「レベリングIDのIL制限はすでに開発側の尺度で設けられており、新生IDに設定がないのは意図的なものである」
くらいの話だと思っており、
「システムに設定された制限を満たしていれば参加をたしなめられる謂れはなく、ファインダーでマッチングした場合に文句を言う筋もない。ルーレット報酬はそこまで織り込んだものだ」
あたりを運営側が言わんとしているのだろうな、と感じているため、そこまで要求ハードルを上げていきたいのであれば身内で規定数を満たして行かれた方が、みたいな顔になってしまいますね。




「レベリングIDのIL制限はすでに開発側の尺度で設けられており、新生IDに設定がないのは意図的なものである」
くらいの話だと思っており、
「システムに設定された制限を満たしていれば参加をたしなめられる謂れはなく、ファインダーでマッチングした場合に文句を言う筋もない。ルーレット報酬はそこまで織り込んだものだ」
あたりを運営側が言わんとしているのだろうな、と感じているため、そこまで要求ハードルを上げていきたいのであれば身内で規定数を満たして行かれた方が、みたいな顔になってしまいますね。
蒼天編以降に付けられているレベリングIDのIL制限って、
低すぎるILでダンジョンに入ってしまう問題への応急処置的に入ったもので、
それとは別の解決策を検討していることと、
このILを満たしてれば問題ないという運営のお墨付きという訳じゃないよというようなニュアンスの発言がどっかであったような気がする…
5.1パッチノート朗読会ですかね。ただ「運営のお墨付きではないよ」って言葉については思い当たらず。
一応5.1パッチノート朗読会での該当部位の聞き取れた内容で文字に起こしておきます。
思うのはこのゲーム、装備更新に関する導線が薄いですよね。って事があります。
最初期にアイテムレベル5以上の装備をいくつかの部位に装備するのが必須です。しかし殆どの部位は初期装備で条件を満たしているので印象に残るほどの手間もなくクリア可能では装備更新の重要性を覚える。まではいかないのではないでしょうか。
50レベルで詩学についてのHow Toは出ますがそれで足りてる?と言われると現状不十分としか思えません。
「躓いて、アイテムレベルの存在を知らないとやめてしまう」というなら「躓く前にアイテムレベルの存在を知ってもらう仕組みの作成」が大事なのではと思います。
私が思う事としては以下2点です。
1.メインクエスト上において「ロウェナ商会との取引窓口、及びガーロンド武器との取引を必須化する」
耐久力だけ高い木人的な敵が襲撃→時間かけて撃退→その武器では大変そうだな。ロウェナ商会という場所がいい武器を扱っているぞ
→詩学600貰う→武器と交換→また襲われる→前回よりさっくり倒せる→よし、新しい武器の調子もいいようだな!
多少強引ですがこんな具合に装備の交換ルートと、装備交換による強化を実感させるようなクエストがあってもいいかと思います。
装備更新のルートも提示されない、装備更新による強化も実感しにくい、というのも現状装備更新に向かわない理由としてあると思うので…
2.最低アイテムレベル以外に「推奨アイテムレベル」の設定。
最低アイテムレベルを満たせばいいんだ!と考える人は多いわけですよね。
でも実際最低アイテムレベルってどれくらい?って考えると「準備できる装備より弱いハードモード」なわけです。
最低アイテムレベル→突入し、クリアできる「最低限度のアイテムレベル」上級者の縛りプレイのようなチャレンジ用。
推奨アイテムレベル→このコンテンツをプレイするのに適したアイテムレベル。これだけあれば平均レベルのプレイヤーなら安心。
最高アイテムレベル→そのコンテンツでの上限(シンクされるレベル)ここまで揃えてると不慣れなプレイヤーでも安心。
のように複数の目安を作って「それぞれプレイヤー層毎に目指すといいアイテムレベル」を提示できれば良いかなと思います。
以下のダンジョンに参加アイテムレベル制限が追加されるという事で、アイテムレベル制限が追加されております。
ここですね、もうちょっと極端に低いアイテムレベルで突入してくる人がいて困るという事に対して、とりあえず暫定処置でいったんアイテムレベル
まあ、ちょっと根本的に対策したいとは思っているのですけど、一旦その処理がまだ間に合っていないので一旦アイテムレベルを設定したんですけど
まあ、もうちょっと高くしてほしいって声もあるんですけど、そもそもIDって報酬を取りに行くための場所でもあるのであんまり上げすぎると手詰まりになっちゃう可能性があるので
一旦この数字でちょっと様子を見させてください。お願いします
下から上がってくる人のプレイ感って、ベテランで一番上にいるとちょっとわからないかもしれないんですけど
最近サクサク進むのでアイテムファームしないままっていうのがやっぱり、やっぱりどうしてもそこでアイテムのファーミングをしないと入れない
そこで初めてアイテムレベルを知るみたいになっちゃうとやめちゃったりもやっぱりするので、すみませんが一旦これで様子を満たせてください
必要なのは制限ではなく、動機づけです
装備更新しなければ先に進めない、はプレイヤーに不満を与えやすいので
装備更新すると楽しい、と自然に感じさせる設計にすべきです、難しいですが
装備更新によるステータス上昇量がわかりにくく
ステータスが上昇した結果どのくらい強くなったのかはもっとわかりにくいのが
装備更新の動機が生まれにくい大きな要因ではないかなと
一番わかりやすいのが装備グラフィックなので
上位装備の見た目がダサいと感じる場合、マイナス評価すらある
ミラプリでなんとかするのは新規プレイヤーには難しい発想と思う
装備品を選択・マウスオーバーしたときや「さいきょう」の画面等に
現在の各ステータス → 更新後のステータス の一覧のようなものを表示できれば
装備更新の動機が増すかも?
「装備詳細の比較」はサブメニューの中にあるので意識して選択しないと見えないし
差分が表示されないので感覚的にわかりにくいです
他のFFシリーズも装備更新しなくても結構進めるし
1段階更新してどれだけ強くなったか体感でわかるほどの差はないですが
装備画面やショップで変化量が確認できるものが多いです
それがあるだけで無意識に現時点の最強装備を揃えてから進むプレイヤーは多いと思います
今は分かり難いけど、FF14ってキャプ固定で以後のコンテンツを追加する時期があって
その時にLV50だからって誰でも入れたらクリアできない事になる。
(追加当初のバハやクリタワなんかもそうなってた)
という事で装備をそろえる事を突入の条件にしたような話だった気が。
なのでその頃の平均ILって入れるけどクリアは相当に難しいってラインになってる
って説明はあった気がする。
だから、追加ディスクのIDはLV(その代わり装備は配布状況)キャップ後の追加コンテンツとしての
IDはIL(装備は自前で用意)って流れになってるはず。
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
|
|
Cookie Policy
This website uses cookies. If you do not wish us to set cookies on your device, please do not use the website. Please read the Square Enix cookies policy for more information. Your use of the website is also subject to the terms in the Square Enix website terms of use and privacy policy and by using the website you are accepting those terms. The Square Enix terms of use, privacy policy and cookies policy can also be found through links at the bottom of the page.
Reply With Quote




