NPCやシナリオではないけれど、漆黒編カウントダウンイラストの残り8日のやつもそれっぽい感じが。
NPCやシナリオではないけれど、漆黒編カウントダウンイラストの残り8日のやつもそれっぽい感じが。
リムサの三大海賊のうち断罪党だけ影が薄いのってなんでなんでしょう?今回の復興街のクエストやハルブレHardとか、明らかにハブられてますよね。なにか設定的に理由があるのなら知りたいです。
エオルゼアだけでなく、東方地域やノルヴラントにもギルが通用する理由ってなんでしょうか?
金属貨幣の形式をとっているようだけど
多分貴金属に大した価値はない世界(100ギルで金貨らしい)なので実態は信用貨幣のはず
クガネやドマはまだしも、アジムステップの一般露天商でも普通に使える理由語られてたかな?
ノルヴラントは、なにかふしぎなちから、で納得できそうな気もする
また、帝国側からの贋金等の攻撃は無いのだろうか?帝国なら作れちゃうような
ノルブラントに関しては、理由が語られていますね。
(クエスト中の水晶公のセリフを転記)
こちらでも「光の氾濫」以前は、大国が発行する通貨が流通していたのだが……
氾濫以後は、混迷を極めてね。
結局、硬貨の金属としての価値を価格とする、シンプルな方法に落ち着いたのだ。
この街では、クリスタルタワー内部から発見された、アラグという文明の貨幣を参考にして、価格の単位を「ギル」と定めた。
そしてその単位は、私たちの商いとともに、各地へと広まっている。
ヤ・シュトラいわく、原初世界で使われている硬貨は、こちらでもほぼ同価値のギルになるそうだ。
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2017年末に新生編(2.0)クリア。2019年春に蒼天編(3.0)クリア。2020年春に紅蓮編(4.56)をクリア。
2021年晩秋に漆黒編(5.55)をクリア。2022年梅雨に暁月編(6.0)をクリア。
暁月編6.1は6.2までに終わればいいかな?
>硬貨の金属としての価値を価格とする
>原初世界で使われている硬貨は、こちらでもほぼ同価値のギルになるそうだ。
これはつまり、100ギル金貨の存在を考えるとゴールドインゴットに数千ギルの価値が合ってもおかしくないような
光の戦士には採取できない特殊な金属を利用している一部の硬貨のみ額面通りのギル価値が有る、と解釈するべきだろうか
ゴールドインゴットに数千ギルの価値があってもおかしくはないですね。
ただ、例えばチタンインゴットは購入する場合2856ギルですが、NPCに売却する場合5ギルです。
つまりゴールドインゴットに10000ギルの価値があろうと、売却額は100ギルもしない計算になります。
100ギル金貨がある事と、ゴールドインゴットにほぼ価値が無い事は矛盾しないですね。
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