

まだ『ストーカーツール討滅戦』に申請もしくは突入したってだけですから、我々はこれからはその戦いっぷりを見守るという段階ですね。
ええ、見守るますとも。
「GCD回して!」「軽減入れて!」など、厄介配信視聴者と言われても、討滅へ向けて声をかけていきたい所存です。
ストーカーツールの危険性は未だ下がったわけでは決してありませんから、ストーカーツールを倒すその日までスクエニさんの戦いは終わらない!
・・・私の『イン待ち』も終わらないので出来るだけ早くお願いします・・・。
Last edited by Yakiomu; 01-25-2025 at 12:24 AM.






きつめの口調で書いたら削除されてしまったので、言いたいことを端的に済ませます。
この件のツールだけの対処では今後別の不正ツールが新たに生まれてくる可能性が十分あり得るので、
全ての外部ツールを駆除するぐらいの勢いで対処してください。
それらのツールを入り込ませないような施策を行わないと、根本的に撲滅できません。
法で訴えても通じない輩は必ずいます。
安心して遊べるよう、そのことを切に願うばかりです。
こんにちは皆さん、また私です。翻訳ツールを使用しているので、文章が不自然または失礼に聞こえる可能性があることをお詫びします。
プロデューサーからの回答を拝見しましたが、残念ながらその内容はひどいものでした。この状況の核心的な問題には触れられておらず、プラグイン作成者を訴訟で追及することは何の解決にもなりません。
データはネットワークを通じて送信され、「Wireshark」のようなアプリケーションでアクセス可能です。そのため、すべてのプラグインが削除されたとしても、誰かが新しいアプリを作成し、独立した形でデータを収集し続けることができます。
私たちは、開発者に彼らが作り出した穴を修正するよう追及する必要があります。この脆弱性は7月から存在しています。開発者はデータをサーバー側で管理するべきです。そうでなければ、ユーザー層を軽視していることを示しているようなものです。
ありがとうございました。

外部ツールに詳しくないので静観していましたが、流石に声を上げるべきだと思いました。
キャラクター情報をサーバー側で管理して、果たして膨大な通信に耐えられますかね?
ブラックリストを改修した結果ゲームがプレイできなくなるくらいなら、現状のままで構いません。
そもそもの大前提として、現在の「1キャラをブラックリストに入れれば、そのアカウントのキャラクター全員をブラックリストに入れられる」仕様に大変助けられているので、前の仕様に戻すなど猛反対です。
クライアント側管理は前提として、変なことをしなければデータベースを読まれないようにするのが関の山かと思います。
おそらく現在も実際にそうしているのだと思いますので、単に攻撃者に法を守る意識がないだけです。
運営は性善説を元にアップデートを行っていたのでしょうが、もはやこのゲームのユーザーに性善説は通用しないということはそろそろおわかりいただけたのではないでしょうか。
外部ツールに関しては後手後手になりがちな運営ですが、このあたりで外部ツールをまとめて撲滅していただきたいものですね。

どのような方法であれ、第三者が不正に情報を取得・悪用することが困難、または不可能になるような対策が取られるのであれば、それでよいのです。
今回のように「キャラクターIDの一部」が悪用された件に関して言えば、根本的な解決策として「そもそもキャラクターIDを送信しない」ことが最も効果的でしょう。
しかし、それ以外にも、例えばIDを動的に変更して解析や情報の不正取得の足掛かりを減らしたり、キャラクターIDが正規のクライアントから参照されているかどうかを判別し、不正なアクセスを遮断する仕組みを導入したりといった手法が考えられます。
また、ゲームガードのような外部ツールの利用を監視するシステムを導入することも検討に値するでしょう。
いずれの手段を選ぶにしても、技術的な難易度やコスト、そしてゲームプレイへの影響を考慮する必要があるのは間違いありません。
それでも、ユーザーの安心と安全を守るためには、迅速かつ効果的な対応が求められるのではないでしょうか。




スクエニがレンタルできるサーバークラスを考慮すると、サーバー側でBLのフィルタリング処理を行うことは現実的でなかったのかもしれません。
ですが、「1キャラをブラックリストに入れると、そのアカウントのキャラクター全員がブラックリストに入る」という仕様を実現するためにクライアント側にアカウントID情報を丸投げするしか手段がなかったというのなら、この仕様での実現は避けるべきだったと思います。
ストーカー被害に遭われているプレイヤーを救済するために全プレイヤーのプライバシーが脅かされかねず、1つの問題を解決するためにより大きな問題を引き起こすことは本末転倒だからです。
「アカウントに付随するすべてのキャラクター」にBL処理を自動的に適用せずとも、7.0で導入された他のBL機能を各迷惑キャラクターに適用し、必要に応じてサポートに通報するなどで大部分は対処できたのではないでしょうか(つまり、7.0以前のBL仕様+7.0で導入された非表示や入室制限などの機能)。
他に解決方法がないのならば、部分的に前の仕様に戻し、アカウントIDの送信をやめていただきたいです。
(他の解決方法の案としては、基本前のBLに戻し、アカウントすべてのキャラクターに適用したい場合の特別BLを設けて、例えば3アカウントぐらいならサーバー側でフィルタリングできるとか、ストーカーの禁止命令のように、特別BL対象側のブラックリストにサーバーから強制的に被害者のキャラクターを非表示な状態で追加し、ストーカー側から被害者キャラクターが見えなくなるようにするとかとか…)
過去に、吉田Pもご自分のプライベートキャラの情報がスタッフの小話から流出しそうになったときにはだいぶ慌てておられました。
プライベートでゆっくりしたい配信者、会社仲間や親子やフレさん達から隠れて一人まったり遊びたいプレイヤー、ストーカー被害者などサブキャラ情報が暴かれては困る人たちがいることもご承知のことと思います。
今後のFF14でプライバシーを確保するには「メインアカウントとは別に、プライベート用のアカウントを用意する」なんてことになりませんように。
Last edited by xxSouxx; 01-25-2025 at 10:04 PM. Reason: 提案が不明確だったようなので追記

キャラクターをブラックリストに入れる理由は人それぞれですので、必ずしもゲーム上規約違反になるような迷惑行為を行っているとは限りません。「アカウントに付随するすべてのキャラクター」にBL処理を自動的に適用せずとも、7.0で導入された他のBL機能を各迷惑キャラクターに適用し、必要に応じてサポートに通報するなどで大部分は対処できたのではないでしょうか。
他に解決方法がないのならば、部分的に前の仕様に戻し、アカウントIDの送信をやめていただきたいです。
(他の解決方法の案としては、例えば、特別BL対象として3アカウントぐらいならサーバー側でフィルタリングできるとか、ストーカーの禁止命令のように、特別BL対象側のブラックリストにサーバーから強制的に被害者のキャラクターを非表示な状態で追加し、ストーカー側から被害者キャラクターが見えなくなるようにするとかとか…)
自分は「ミラプリが不快」という理由で、ゲーム上で見たくありませんのでブラックリストを活用しています。キャラクターを見たくないからです。つまり、自分のブラックリストの対象者を通報したことなどありません。
なおヘビーユーザーは「プレイングが未熟」という理由でブラックリストに入れているという話を耳にしたことがあります。この場合はパーティ募集に入ってきて欲しくないからですね。彼らもわざわざ対象者を迷惑ユーザーとして通報などしないでしょう。
他にも演奏が苦手、そのユーザーのパーティ募集を見たくないなど、キャラクターをブラックリストに入れる理由は様々です。
そちらが提案した内容では、自分としてはむしろ状況が極めて悪化しますので猛反対させていただきます。現状維持が望ましいですね。
チャットが不快であればミュート機能を使えばいいだけの現状で、敢えてキャラクターをブラックリストに入れている理由というのは、突き詰めれば「キャラクターを見たくないし聞きたくない」もしくは「ユーザーと関わりたくない」というのが理由の大半ではないでしょうか。
ストーカーから被害者が見えないように個別対応をという内容自体は賛成いたしますが、それを現在のブラックリストと代替されるのは非常に困ります。
※運営/開発方及びその責任者方に向けて投稿している為、返答は致しかねます。何卒ご容赦下さい。
認識済及び姿勢の表明をお知らせいただき有難うございます。
対処に向けての初動で、少し安心致しました。
しかし以前として本事案の要因である「ユーザー側にサービスの仕様として公開されていない情報」の不正取得及び第三者による強制公開は継続されているようです。
加えて此度の根幹要因である脆弱性の改修に関しても具体的な発表がなかった為、「解決に向けた具体的措置」及び「公表可能な範囲での本事案における具体的進捗」の公表、そして問題の根源である脆弱性を可能な限り速やかになくしていただきますようお願い申し上げます。
本事案における要望及び提案に関し、以下に詳細を記載致します。
—————
【此度の表明に関して】
本事案発覚から約1週間以上経過しており、初動が他社の類似ケースと比較した限り遅いように感じました。
【今後の具体的対処に関して】
現時点で事案発覚時から1週間以上経過している中、不確定な情報ではございますが事態は悪化の一途を辿っている様に見受けられます。
ここからは可能な限り具体的アクションを組み立て優先順位を精査し、可能な限り速やかに対処をお願いしたく存じます。
個人としては以下の優先順位を望みます。
何においても①を最優先にしていただきますようお願い申し上げます。
[ 本事案解決迄 ]
①本事案の根幹要因である脆弱性の改修及び改修決定の旨の告知
②本事案を発生させている不正ツールの取り下げ要請
③ 本事案を発生させた不正ツール開発者に対する法的措置
また、以下を提案致します。
[ 本事案解決後 ]
④不正ツール及び行為発覚時における危険度の区分け・各危険度レベル毎での実行アクションの明示化
(※公表希望ではございません)
⑤不正ツール開発者・利用者・不正行為に対する本サービスで定めたペナルティ付与レベルの引き上げ及び見直し
(現状迄運用された付与レベルの結果が今の状況に至るのではと考えた為)
⑥不正ツール発覚時〜解決迄の「具体的アクション」における実行フローの見直し
どれ程素晴らしいコンテンツがあれど脆弱性があり其れを悪用されている以上、安心して利用出来るとは言い難い環境でございます。
例えるなら、どれ程一流の素材で一流の料理を出す料亭だとしても、常時ガス漏れしておりガス漏れの認識はしているものの、修理しガス漏れをなくしていない、或いはなくす為の具体的アクションが見受けられない料亭に入ろうとはならないかと思います。
【現状に関して】
脆弱性を悪用され、あまつさえ管理者権限を一部掌握され続けている状況を放置する企業は、私個人の知る限りではお見かけした事がないので、御社もスピード感を以て此度の脆弱性をなくしていただけるものと認識しております。
また、可能な範疇で対処状況を公表していただけますと幸いです。
法的措置が関係する範疇は公表は難しいとは存じますが、やはり「具体的に伝えてくれている」状況と「何もわからない」状況とでは自身含め、本事案に不安を抱くユーザー側の心持ちは変わってくるかと思います。
—————
要望及び提案は以上でございます。
本事案はゲームコンテンツではなく、サービスそのものの信頼性に直結する事案であり、利用におけるプライバシー侵害や安全性も関わってくるお話かと思いますので、可能な限り速やかな対処をお願い申し上げます。

ユーザーのプライバシーをきちんと守れない状況での現在のブラックリストの仕様に変えてしまったのがそもそも時期尚早だったのだと思います
アカウントごとブラックリストに追加できるという面には助けられていますが、プライバシー垂れ流しにされてまでというのは本末転倒ですし…
いろんな理由でブラックリスト機能は使われると思いますが、キャラクターもチャットも見えないようにしたいと思うような相手に対して使う機能である、と考えるとクライアントにID送信は根本的に間違っていると言わざるを得ません
コストはかかってしまうのでしょうけど、サーバー側で管理して頂くのがベストだと思いますし、本来であれば最優先でコストを割くべき部類だと思います




様々な意見があるかと思います。自分は「ミラプリが不快」という理由で、ゲーム上で見たくありませんのでブラックリストを活用しています。キャラクターを見たくないからです。つまり、自分のブラックリストの対象者を通報したことなどありません。
なおヘビーユーザーは「プレイングが未熟」という理由でブラックリストに入れているという話を耳にしたことがあります。この場合はパーティ募集に入ってきて欲しくないからですね。彼らもわざわざ対象者を迷惑ユーザーとして通報などしないでしょう。
他にも演奏が苦手、そのユーザーのパーティ募集を見たくないなど、キャラクターをブラックリストに入れる理由は様々です。
ただ、誤解があるかもですが、私が修正として提案したのは「7.0より前の個別BL指定」+「7.0で導入されたキャラを見えなくする、家に入れなくするなどの新機能」です(「アカウントに付随するすべてのキャラクター」にまで適用しない)。
kirasoさんが例として出されたBL対象に「アカウントに付随するすべてのキャラクターをBLに入れる」ことが必要には見えないのですが、いかがでしょう。
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