生餌と比較しての判断ではなく、適正擬似餌単体で見たときの5回に1回というのが多くないかなということなんですけどね。
擬似餌自体が、死んでるような感じがするのです。

生餌と比較しての判断ではなく、適正擬似餌単体で見たときの5回に1回というのが多くないかなということなんですけどね。
擬似餌自体が、死んでるような感じがするのです。


別に死んでるということはないでしょう。コストかけたくなかったりのんびりやるんだったら疑似餌のほうが色々優しいですよ。
活餌は早く大量に釣りたくてお金に余裕がある人向けじゃダメなんですか?
疑似餌のアタリ確率上げたら今度は活餌が存在価値を失います。今がちょうどいいバランスだと思いますよ。


これってリアルで釣りをやっている人特有の固定観念なのかもわかりませんねえ。
かくいう僕も「ルアーは何投もしてようやく1尾を釣り上げるもの」という認識があったので
トピックスの件に疑問を持ったことがありませんでした・・・
ゲームなんだから、条件さえ合えばもうちっと釣れるようにしてもよいのかもわかりませんね。
それか、新生では餌釣りとルアー釣りのデザインを完全に別のものにしてしまうというのも面白いかも。
餌釣りは今までのような待ちの釣りで、ルアーは自分でアクションをつけるめんどくせえ釣りに!
漁釣に“うまくやる余地”を持たせるには、もしかするとこの形がいちばん自然かも・・!
私は疑似餌かリーブ報酬でもらえる練餌でしか釣ったことないんですが
疑似餌は練餌と比べても何もかからないことは多いですね
なので生餌と比較すると疑似餌は二段階劣るということになるんでしょうか?
バランス的にはこんなものなのではないんでしょうか?
釣りの種類を増やすというのは大賛成なのですが漁師が職業である以上お金を稼げなければならないと思うので
一匹を釣るのに時間がかかるルアーフィッシングやトローリングなどは狙う価値の高い魚の実装も同時に行なって欲しいですね。
ハラタリでLv50、ローズフィッシングロッドDX+トップウォーターフロッグで
なにもかからなかった→なにもかからなかった→少しあたりを感じる→逃げられたようだ→少しあたりを感じる→逃げられたようだ→なにもかからなかった
と5連続で釣れなかったときはさすがにストレスを感じましたね。
とはいえ、生餌を収集するまたは買い集める手間を省いているのでその程度は仕方ないかなと思います。
ただ、釣り餌やルアーの推奨レベルが意味をなしてないのと、Aimで特定の魚(?)の釣りやすさがほとんど変わらないほうを何とかして欲しいです。
生餌でも、ちょっと多い気がしますね~。
おかげで、リーブの早期達成できないことがちょくちょくあります。
長時間のスパンでみれば、ほどほどなんですけど、違うことをやった後なんかでリーブをやると
生餌でも最初から4~5回連続で「何も・・・・」ってなることが多いです。
あと思ったのが、トータルの確立を補正するかのごとく固まって「何も・・・・」がくることに少々ストレスを感じます。




装備適正での発生回数がどうのとかいう話より
そもそもなにもかからないからっていちいち勝手に竿をあげないでいいとおもう
かからないならかからないっぱなしでずーっとぬぼーっとしていればいいし
竿をあげたいなら、自分でキャンセル行動して収めるのが普通の釣り感覚からして自然。
釣りにはほかの2つの採集とちがって、かかるまで待つという行為が
リアリティの面からも欠かせないし
それなら半端に操作をそれらと同一にしようとしないで
もうちょっと大胆に仕様をかえてより「釣り」っぽくしてほしいと思いマス。
ということで以下に釣りの仕様の変更案
釣りの流れ
①水辺でシステムメニュー:釣り を選択(従来と同様)
②最初のウェイティングモーションを竿を振る準備状態にして
「アタリを待つ」という選択肢決定で竿を振る。
>常に自分の決定行為によって竿を振る。
・・・個人的に、勝手に竿を振られててその直後にキャンセルして釣りをやめる行為が理解不能。
③Aimの深さの調整は、投げてからアタリが来るまでの待ち時間に自由に行う
>「釣る」選択肢以降竿を振ってからかかってほしい深度まで落とす
それ以降常時aim深度の調整が↑↓で可能
>単位時間ごとにそのときのAim深度でリストの中からアタリ判定する。
④釣りの中止(竿を上げる)のはキャンセル行為のみで行い、勝手に戻されない。
かかるまでに特定の操作をすることで単位時間あたりのアタリ確率が上昇する。
>これらの操作を行わない場合、一定時間経過ののちリストの中の外道のアタリ確率がやや上がる
A.疑似餌ならロッドアクションで単位時間のアタリ確率が変動する。
>トントン-トトンみたいにリズムとる:←→のリズム操作でいいカモ。
(↑↓はAim調整、×ボタン:Escは竿をおさめる、〇ボタン:EnterはアタリのあとのApproach開始)
>アプローチのときの左中右のあのモーションを細かくして使って見た目に操作を演出。
・・・リズムの判定方法をどうするかが技術的にかなり面倒なのかもしれない?
コンボみたいな判定仕様を使えば新生前でも導入可能な予感がする。
例えばひとまずは、1秒ごとに←と→のどちらを押したか、入力がなかったか、
という3つの組み合わせ程度の判定でもイイカモ。
>ロッドアクションを数パターン用意して、魚の種類によってより効果的なものがある。
>行ったロッドアクションにより該当するリストの魚がよりかかりやすくなる。
>aimや餌とあわせてより一段と狙った魚を釣りやすくなる。
>関係ないロッドアクションをしてたとしてもなにもしないより魚のかかる確率はずっと上がる。
B.生餌なら竿を一度おさめて投げなおすと、当たり確率がちょっとあがる
>時間経過で単位時間あたりのアタリ確率が減衰していく
・・・疑似餌と比べて投げ入れた直後のアタリ確率が概ね高め。
時間経過で減衰した一定値の確率でもロッドアクションなしの疑似餌より高い。
釣りLVの影響をうけにくい、とかでもいいかも?
>長く時間経過するとエサだけ取られる確率があがる
⑤魚がかかってからの「アタリを待つ」選択肢廃止。「釣る」の選択肢のみにする。
>かかったときモーションや振動・ログ併用でわかるようにする。
>ある程度の時間経過やロッドアクション(←→)で食いつきがよくなる
>吊り上げるのに必要なRemainderや減少量が変動するなど
>かかってからさらに時間経過で魚に逃げられる
>ルアーや餌を失う判定・GやLVなどの要素で時間などが変動。
>Enterや〇ボタンで「釣る」のApproach開始:以下従来と同様の操作、判定
竿振ったあとからかかるまでの待ち時間をどうするか少し戦略的にできる。
ひたすらなにもしないでぼーっとかかるの待つもよし
積極的に狙った獲物をかかるように、④の行為をするもよし
より、「釣り」っぽくなるのではないでしょうか。
また、疑似餌はテクニカルだけどうまくすると狙った魚がより狙いやすくなる
(あるいは品質のいいものがとりやすくなるとか?)
生餌はとくに操作しなくても簡単につれるけど餌が必ず減る
(あるいは一度の釣りで数がとりやすいとか?)
というようにより特色を出すことが可能になる。
妄想の拡大
操作関係ないけどついでにつれたときに魚のポリゴンもあるといいなぁ・・・
あとぜひ釣ったお魚図鑑を・・・。大きさ重さなどの記録データ、魚拓SSとかあるとすごくイイ。
Last edited by Narvi; 02-21-2012 at 11:43 AM.
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