アウラの股下のはみ出したポリゴンが暁月のモデルにもあったという事から、身体は暁月のモデルをコピーしてそのポリゴンの割り方や手指の造形を整えてテクスチャの差し替えをしただけのようなので
攻撃モーションやエモートが破綻せず違和感を感じないのに対して
顔はエモートもパーツも変わっているということは、コピーした暁月の土台を意図を持って変更したか
0ベースの四角錐の土台を各種族の形に変えていって今の状態にしてったかのどちらかだと思います
実際にアウラの涙袋やエレゼン男性の目元の皺もよく見ると暁月のモデルでもあるんです、だから読み込んで作ってる可能性の方が高いです
なので暁月のモデルに顔を寄せるのも、エモート破綻させないのも出来るはずなんですよ
あとは見えていなかった状態に寄せるために、凹んでいる部分や出っ張っている部分を整えたりテクスチャの書き込みを調整したり
エモートで動かす頂点の指定を変更すればよかっただけです
身体を作った班は暁月のモデルベース読み込んで整えてて、顔グラ班はその作業してなかったか変えてったって形じゃないと今の状況が説明できないんです
初期の構想ではパーツの構成などを変えず、テクスチャやシェーダーで強化をする形だったのでゲームエンジンが変更してあっても暁月までのモデルをそのまま読み込めていたという事ですし
読み込んだうえでプラス手指の整えができてる身体と、変わりまくってる顔でなんでこんな差が出てるんだって話になります


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