「銀泪湖上空戦の真相」ってどこかで語られてましたっけ?
仮説1:侵攻の裏でモードゥナの地脈をぶっ壊して第七霊災(当時)を引き起こそうとした。パッチ5.55のファダニエルの計画はその再現。
仮説2:ミドガルズオルムの排除が目的。直後に相次いで蛮神召喚が始まっていることから(年表より)、何らかの加護によってアシエンの活動が妨害されていた?
仮説3:真相などない。エリック先生の考えすぎ。ひろし1.0が見たのはラグナロク発進シーンの幻視。
「銀泪湖上空戦の真相」ってどこかで語られてましたっけ?
仮説1:侵攻の裏でモードゥナの地脈をぶっ壊して第七霊災(当時)を引き起こそうとした。パッチ5.55のファダニエルの計画はその再現。
仮説2:ミドガルズオルムの排除が目的。直後に相次いで蛮神召喚が始まっていることから(年表より)、何らかの加護によってアシエンの活動が妨害されていた?
仮説3:真相などない。エリック先生の考えすぎ。ひろし1.0が見たのはラグナロク発進シーンの幻視。

ラザハンのルヴェーダ製糸局の屋上には、細長い象のようなオブジェクトが置いてありますが、これってどういったものなんでしょうね。
個人的には象の神様を蚕のような形にアレンジしたもの(蚕の守り神?)みたいなものかな、と想像しています。
まぁ神様にしては置き物感が強いですが…(^_^
ちなみに現実世界だと、蚕を食い殺すネズミを食べるネコやヘビが蚕の守り神として祀られることがあるようです。個人的にはネコの像があった方がインパクトがあったかも…?




暁月の探検手帳は解放されていますか?
もし解放されていてその場所の探検手帳ポイントを取っているのであれば手帳の解説を見てみると良いかもしれません。

ラウバーン殿が不滅隊局長を退かれてから結構な日数が経っていますが、未だにモブ手配書の公証人として名前が出てくるのが不思議です(´・ω・`)
もしかして、不滅隊局長って「終身名誉監督」的な称号だったり……?
ラウバーン局長の部下への配慮の成果ですね。脅威となるハント対象が何になっても部下が速やかに手配書を張りだせるように彼は数年分の手配書を作り置きしていました。
部下たちもラウバーン局長を慕っていた為、ラウバーン局長が局長を退いてからもラウバーン局長のサイン入り手配書は使われ続けています。
…という冗談は置いといて、メタ的な発言ですが「ストーリーの進行状況と独立しているコンテンツなので反映されていない」ですかね…
ふと、時間経過で変わらないものアレコレありますよね。
長年に渡り常に建設し続けているけど完成する事のないモラビーのヴィクトリー号や
ガーロンド社とシドも参加したけれどやはり飛ぶことのない大型飛空艇プロテクトゥール号とかも
(※変わったら不都合があるだろうからこれからも変わらないのだろうけど)
とても不思議に思っていることがあります。ダンジョンやトレジャーハント、ギルドリーブの傭兵稼業で出現する宝箱は誰がそこに置いたのか。またダンジョンの宝箱の中に入っている装備品は誰が作ったのか?
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/25570899/
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