




このような公式回答を見つけましたので記載します。これ、そうなんですか?推奨されてるゲーミングデバイスに連射機能あったりしますしマクロ機能がついてるデバイスなんて沢山ありますよ
ていうかFF14公式が推奨しているパッドの一つも連射機能があったりするわけですけど
https://www.finalfantasyxiv.com/alli...chive/#list_pe
パッドやマウス等、デバイスについてる特殊機能って「使うな」って事じゃなくて、
「その機能によって何を侵害するかよく考えて使えよ」が本旨なのであって
具体的にいうと連射によって、例えば不在操作やバランスを崩壊するプレイがNGなのであって、
それを害さないならデバイスに付属している機能自体の使用って可能なんじゃないですか?
例えば、ムービーの文字送りするのに連射機能使ってダダダーーーっと眺めるのって「使ってはいけない」事ですか?
ダメだとしたらソース知りたいです
※
https://www.4gamer.net/games/023/G002336/20130816024/
古い記事ですけどデバイス関連についてはこういうのがあったりしますね~。
旧の話する人もいますけど旧のと今のFF14は考え方も変わってるみたいですよ。
7年前のものですがおそらく今と見解自体は変わらないと思われます。
スマホに乗り換えたのでアプリ連携させました・・・もしみん。
議題に沿わないかもしれないから無視して貰って構わないんですけど
このアクティブタイムマニューバ系の所謂バイオ4とかシェンムーから湧き出てきたQTE系のシステム
いらなくないですかね。特に連打系
むしろバイオ4あたりから既に「いらねーいらねー」言われ続けたこのシステムをゲーム開発者が導入し続けてる意味が良く分からないんですよね
いらねーいらねー言われすぎてキレてるんですかね?
QTEなりATMなりがいらねーと言われるのは
そもそもの演出が面白くない、必要性を感じない、成功に楽しさがない、失敗時のリスクが大きくストレス、周回プレイには不向き、といった点からです
状況に合わせて特定の操作をする、というゲーム性自体はかなり昔から存在してますし、一定の評価もあります
WoLはやりすぎじゃね感はありますが演出としての必要性と、その後の演出につながる楽しさはあると感じてます
問題点は、失敗するとワイプという”失敗時のリスクが大きくストレス”の部分だと思います
難しいかどうかはこの際問題ではありません
高難易度ならともかく、メインクエスト範囲で確定ワイプにつながる個人ギミックは
助け合いフォローし合う文化が強く根付いているFF14には似合わないものと思います
最新のメインクエスト範囲で死者の許容は2人程度に感じますし
全員で頑張る演出であれば、8人中6人以上成功で突破のようにすべきだったのでは
失敗した人がいた場合、その人を救出する専用演出(隠し演出?)を入れてみるという試みもコストが許せば面白そうです
他のギミックを失敗して死者が出た場合も蘇生対応でがんばるでしょ?
Player
14に限らずゲーム業界の人にはそろそろ連打という行為がデバイス痛みそうだからやめてほしいということをわかってほしい
【1】
ボク、逆にバイオ系のQTEそんなに悪感情持ってなくて
それはQTE失敗してキャラクター(エイダちゃんとか)がミンチマシーンに突っ込まれたり、失敗演出見るの好きだからというのがありますね
FF14でもイベントラクシュミ戦で味方が色々喋りますけど、
失敗した時にイダ(リセ)が「ラクシュミ様…!」とか言って洗脳されちゃってるのも好きですよ
失敗演出見たい勢としては、レイドに普通にQTE入れ込んでも面白いものが作れないの分かり切ってる(100%成功前提)ので、
個人イベント戦やIDにQTE入れて失敗しても即やり直しが利くレベルで色々とフィードバック得てからレイドで納得いく形で出す…
って方向性のが良かったかもしれないですね。後からなら何とでもいえますが。
リトライするたび押すボタンが代わるとか、失敗したらずーーっと前からとか、そういうのはボクもつまらなくてしんどいですね
【2】
あ、いや、すいませんそうじゃなくてボクが聞きたかったのって、
「機能そのものの使用が悪意的なので使わないでって言われてますか?」(グレーじゃなくてブラックか?)って事で、
抵触する規約はありますか、って事ではなかったです。
単に規約に抵触する、規約に違反するって言うなら吉田氏やGMが
「ACTはグレーゾーン」とか「サードパーティ製ツールは使用しないでください」とかって言ってる事と同じなわけで、
規約に抵触するグレーゾーン上には現実的には使用は出来るものがあるし(例えばボイスチャットツール等なんかその最たるものなので)
連射・マクロ・サードパーティ製ツールに関する説明って実はみんな一緒だよね、って事です。
(連射は規約違反だけどA→A→A→Aと入力する連打風マクロはOKって話をしたいわけじゃないでしょ?)
逆に「規約に抵触するものは全部ブラックだよね」って話をしたがっちゃうと、
連射だけじゃなくマクロやFF14以外で動作するものは全部ブラックになるし、後述の"ほかのソフトウェアは起動してはいけない"って事になって、
それだとさっきのインタビュー記事と噛み合わなくなります。
>そして,FFXIは,ものすごく厳格なルールで運営してきました。
>それこそ「FFXIのクライアントを起動している間は,ほかのソフトウェアを起動してはいけない」とか,「そもそもゲーム用デバイス(の特殊機能)を使うことすら禁止」とか。
>FFXIの国内プレイヤーは,それが当たり前だと思って
で言われた通り、後進的な価値観に日本のプレイヤーが傾いていくのって全体としてもよくはないですしねぇ…
【3】
や、1日1投稿しか出来ないだけなんで、ボク…
あとたまに持ち出す人いるんですけど「いいね」数って何の参考にもならないんで気にしてられないですよ。
100人が「いいね」する発言より3人が返信する発言の方が議論として価値ありますよ。
連打がだるいのは同意しますが、何も無いのも味気ないです。
特にWOLやハーデス戦はあれがあるのと無いのとではプレイ体験に差が出たと思います。
個人的には単なる連打よりは白狐や朱雀みたいなのがすごく面白かったけど、あれも周回する人からは面倒とだったみたいで、そのせいか青龍では無くなってました。
難しいものですね。(>_<)
久しぶりにサブで漆黒をクリアしたんですけど
ハーデス戦で色々なメインの想いを振り返ったり
演出に浸ってるところで「ジャン!」と連打を要求されて、「えぇ…」となりました。
例えばクルーズチェイサーとか、スサノオの剣を防ぐあたりは
演出と重なって楽しい要素だと思うのですが
WOLは失敗しても微妙に気まずいだけで…。
ただ、レウス戦とか、先にあげたスサノオのは結構好きなので
「俺にまかせろーー」と、一人耐えてる風とか
ああいう演出には大変あってると思います。
ケースバイケースですが
メインの盛り上がり中のバトルで
機械的なSEで戦闘をぶった切られるのが、そもそも興ざめ感があるので
ハーデスや、WOLの様なメインクエストの素晴らしい演出のバトル中
「ジャジャーン!さあ連打しないと死ぬぞ!」
これはやめてほしい…と個人的に思います。
ミニゲーム系は連打よりはよかったね
ストーリー上の討滅戦は頻繁に通うものではないのでミニゲームや連打はあってもいいかもしれないが
極や周回前提なものにはこれらミニゲームや連打は除いてほしいですね。ついでに長ったらしいカットシーンも。
極WoLはよかった。
先日討滅ルレで当たり、初見さんがいるパーティで3滅しました。
私はなんとか成功しましたが、ワイプすること自体は、なんとも思いません。
ただ、連打という肉体的スペックを要求されるギミックで、どうしてもそれをクリア出来ない人がいた場合、その人は一生メインクエストを進められないと言うことになります。
できる人にとっては高々あの程度のボタンの連打くらい、鼻ほじりながらでもできるわ、という人も多いでしょう。
でも、あのスピードでの連打ができない人がこの世に存在せず、FF14もやってない、ということも言い切れないと思います。
例の一本橋ギミックもしかりです。
私は、反射神経もカメラ操作も、スティック操作も、そんなに下手くそなのに生きてる価値あるの?と、口の悪い人に罵倒されるレベルで下手くそです。
ですから、あの一本橋ギミックがあるIDはフェイスでなんとかしましたし、フレさんに頼まれて着いて行ったときも、結局10回近く行った中で、たった一度しか成功しませんでした。
上手に操作できることが前提となっていて、下手な私にとってはその要求水準が高いギミックをメインクエストに配置されると、運営は私にゲームを辞めろと言っているのだろうかと、本当に悲しくなります。
ボズヤのあるギミックでも配慮の足りないものがあり、それは即座に対応されたようですが、最近、こういうものが増えているのでは、と悲しいです。
クリアできないと進めないのは当然では
ノベルゲーじゃないんだから
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