固定対策されてるRWで戦績稼がないのはなんででしょうね。
RWは、FLをよりカジュアル向けに作ってあるのにRWにはいかない。
運が絡んでるコンテンツじゃないとだめなのか。
FLはGC対戦のままでいいと感じるし、カジュアルにアイテム取りに来た層まで満足させろっていうならもうFLで抱えるの無理でしょ。別ゲー作った方がいいんじゃないかな。
その固定対策されたRWですら、勝てないと一方的に終わるからああだこうだ言われるんだけどね。




固定対策されてるRWで戦績稼がないのはなんででしょうね。
RWは、FLをよりカジュアル向けに作ってあるのにRWにはいかない。
運が絡んでるコンテンツじゃないとだめなのか。
FLはGC対戦のままでいいと感じるし、カジュアルにアイテム取りに来た層まで満足させろっていうならもうFLで抱えるの無理でしょ。別ゲー作った方がいいんじゃないかな。
その固定対策されたRWですら、勝てないと一方的に終わるからああだこうだ言われるんだけどね。
Last edited by pomepome; 11-01-2019 at 03:02 PM.
固定に文句ある人は
先ず固定に勝つためにどうすればいいか
何をすれば負けないのかを考えて努力してますか?
他の方がvP以外のコンテンツで遊んでる間にもPvPで遊び(好きで遊ぶのですが)勝つ為に切磋琢磨し努力していが勝てる様になったら、たいした努力もした事ない人が強い人で固まる!敷き殺されて面白くない!なんて固定=悪のように言われると正直なんだかなぁとは思いますね。
片手間に勝てる分けないのにどうなれば納得するのかそこに答えはあるのですか?



Nico_rekka氏の考える部分であればそうだと思いますが、ヒーラーを出す上でヒーラーに求められる負担が上がり続けている現状についてはどうお考えでしょうか?
固定ヒーラーの方が今パッチ前からあまりのキツさに悩む話を聞きます。
どれだけ頑張っても自分のリソース以上の火力から自衛を強いられるようになり、回復量を下げられ、漆黒に至ってはジョブチェンジを余儀なくされ(白と学者の弱体)
ただでさえPTにヒールをすることがキツかったのに回復力の弱体……4人PT制限……これで上がっているように感じているだけとよく言えるなぁと思います。
Nico_rekka氏は安易に気づきを与えるといっているようですが、
現状のFF14の規約と仕様を見ると、某氏のように立ち回りを気にする・促す・気づきを与えるといった行為は、ハラスメント行為等に該当してしまう可能性があります。
何故アカウントを傷つけるかもしれない行為を4人PT制限がかかっている中でヒラがしなければならないのでしょうか?
運営がそういった行為に関して、線引きを公開出来ない現状で、何が良いか何が悪いかの判断がつかないので、アカウントに傷がつく可能性がある行為を強いるのはさすがにヒラの難易度が上がっているとしか言えないですね。
メインはEle、サブはPrimalとManaとGaiaで活動してます。

固定派:負けたくなけりゃ努力しろ、GC揃えて申請合わせするのもその中のひとつだ
その他:GC申請合わせして息揃ってる人員で固めるのどうにかしろ、固定の影響抑えるためにPT人数調整したのに意味ないじゃねーか
大体こんなとこですかね?果たしてGC申請合わせが可能だから許されている、やってくれて結構と解釈していいのか
それともGCの繋がりを少しでも残しておきたいだけで申請合わせはしてほしくないのか、はたまた技術的な理由でもあるのか。
運営がこのあたりハッキリさせたら煽り合いの議論も落ち着いて建設的な話が出来るかもしれません。
個人技量の話とわけないと話が進みませんね。(ところでARTVまだですか?)
Player




http://forum.square-enix.com/ffxiv/t...inary-feedback
英の方のフォーラムじゃ4人制限に悲しみの投稿にイイネがいっぱいついてんですよね。
申請合わせはおいておいてコミュニティの縮小をこれ以上できるかといったら悩ましいと感じるけど。
勝つ努力もしないのになぜ不満だけ言うのか?が
負けたくなければ努力しろに捉えられると
なにも言えなくなりますね。
私の伝え方が悪いのでしょうか?
気付きを与えるのはユーザーがではなくNico_rekka氏の考える部分であればそうだと思いますが、ヒーラーを出す上でヒーラーに求められる負担が上がり続けている現状についてはどうお考えでしょうか?
固定ヒーラーの方が今パッチ前からあまりのキツさに悩む話を聞きます。
どれだけ頑張っても自分のリソース以上の火力から自衛を強いられるようになり、回復量を下げられ、漆黒に至ってはジョブチェンジを余儀なくされ(白と学者の弱体)
ただでさえPTにヒールをすることがキツかったのに回復力の弱体……4人PT制限……これで上がっているように感じているだけとよく言えるなぁと思います。
Nico_rekka氏は安易に気づきを与えるといっているようですが、
現状のFF14の規約と仕様を見ると、某氏のように立ち回りを気にする・促す・気づきを与えるといった行為は、ハラスメント行為等に該当してしまう可能性があります。
何故アカウントを傷つけるかもしれない行為を4人PT制限がかかっている中でヒラがしなければならないのでしょうか?
運営がそういった行為に関して、線引きを公開出来ない現状で、何が良いか何が悪いかの判断がつかないので、アカウントに傷がつく可能性がある行為を強いるのはさすがにヒラの難易度が上がっているとしか言えないですね。
システムがHPが危険なときにポーション使うように警告を促す仕組みです
【難易度】
難易度が高く感じるのは自分で全部どーにかしようと思い込むから高く感じるのですよ
自分だけでは手が回らないところを
今回、他の人に分担してもらう手段が増えたのですから
素直に手が回らん部分は他の人にポーションや立ち回り、バフ等でカバーしてもらえばいいのです
Last edited by Nico_rekka; 11-01-2019 at 09:37 PM.
ならばプレイヤースキル低い弱いプレイヤーさんは努力して無いのか?悔しさに涙してないのか?そんなに貴方達は偉いのか?弱い者を切りすて俺こそ正義って言うなれば、もうPVPソロ申請は廃止して、パーティー組まないと遊べ無いようにしたら良いです 私はもうPVPはやらない、そう考え方を変えました そこまで弱い者は悪く言われてまで、メインでは無いコンテンツをやろうとは思わないです!
ここ数日フォーラムの議論を読ませていただいておりました。
その上で、「固定パーティー」についてどうも話が噛み合っていないな、と思ったので固定に参加している側として「固定PT」と呼ばれているものが実際どのようなものなのかということについてフォローさせていただきます。
私の経験をもとにしているのでDCによって差はあるかもしれませんが、これが所謂「固定PT」と呼ばれているものの実態です、参考にしてみてください。また、固定プレイヤーの皆様から見て違うところがあったら教えてください。
乱文ご容赦頂ければ幸いです。
固定PTは海外圏では"premade party"=事前に組まれたパーティーと呼ばれていますが、この呼び方のほうが実態をより正確に表現しています。
フロントラインにおけるPvPの『固定』は、(駆け出しの固定でなければ)10人以上~多ければ数百人程度のコミュニティとして形成されています。(メンバーは重複したりしています。理由は後述。)
PvEの固定のように、8人ぴったりで組まれていた固定は私の知る限りありません。この点がPvPとPvEの固定の大きな違いであり誤解を受けやすい点であるでしょう。
これにはPvP特有のいくつかの理由があります。
まず、①PvEのレイドのように報酬を得られるメンバーが限られているわけではないこと。
同様に②週制限のフラグがないため毎日フロントラインに参加するコアメンバーがいること。
そして、③PvEを並行してプレイしているメンバーは毎日フロントラインに参戦できないこと、が挙げられます。
PvEのレイドは、週に得られる報酬が限られており装備を均等に分配する必要があるため、8人丁度のプレイヤーで固定メンバーをそろえる必要があります。
一方、PvPの固定は、「①PvEのレイドのように報酬を得られるメンバーが限られているわけではない」ため、コミュニティに所属しているメンバーが8人より多くても(あぶれたメンバーがPTに参加できないという不都合を除けば)ほぼないといえます。
ここで大事な前提として、戦場において連携をとれるプレイヤーが多ければ多いほど有利に働くという理由があります。
連携を図ることが出来るメンバーをパーティーに揃えることがフロントラインにおいて有利な状況を作り出す大前提であり、様々な理由による欠員を考慮すれば補欠人員を含めて緩やかなコミュニティを形成したほうが勝利を目指しやすいからです。
極論を言えば、24人がソロで別々に参戦したとしても、全員が一糸乱れることなく、他陣営を上回る連携をすることが可能ならば8人固定を擁していなくとも限りなく勝利に近づけるでしょう。
そのため、多くの勝ちを目指すことを第一とし、PTプレイを好むPvPプレイヤーは複数のコミュニティに参加していますし、高度な連携を要求する極々一部のコミュニティ自体を除けば、8人を集めることを優先して掛け持ちを許しているコミュニティが大多数です。
これは、『②週制限のフラグがないため毎日フロントラインに参加するコアメンバーがいる』『③PvEを並行してプレイしているメンバーは毎日フロントラインに参戦できないこと』の両面からも説明することが出来ます。
PvE専門でプレイしているプレイヤーが多数存在しているのと同様に、PvP専門でプレイしているプレイヤーも存在しています。
この「PvP専プレイヤー」が「固定PT」と呼ばれているPvPコミュニティを運営しているケースが多いでしょう。
「PvP専プレイヤー」は、所属している、または運営しているコミュニティで呼びかけ、ログインすることが可能な日は毎日フロントラインに出撃しています。(フィースト勢の話は置いておくとして)
一方で、「PvP専プレイヤー」は母数からすれば多いわけではなく、当然、このゲームのメインコンテンツはPvEであるため(PvPがストーリーの導線になっていないため。ここは論点にしないでください。)、毎日をPvPに割き、PvPを何よりも優先しているプレイヤーをメンバーとして8人揃えるのは「固定PT」と呼ばれるコミュニティでも非常に難しいです。
そのため、勝ちを第一とし、PT内の連携に重きを置く固定の多くは毎日、連携できるPTメンバーを8人以上確保するため、コミュニティの拡大を図っています。
その一環として、プレイヤー同士や固定同視のコネクションによる緩やかな、出入りに制限のないコミュニティを形成しています。
例えば、1週間に1~2回、1日2戦程度から空いているときだけ参加しているプレイヤーも数多くいます。むしろそのようなプレイヤーが「固定PT」と呼ばれているコミュニティへ参加している大部分でしょう。
また、それでもなお、環境の変化やプレイ休止、レイドの追加などの原因で参加メンバーが不足する時期も存在します。
そのため、コミュニティ拡大の一環として、PvPに興味を持った新規のプレイヤーにコミュニティへ参加してもらい、積極的に育成を行いメンバーとして活躍できる場を常に用意しています。
具体的には、スキル回しや立ち回りの共有、動画配信を利用したポイント解説、SNSへの動画投稿や質問箱への回答など、様々な手法を用いてPvPに興味のある新規のプレイヤーへノウハウの共有を行っておりました。
実際に、私は3つ以上のコミュニティに参加しています。また、私のいるGaiaDCで先週、PvPLS参加希望のPT募集が立っていましたが、2つのコミュニティが勧誘に来ていました。
上級者のみを募集しているごく一部のコミュニティでなければ門戸は常に開かれていました。
私も機会があれば積極的にウルヴズジェイルにいる新規プレイヤーには話かけていますし、サーチコメント等でPT参加希望の方だとわかればコミュニティの紹介もしていました。
5.1前まではPvPに興味を持ってくれた参戦数トータル50戦未満のの初心者さんにも教えながらPvPに参戦していました。
続きます
Last edited by yzx; 11-01-2019 at 09:52 PM. Reason: 強調等修正
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