リビングメモリーが最終的にああなったの、マジ感謝っす
LT何時かだけ幻影のオーティスやカフキワさんやクルルの両親が歩いてたりしないかな~って張り込んでるんだけどそれはさすがになさそうですね・・・
あとカリュクス君がヒカセンをガチで嫌ってくれたの、今後の展開がめっちゃ楽しみです!
しかしメインクエストに謎解きは要らないかな・・・自分的にはですが、すごいかったるかった
あれこそ事件屋に入れたらいいんじゃないかなあ
※追記→新規BGMどれも良かった!祖堅さんとサウンドチーム、ありがとう~。
リビングメモリーが最終的にああなったの、マジ感謝っす
LT何時かだけ幻影のオーティスやカフキワさんやクルルの両親が歩いてたりしないかな~って張り込んでるんだけどそれはさすがになさそうですね・・・
あとカリュクス君がヒカセンをガチで嫌ってくれたの、今後の展開がめっちゃ楽しみです!
しかしメインクエストに謎解きは要らないかな・・・自分的にはですが、すごいかったるかった
あれこそ事件屋に入れたらいいんじゃないかなあ
※追記→新規BGMどれも良かった!祖堅さんとサウンドチーム、ありがとう~。
Last edited by BatterYh; 08-07-2025 at 10:30 AM.
霊鱗は麻痺症状の予防策として持ってきたんじゃないかと思ったんですが違うんですかね……
アンジェロで治せるなら防ぐ仕組みも同じでしょうし。
ラジオも同じ効果があったように、ソ9の技術なら同じもの作れるでしょうし、サンプルとして。
私はヒントトークをころっと忘れてたので、プレイ当時霊鱗とは結び付かなかったのですが
同じ手を食らわないよう暁のメンバーは当然普段持ち歩いているでしょうし(持ってなかったらただの馬鹿)
物理的な物である以上予備があってもまあ不思議ではないなと思います。
Last edited by kouki0w0; 08-07-2025 at 10:46 AM.
7.3メインストーリー終わったのでたまには感想を
プレイしてて思ったのが、暁月は「どう生きるか」を問い続けてたのに対し、黄金は「生をどう終わらせるか」って問われてて、それが良い対比になってたと思います
現代人の感覚から言えばソリューションナインのあの死生観は正直気持ち悪いというか、めちゃくちゃ違和感があるんですが、そういう風にプレイヤーの心を揺さぶってくるのはありだと思います
ヨカフイ族の死生観がソリューションナインと真逆だったのもおもしろかった
7.0時点ではちょっと心配でしたが、7.3である程度良い感じにまとまったのではないでしょうか
7.4からは8.xシリーズの導入部分になっていくと思うので、今後に期待しています
Last edited by seecret; 08-07-2025 at 01:03 PM. Reason: 誤字の修正
7.0はストーリーを飛ばしてばかりでしたが、今回は見てしまった。ライター変わったのでしょうか・・・。
ゾラージャにしてもカリュクスにしても、実際に行動する度にセコさがどんどん露呈していくのは見ていて気になりました(意図的かもしれませんが)
カリュクス君はどこまでも生き汚いというか、いっそ全てを失って敵からも見放されて、それでもまだ諦めないみたいな感じだと今後味方にはならずとも、敵の敵として大化けするかも、という予感はあります。
3.0アルフィノのアナザーみたいな。
7.3遊びました。結論から言うと残念ですが面白くはなかったです。
全体的にまとまってはいましたが、テーマ自体が既に暁月でやっていたことの二番煎じ感が否めないままでした。セルフオマージュなのかもしれませんが、7.x全体を通して内容が暁月より薄く終始プロットを見せられているかのようでした。
カリュクスの動機がまっすぐなものだったので、描く必要がないと考えたのかもしれませんがもう少し描写があれば嬉しかったです。
踊り子で遊んでいたのですが、チャクラムで機械に殴りかかって面白かったです。めっちゃ間抜けでした。他ジョブがどんなモーションだったのか気になります。
7.3終盤にグラハが「感慨深い」という言葉を選びましたが、これが非常に不愉快でした。
死という概念を知り、それについて真剣に考えている人に対してこの言葉選びで良かったのでしょうか。
彼が「死という概念について知れて良かったね~」なんて思うキャラクターだとは思っていないので、この言葉選びに一切納得できていません。
死についてあれだけ住民が恐怖している描写を書いているにも関わらず、です。
「死は忌避するものではない」という世界観に急になってしまっているのかもしれませんが…もしそうならどこで急にそうなったのか私はわかりませんでした。スフェーンの演説シーンでしょうか?しかしスフェーンは誰かが死んでしまうのは寂しいと言っていたはずなので流石にそれはないと考えています…何故この言葉を選んだのか理解に苦しみます。
知らなかった概念を受け止めようと努力することは素晴らしい行為かもしれませんが、それに対して上から目線で物を言うようなキャラクターにされてしまい私は受け止められませんでした。
ケテンラムは既に退場し、本人も戻ってこれない状態なので仕方ないかもしれませんがグルージャジャが子供たちを頼むと言っていたのに大変な時期に「冒険」してる暇は本当にあったのでしょうか…
ケテンラムとグルージャジャって本当はあまり仲良くないのでしょうか…ウクラマトやコーナを信じていると言えば美しいですが、新国王として一番大変な時期にほったらかしはケテンラムの責任感を疑ってしまいます。
全体を通して知るということがテーマでしたが、「知る」という行為が雑なことが多かったのがあまり好ましくありませんでした。
「知る」ことを通して共生することを求めているような流れで話は進みますが、結局「相手を論破するための手段」であったり「相手を加害するための理由探し」になっているように感じました。
他人の命を奪おうとする敵と相いれることは難しいのはわかりますが、エメトセルクは非常に良い書き方をされていました。今回はお互いがお互いの話を理解しようとする態度が見られないまま話が進んでいったように感じました。
最初からどうするか決まっていて、相手を知って自分と意見が違うから相いれない!とすぐに結論を出しているように感じたというか…
ゾラージャはそれが顕著でした。誰も彼について知ろうともしませんでしたし…恐らくボスにするから知ったらウクラマトが戦う理由がなくなるのかな…なんてメタ的に考えてしまいます。
物語の進行上、最終的に戦闘になってしまう相手ばかりを知ることになってしまっていたのが残念でした。コーナは元々ウクラマトと仲が良いキャラクターですので、知ったことでの変化というテーマを書ききれていないと感じています。
ウクラマトの言う「知る」ってもしかして戦闘魔法の「ライブラ」だったんでしょうか。
「知る」というのは言葉の通り「知る」ことだけです。知る事の先の大切さをウクラマトが知ってくれたら良かったのかなと個人的には思っています。
コールドスリープスフェーンに対して先王に宛てた言葉をかけることを強制されたことがあまり良い気分ではありませんでした。
自分に居場所があるのかと悩んでいた女の子にかけてよい言葉なのでしょうか。
たしかに似たような存在ではありますが、別の存在であることは間違いありません。スフェーンもそう思ったから居場所があるのか悩んだのでしょうし…
今度こそスフェーンに協力したい、と思うのは良いかもしれませんが、先王と同一視しているような発言を本人へ言いたくはありませんでした。恐らく選択肢がふたつありどちらもそういった内容でしたので避けようがなかったです。
黄金はこういった相手の心情を慮る気持ちに欠けた表現や発言が目立つように感じました。
私の納得できるクオリティではありませんでしたが、7.0より7.3は間違いなく良くなっていると思います。
これからもより良くなるよう応援しています。
Last edited by tsutan; 08-07-2025 at 03:47 PM. Reason: 脱字、語弊があるかもしれない表現の修正



7.3ネタバレあり感想
ジオードさんが亡くなった直後なのに、シェールさんが旧アジトで思い出話をして笑い合うシーン
いくらなんでも切り替え早すぎでしょと思いました
思いましたけど、ゲームとして仕方ない部分だよなあ、と
MMORPGとしてコンスタントにアプデしないといけないサービス形態や
IDや討滅戦を用意しないといけないいわゆる定食コンテンツという制約がチラついてしまって
なんとも惜しいなあと思ってストーリーを進めました
新情報が出たと思ったらそのネタの回収がすぐに終わってしまうのも惜しかったです
本当ならもっとじっくり味わいたいところなんだけど
利用者登録5000人まで時間がないことや、機械がいつまた暴走するか分からないことから
すぐに展開させるしかないのがやっぱりもったいないと感じました
色々言いましたけど、概ね満足です、これ以上は望んでも仕方がないです
ベストシーンは膝をついたウクラマトの後ろからヒカセンが出てくるところ
あそこは熱くなって興奮の涙が出ました
(欲を言えばメインジョブで挑んで下さいって言っておいてほしかったkedona)
最後にカリュクスきゅんの焦った顔が見れたし、言いたいことは7.0のときに言ったのであとは8.0楽しみにしてます。
記憶を消してもう一度遊びたいと思うゲームがありますが黄金のレガシーに関しては記憶を消して無かった事にしたいくらい残念だったので黄金のジャンポは無料配布してほしいレベルです。
霊鱗自体は「エーテル汚染から身を守るもの」として登場しても違和感はないと思っています
第九世界でもあるアンロストワールドなリビングメモリーでタワー内部の雷気がどうなっているかわかりませんし
スフェーンは治ったとはいえ一度汚染されていたならそもそも雷気に影響を受けやすい体質である可能性もありますから
ただ「念のためあれを用意しておこう」といった濁され方をされていたのが個人的には不可解です
こんなこともあろうかとで出すにしては出し方が急でカッコ悪い、こんな事もあろうかとをしてきた二人でもない
だったらタワー突入前に雷気除けに手渡して蛮神を知らない二人に軽く話し「フラグか?」「フラグだった!!!!」してもよかった
黄金のレガシーはそういう流れへのワンクッションを置かないまま7.3まで駆け抜けましたが
7.0からの物語を楽しめていたら「持ってきてくれてたんだ!さっすが!」と喜べる所ではあると思います




だったら最初からウクラマトとスフェーンに渡してないとおかしいはず。
蛮神にヤシュトラらが驚いているタイミングで渡したのは、普通に見たら蛮神の精神汚染対策に見えるはずです。
そうでなければ、事後に「雷属性偏重への対策だったが、まさか蛮神に役立つとは」とか喋らせてほしかったですね。
直前での手渡しは本当に場当たり的に見えて仕方なく、黒いレギュレータ等の意図の分からない不安な状況は既にあったのですから、何なら7.2ぐらいのタイミングで備えておくべきだったと思います。
そもそも麻痺への予防とは言いますが、7.2で治療された病気は、長い時間雷属性に偏ったエーテル空間で過ごした結果なので、短期的に同じような症状になるとは考えにくいです。
というか、麻痺症状よりもっと凄い、ヒカセンに雷撃ダイレクトアタックみたいな案件もあったのですから、霊鱗ごときでは対処できない事態も多そうだと想定しそうなものです。
あとついでに言うと、霊燐をちゃんと持っていた暁メンバーも、最初に敵蛮神から放たれる、よく分からない黒いモヤモヤ攻撃を防げていないのが非常に滑稽です。あれこそ如何にも精神攻撃っぽいのに結局やられとるやんけ。
あれはエーテル変容ではないとしたら、どんな干渉だったのでしょう。
「霊燐で防げないのであれば、死と生への想いによるデュナミスか?」みたいなセリフを挟んでもらえたら納得感もあったのでしょうか。或いは霊燐で防げなかった想定外の干渉で、まだ霊燐には改良の余地があるみたいな話なんでしょうか。
全く以って不可解です。
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