黄金に対するユーザーの評価を見た上でも「敢えてそうした。」と誇らしげに口に出せてしまうP/Dが指揮してると思うと、今後のストーリーも大丈夫かなと心配になります。自分の発言で余計に信頼を損ねている。
黄金に対するユーザーの評価を見た上でも「敢えてそうした。」と誇らしげに口に出せてしまうP/Dが指揮してると思うと、今後のストーリーも大丈夫かなと心配になります。自分の発言で余計に信頼を損ねている。
本編で話が完結せず、別売りのDLCまでやらないと真エンドに辿り着かないゲームやってる気分と言ったらいいんでしょうか(拡張ありのゲームなので厳密には違いますが)
ゾラージャの過去とかこれからやられても気になる話というより今更な話になってしまうんですよね
ただひたすらにそういうのは本編中で描いてくれという感想にしかならないという
完成したキャラクターにこれから装飾を足して見栄えを良くしていくのではなく、キャラクター自体が中途半端な骨組みなとこにこれから肉付けるじゃ遅いんですよ
蒼天は一応ちゃんと「次に繋がるんだね」という終わりになってませんでした?
ここで終わり?感はあっても、物語として「結局あれはなんだったの??」「あれは全然辻褄があってないよね??」みたいなのはなかったように思いますが。多少のツッコミはあったとしても。
ニャンもヨツユもx.0は(生死不明だけど)生きていたので、この先どうなるのだろうと先が気になったモノです。
けどゾラージャはもう殺っちゃったしな…。
後から実はこの時はこういう気持ちで、あの時はああいう考えがあって、その時はホントはどうしたかったのかとか言われても、「でももう殺っちゃったしな…」にしかならないんじゃなかろうか。蛇足にならないことをお祈りしておきます。
蒼天の時は教皇やニャンの事よりもオルシュファンショックが騒がれてた記憶がありますねぇ…私は仇を討つぞと燃えた側ですが。
蒼天に入る前、「イシュガルドって何で竜と戦ってんの?帝国よりそっち?」って思ってたんですけど、結局「なるほどな~教皇倒さないと!」って流れになり、倒せたら次は国内の混乱を鎮めないとだね…と思ったらニャンが乗っ取られた!どうなる次回!になり…
「色々あったし今後も大変だけど、この国の大きな問題をひとまず討てた」というのがスッキリした要因かなと。アルテマウェポンやゼノスとかもそうですね。
黄金は…ゾラージャが捻くれたのは連王一家がアレだったから…継承式とか特にゾラージャに対してデリカシーの無い家族の形が見えるから、ゾラージャ討滅後もリビングメモリーの話も薄っぺらく感じてしまって…感動する前にウクラマトのほうにだいぶ問題ありだよという気持ちがまず出てきちゃうんですね。討ちたい(叱りたい)のはウクラマトになっちゃった。
あちこちで色々感想読んでみましたけど、シナリオがプレイヤーのほうを見ていないっていうのが私にはしっくりきてますねぇ…ここが直らないなら黄金は期待できないです…
7.1での強くてニューゲーム実装ありがとうございます
9日間足止めされてのイベントシーンがこれというXbox勢なのでそもそもゲームを楽しむ環境が悪かった事は確かなんですよ
これね、ズレが段々ひどくなっていくんです、中央に向かって、もちろん今は直ってますし、Xboxでのプレイもほとんど問題ありません、むしろ快適です
王位継承しての「この国が好きだから!」に感動も何もなく、ただ画面見てると酔うからテキスト読んだら次です
プレゼントの石柱もよく見えておらずEDでやっと理解しました
ライブにゲーム体験だけ持ってきてくれという話ですが大好きな歌手が歌う曲の為に持っていける黄金ゲーム体験これです
「ありがとうなんて初めて言われた」はエモいけど一回目の襲撃の時にヒューランの少年にありがとうって言われてたと思うんだけどな、聞こえてなかったのか?私の感情が凪過ぎて記憶を捏造したのか?
駆け抜けたからかしんどさに色眼鏡が分厚くなった私の思い込みなのか、見返せなかった部分も確認出来ます
強くてニューゲーム実装本当にありがとうございます
間違いなく、少年にありがとうと言われてましたね。わたしも「ありがとうと言われたのはじめて」というセリフのとき、「いやいや2回目でしょ。少年のはノーカンですか??」って思いましたもの。
クルルの年齢がおかしくなってる設定とか、リビングメモリーで発見した見たこともないはずの生き物がシャーレアンにいたり、そういうのが多いですよね。
Last edited by Emoo; 10-04-2024 at 07:57 PM. Reason: 脱字
先日、遅ればせながらメインストーリーをクリアしました。
耐えられずに飛ばしてしまった箇所がいくつかある、という程度の出来でした。
個人的には新生よりも評価が低いです。特に王位継承以降は「プレイヤーへの説明を放棄しているシナリオ」になり、非常に不愉快でした。
ゾラージャの苦悩・スフェーンと永久人とアレキ国民達の関係・ドーム出現からの30年の歴史等、こちらで行間を補完しなければならず、金を払って読むレベルに達していないと思いました。
もちろん、設定はあるがまだ語っていないだけの部分もあるでしょうが、読む側からすれば書いていない事は無いのと同じです。
新生でもNPCに共感できなかったり、好きになれなかったりする事はありましたが、新生は拙くとも説明だけはしていました。スポットが当たっているのに人物の背景がシナリオに存在しないという事は、少なくともメイン級のキャラにはありませんでした。
まあ、この辺は納期とか工数とか色々あったかもしれないし、改善する事を期待しています。
一番キツかったのは、FF9をこれだけフューチャーしているのにも関わらず、BGM設定担当からFF9に対するリスペクトを一切感じなかった事です。
チャンバラBGMが劇の余興の剣舞ではなく、直後のヴォルケーノアサイラム突入で聞こえてきた時。
“守るべきもの"がオーティス戦ではなく、無関係の闘技場で聞こえてきた時。
耳を疑いましたし、失望でコントローラーを置きそうになりましたし、該当ムービーは即座に飛ばしました。
BGMは今までのメジャーパッチの中でも一番好きです。良かったです。
メインクエストを終えてどうしても心苦しい点があるのでフィードバックしたいと思います。
リビングメモリーのシャットダウンに関してですが、
永久人を消すという行為がどうしても尊厳死あるいは安楽死を想起させられるシナリオとなっています。
FF14の世界ではテンパード、光の氾濫により罪食い化するもの、終末の獣、
闇の氾濫によりヴォイドとなったものは、主人公の手により尊厳死させてきました。
それは治療の余地がなく人々に危害を加える可能性があるからです。
しかし例外もありガブだけはアリゼーによって匿われてきました。
これがきっかけとなり漆黒後半ではテンパードの治療法が確立されました。
またエメトセルクとの戦いにおいて光と闇は相殺できることが分かり
暁月後半では第一世界と第十三世界では互いに干渉可能であることが示唆されています。
これは命の選別といわれたコロナ禍だったからこそ考え出されたシナリオに思います。
しかしリビングメモリーにおいては一転して奇妙な世界として扱い、命の流れに還すほかないという流れです。
ゴンドラでグラハティアも「ここで何も失わない日々を過ごす自分を想像できるかい?」とプレイヤーに問いかけます。
これは反語であり「何も得るものがない日々なんて想像できないよな」と断じています。
反語は「僕が何かしたかい?」のように皮肉として用いられ一般的に好ましい技法ではないです。
クローンとなってまで想いを紡いだドーガとウネ、旅立ちの宿の人々、ガブを治療した当事者、
時空すら超越して命を救ってきた者の発言としては浅はかです。
「あんたは冒険者だから永久人になんてならないよな?」くらい直球なほうが分かりやすく
グラハらしさがあって好きになれたと思います。
次にエレンヴィルとカフキワの別れのシーンですが、ここは主人公が口をはさむべきではありません。
私自身、母を尊厳死させたものとして言います。
家族の死を決める場において他人が決断を促そうとする行為は間違っています。
わたしは尊厳死や安楽死そのものを否定するつもりはありません。
ただゲームのストーリで扱うのならセンシティブにならない表現を考えていただきたいです。
死んだものの掘り下げも御免こうむりたいです。
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