もちろんあれば良いことは承知の上で反対してるだけです。
そもそもコンテンツに手を加える気がないから
チュートリアルみたいなのが実装されることはないと個人的には思っています。
仮に実装するとしても、ヒドゥンコージ2みたいなのが出ない限りないと思います。
新たにソロで申請できるコンテンツのソフトを作るコストがないと思われる為と
ファインダーを利用してるコンテンツの為、それだけ負荷が掛かると予想されるからです。
ファインダーを使用しないコンテンツを作るなら、新規で作る為、時間が掛かると思いました。
切り分けできないコンテンツだと思っていますよ。
そこまで考えて作ってるのであれば、ライバルウィングス実装時に作ってる筈ですので…
要望が多ければ開発は動いてくれると思ってるかもしれませんが
あくまでもフォーラムは案を提供してるだけです。
実装されるか、されないかは開発とプロデューサの決定によるので、
そこにコストが割かれるということは他のコストを削るということです。
それを踏まえて現状ではチュートリアル実装はありえないと申しています。
強いて実装されるとすれば、説明NPCを「ウルウズ係船場」に置いて
個々の乗り方の説明動画の公式サイトに飛ぶ程度であれば
たいしてコストも掛からず直ぐに実装できるのではないかと思います。
プレイヤーがコストの心配をする必要はありませんが、
開発費枠内で全てのコンテンツが実装されていることは頭の片隅で入れておく必要があります。
妄想の範疇ですが、「ウルウズ係船場」を広げて、「ウルウズ係船場」内で乗って
試す試験場の追加ならできるかもしれません
ヒドゥンコージのような広さではなく、試乗してスキルの試し打ちができる程度。
木人相手にプレイヤーはスキルが試せるので、ロボ試験場はコンテンツとしてではなく特定フィールドのみ試乗可能で
試乗できる人数も制限すればフィールドの負荷は問題ないと思いますね





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