工夫というと、戦闘状況かPT構成に応じてトレードオフが発生するものということになるんでしょうか。
とすると沸いては消えるスタンス案とか、支援とリキャストを共有する攻撃スキルをつけたり、
蒼天以前のように、支援中の与ダメダウンを攻撃支援スキルにも適用するかですかね。
(PT構成やプレイスキルによって、攻撃支援をするか、支援せずに自身がキャリーするかを判断する)
自由度は上がる分、状況判断の見誤りや、他のPTメンの希望に沿わないプレイになる可能性は上がるような気はしますが。



工夫というと、戦闘状況かPT構成に応じてトレードオフが発生するものということになるんでしょうか。
とすると沸いては消えるスタンス案とか、支援とリキャストを共有する攻撃スキルをつけたり、
蒼天以前のように、支援中の与ダメダウンを攻撃支援スキルにも適用するかですかね。
(PT構成やプレイスキルによって、攻撃支援をするか、支援せずに自身がキャリーするかを判断する)
自由度は上がる分、状況判断の見誤りや、他のPTメンの希望に沿わないプレイになる可能性は上がるような気はしますが。



トレード(オフ)は分かりやすさという意味では、基本的にポジティブに捉えてます。
こと支援となるとトレード無しの工夫は、面白さ、複雑さ、PTメンから見た効果の分かりにくさ、等々のハードルを越えるのが難しい気がするのです。
挙げていただいた例で言うと、ゲージ消費量でバフ%が変わるよりは、ゲージを支援に回すか攻撃に回すかでトレードしたほうが単純明快なので。
Last edited by vitalsign; 10-15-2019 at 11:33 PM.
詩人の改善にどういう方向性を望むかは、
5.1~5.X代で行って欲しい短期・暫定対応としての改善要望か
次回拡張(6.0)のタイミングでの大規模改修の要望かでも
結果は変わってくると思います。
個人的には、紅蓮仕様に寄せる形で支援要素を少し戻す方向性での
対応を要望しますが、これは比較的短期で対応可能だろう
暫定対応としての意味合いが強いです。
これ以上の改修となると、改修コストや修正待ちの他ジョブとの
兼ね合いなどもあり、短期対応は厳しいのではないかなと。
正直、支援専用のメカニクス込で設計された踊り子を見た後で、
紅蓮仕様の戦歌の支援で支援役として満足出来るかというと微妙だとは思います。
詩人用の支援ギミックを追加して全体仕様を調整して欲しいという要望もあるのですが
実質ジョブ新生の要望ですし、これは次回拡張での対応を待つしかないのかなと。



とても良い案だと思いました。プレイフィール面でもロールプレイ面でも楽しそうです。
各戦歌すべてに支援効果を付ける必要はないと思います。いわゆる狩人+吟遊詩人がFF14の吟遊詩人であり、現状は支援性能がないため支援支援言われますが弓も重要な役割・設定だと思うので。
(現状路線に近い方が運営側も良いでしょうし)
上記案の方向で、自分が考えた3種歌の案です。(名称や各種数値は直すとして)
・メヌ :基本今のままで、MP継続消費かprocの度MP固定値消費を追加。(狩人・強攻撃モード。詩人の歌の魔力を自分の攻撃に乗せるイメージ)
・バラ :今のまま。(狩人・弱攻撃/範囲攻撃モード)
・パイオン:攻撃効果なし(あるいは更に自火力減)でPTのMP継続回復(など生存支援)、自MP継続消費(詩人モード)
基本はメヌ、MP切れたらバラの交互使用で、状況に応じてパイオンに切り替えたり、パイオンのためにあえてMP温存でバラで攻撃したり、という操作イメージです。
MPをいつどう使うかにPS差が出てしまう問題があるなら、メヌはMP消費取っ払って完全に今のままにして、対単体はメヌ、対複数はバラ、火力落として生存支援したかったらパイオン、でいいかもしれません。
少し効果足したり変えたりするだけで、割と現実的な修正案だったりしないですかね。各種数値調整等も必要だしチョロ修正ではないですが。
あともしこんな感じで歌ごとに攻撃か支援かと違う意味を持たせるなら、歌ごとに効果音(音色)を個別設定してほしいです。
ヒラ(あ、MP歌の音色が聞こえた!MP歌歌ってくれたんだ、詩人さんありがとう!)
とかとっても詩人してて楽しいのではと!
Last edited by Ekusuke; 10-16-2019 at 08:35 AM.

エウレカのようなコンテンツが漆黒でも実装予定のようですが、
エウレカではバフ・デバフの上限の問題でdotが入らない(dotが見えない)ことや、モンスターが密集しているため魔人のレクイエムでモンスターが
反応するから危なくて使えない状況などがあり、詩人を使うのが中々厳しい環境でした。
出来ることなら自分の好きなジョブでコンテンツを楽しみたいので、特定のジョブを出すのが厳しくならないようご配慮いただけると嬉しいです。
今ではたまに出てくるカエルの方が歌ってる気がする



各戦歌に別々のPT向け追加効果を与える、
というのは、蒼天のときの詩人の仕様のことでしょうか?
誤解釈でしたらごめんなさい。
ただもしそうだとすれば、蒼天から紅蓮の仕様になってて歌をテンポよく切り替える仕様になってて楽しいと感じた記憶ありました。詠唱の仕様もそこまで嫌いじゃなかったんですが、蒼天に比べて紅蓮の歌の仕様のほうが楽しかったです。
Last edited by Crescence; 10-16-2019 at 01:50 PM.



Crescenceさんの前半部分について、上段のTimberManiacsさんの話であれば、「(切替方式にしたうえで)紅蓮から登場した戦闘戦歌3種に支援効果を追加する」という案で、蒼天仕様は関係ないと思われます。
後半部分について。
新生蒼天の歌(バラ、パイオン ※魔レク、スウィフトは略)と紅蓮の歌(メヌ、バラ、パイオン)は、効果も全く違いますし、
使い方も蒼天歌は必要な歌を必要なタイミング・期間で歌う、紅蓮歌は常に攻撃スキル回しのために半ば強制的に謎のローテーションで歌い続ける、と全く別物なので、比較するものではないと思うのですが…
蒼天から紅蓮で仕様が変わったというか、蒼天に無かったものが紅蓮で新しく追加され、それが好きだという話ではないでしょうか。
新生蒼天 紅蓮
バラ ⇒ リフレッシュ(ロールアクション化)
パイオン ⇒ タクティシャン(ロールアクション化)
魔レク ⇒ (据え置き)
スウィフト⇒ プロトン(ロールアクション化)
(無し) ⇒ メヌ、バラ、パイオン(新規追加)
メヌ ⇒ (削除)
もし蒼天までのバラと、紅蓮のリフレッシュの比較であれば、個人的には蒼天バラの方が好きです。
性能面では、紅蓮仕様で一番嫌なのはアビ化したことによるリキャストで、自分の紅蓮スキル回しでは
魔レク⇒バースト⇒MP尽きてヘイト稼いだ頃にリフレッシュ
としておりこのときのリフレッシュは気持ち良かったですが、やはりリキャ戻る前にMP支援したくなった場合のストレスが耐え難く…。
あと蒼天までの自火力が下がる点は好意的に受け止めていました(自己犠牲的な)。どうせMPを魔レクに回さない時点で全体火力は下がってますし。
ロールプレイ面では、兎にも角にも紅蓮で歌じゃなくなったのが痛すぎるし(詩人が使うと一応笛吹いて演奏してる風ですけど)、詠唱(≒歌唱行為に思えた)がなくなったのも寂しいです。
あと「歌っている間は効果がある」「任意で歌い続ける/歌うのを止める」というのも楽しい点でして、ワンポチした瞬間に効果が発動して勝手に規定時間効果が続いて勝手に終わる、というのもなんだかなあと。
Last edited by Ekusuke; 10-16-2019 at 08:35 PM.
紛らわしくて申し訳ないです。
蒼天時代の「歌効果を考えて状況に応じて歌いわける」という仕組みを、紅蓮・漆黒の戦歌の仕組みにうまいこと融合できないかな?っていう感じです。
(紅蓮のプレイフィールの爽快さは私も感じていたので、紅蓮の仕組みがお好きな方が多いのは納得できます)
私が紅蓮の仕組みがいまいちしっくりこなかった理由が「自分のために歌ったついでになんか良いバフが味方に発生してる」(しかも全部同じ効果)ところだったので、
戦歌の自分に対する効果はそのままに(メヌ中はパーフェクトピッチが撃てるなど)、PTの状況にあわせて適切な戦歌に切り替えながら戦えたら楽しいかなあと。
ありがとうございます!
確かに、そもそもメヌエットはキャスト付きモードにするために実装された戦歌でもありましたし、「自己能力を高める」戦歌というイメージなのかもしれませんね。
そう考えればメヌエット自体にはPT向けのバフはいらないのかも。
その場合は他戦歌との差別化としてパーフェクトピッチといった特有スキルの火力を上げ、メヌエット中の火力がわかりやすく上がると面白そうです。
ただ、「単体」と「範囲」のモードを切り替えるために戦歌切り替えボタンポチは煩わしさを強めそうだなとも思うので、「単体」か「範囲」かで戦歌をわけるのは微妙かも…と思っています。
とはいえ現状のメヌエットはバラートよりは単体向けだと思うので、メヌエット中に詩心ゲージを使って「パーフェクトピッチ」か「エイペックスアロー」いずれかが撃てるとかでもいいのかなあ。
メヌエットもバラードも単体・範囲どっちも撃てるけど火力が違う、バラードはメヌエットよりは火力が劣るがメヌエットと異なり何か追加恩恵がある、くらいがいいのかなと思っています。
(必ずしもバラードの効果はPT向けのバフではなくても良いと思います)
この場合、ソウルボイスゲージの使いどころがないのが悩ましい。
レクイエム復活させて、ソウルボイスゲージ消費アクションにするとか…?
バラード中はソウルボイスゲージがたまりやすくなるとか…。
(仲間の戦意を高めて自己の力にするみたいなイメージ)
レクイエムを「ソウルボイスを消費して詩心を付与する」にするとかとか。
色々妄想はできますが、短期間でどうこうできるものではなさそうだし。
ちなみに各戦歌は
・ダメージ判定をなくし、敵をターゲットしなくても発動できるようにする。
・歌の切り替えのタイミングでMPを消費する(切り替えを頻繁に行うとMP尽きる)
・パイオンは詩心の数に応じてPTメンバーへの効果量が増える
というイメージでした。
ハープ、笛など、戦歌ごとに効果音の楽器が変わっても面白そうですね。
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
|
|
Cookie Policy
This website uses cookies. If you do not wish us to set cookies on your device, please do not use the website. Please read the Square Enix cookies policy for more information. Your use of the website is also subject to the terms in the Square Enix website terms of use and privacy policy and by using the website you are accepting those terms. The Square Enix terms of use, privacy policy and cookies policy can also be found through links at the bottom of the page.
Reply With Quote





