海外の某記事を翻訳を使って読みましたが特に辛辣ではありませんでした。寧ろ「玉に瑕」的な文章でした。

特に同意しちゃったのは「Beat by beat」の項目でしょうか。「(適当翻訳)ゾラージャが負けるまさにその時の反応は、彼の内面を描写する絶好の機会だった(そしてそれを逃した)」って文には思わず「それそれ!」ってリアルで口走っちゃったり。

(以下蛇足)
人生の限りある時間を割いて愛してるものって人によってはまさに人生の一部みたいになりますから、何かを批判されるとそれを愛してる自分まで批判された気になるのは当然の事なんですよね。そしてFF14(黄金のレガシー)への批判や不満をそう解釈してしまうのもまたしょうがないです。

気持ち『だけ』はわかります。そしてここで不満を言ってる大多数の人はきっと「できれば『楽しかった!FF14最高!』と言いたかった」って人達です。それだけです。