矛盾とまではいかないものの、あの「見事だったぞ!」の台詞の有無でナルザルの印象は変わってしまうんじゃないかなと思います。
今後アーゼマの「愛しき子らよ、受け取るがいい!」もスキップされたりしたら余計に……
と書いたところで、最悪天秤ギミック自体はなくていいけど、倒した時に台詞(「汝らに祝福を与えよう!」まで)だけでも流せないものかなと思いました。
もしそうなったら、早く終わりたい人も、ナルザル様に褒めて欲しい人もみんなハッピーかもしれない?


良いですね。
魅せ方は色々あると思います。
私としては頑張ったら楽になる部分をあんまり狭めてほしくないのです。
初見の方にとっての体験がプライスレスみたいなものである事は理解していますし、できる範囲で良いゲーム体験をしてほしいとも思っていますが、
頑張っても変わらないなら適当でも良いかになってしまうので、頑張る幅はゲーム体験には必要との考えです。
そっちの方が前向きな気持ちで毎回コンテンツに挑めるかな…


そこは完全に個人の感じ方やら好みの部分ですよね。
そもそも我々は天秤ギミックがある事を知っているから、天秤ギミックが〜って意見が出るのであって、知らなければアグライア全体を通して激しい戦いがあって僥倖だったという流れが自然かと思いますよ。
だから必要なのは激しい戦いがあったという流れだと言っています。
天秤ギミック否定してるように受け止めないでね。
見えるに越したことはないけど、頑張りの幅をそれで狭めてほしくないだけ。
正直こういうタイプの議論って個人の好みvs個人の好みなんですけどね。
僥倖って「思いがけない幸運」とか「偶然に訪れた幸運」って意味なので、激しい戦いがあっただけで「僥倖だったな」と言われてもなぁと。
まあこれも完全に私個人の感じ方なんで100%共感してもらえることではないと思いますけどね。
新生12周年おめでとうございます!
6.3、6.5で装備強化のために周回することをお忘れではありませんよね?
私はギミックの必須化は反対です。
そもそもこのトピックが「ILが上がった時に後半の演出を見る前に戦闘が終わる(演出の存在すら知らない人が出てきてしまう)こと」を問題にしているわけですから、当然に「6.3、6.5で装備強化のための周回すること」を前提としているわけですよ。
ただ、仰るような「周回する可能性のあるコンテンツは、演出なんてどうでもいいから速攻でクリアさせて報酬を得られるべき」という趣旨の意見にこれだけいいねがつく現状では、
「大型パッチでの最終IL(6.xならIL660ですかね)でのテストプレイもした上で演出を考えてくれ」という要望になるんでしょうね。
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