Last edited by yasuna-kusaha; 12-09-2023 at 01:33 PM.
> 紅蓮漆黒の頃は休止していたので、まずは「その頃にやってなかった自分が悪い」と割りきってますよ。
私も自分の意思で休止していた時期がありますが、その時期の報酬であれば、同じように自分の責任だと割り切れると思います。
ただ、該当装備は私がFF14を知って始めるより前のもので、『その頃にやってなかった自分が悪い』と割り切るのは私には難しいです。
私の書き方に問題があり上手く伝わっていなかったようですが、そもそも私自身が不満を抱いていることについて運営側に責任転嫁するつもりはないですね。
フォーラムという発信窓口が用意されているわけですし。
私が運営に責任があるのではないかと言いたいのは、未所持で装備が欲しい層 と 既所持で装備を特別なものにしておきたい層 の需要を同時に満たせない現状についてです。
> 数量限定、期間限定というのはモチベーションの維持になりますし、長く続けて貰うための大事なスパイスだと思いますよ。
私としても限定品自体を否定するつもりはありません。
限定品がナギ節の客引きとして重要なことは理解しているつもりで、ゲームに必要な要素とは思いますが、期間を逃すと二度と再入手不可はやりすぎだと思います。
定期開催や、モグコレの極マウントのように期間内より手間のかかる手段なら入手可能 などであれば理解できるのですが。
> アプデがない期間の客離れが凄いことになるし…
の観点で言えば、むしろ一回きりよりも定期配布(何かの報酬)の形を取った方がプレイヤーは離れづらくなるのではないでしょうか。
一回きりの方が一度に集まるプレイヤーは多いと思いますが、当然、報酬が欲しいのに予定が合わない層や、イベントの存在を知らず後で知って後悔する層もいると思います。
一回きりの場合、配布期間が終わってしまうと、そういった層からFF14をプレイするきっかけを1つ奪ってしまうことになるので、客離れに繋がってしまう可能性がないとは言えないと思います。
定期配布であれば後発の獲得できていないプレイヤーが断続的に集まるわけなので、一回目に集まれるプレイヤー + 後発のプレイヤー で長い目で見ればプレイヤーの数は増えるのではないでしょうか。
当時獲得した層の努力を尊重したいという主張も理解できますが、一方で
私や賛同いただいている方々のように、入手不可アイテムを何らかの形で入手可能にしてほしい層が存在するのも事実です。
後発や、予定が合わなかったり報酬の存在を知らなかったりして獲得できなかった層に対する何らかのフォローも必要ではないかと思います。
Last edited by Joluth; 12-10-2023 at 05:35 AM.
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