実装されたら無駄に操作性悪くなった割に効果も強くないとかで、多分大荒れするパターンですね、、、
というか、今の占のカードそのものですね。

実装されたら無駄に操作性悪くなった割に効果も強くないとかで、多分大荒れするパターンですね、、、
というか、今の占のカードそのものですね。
ピュアDPSである機工がいる時点で火力の詩人なんてものは無理でしょう。おそらく5.1の調整で機工と詩人の火力差は離されると思いますが、火力と支援はトレードオフでしょうね。
そもそも火力寄りになるか支援寄りになるかの選択を詩人が可能になった場合、すべてのジョブから自分たちもそうしてほしいという要望が出てきてまず確実に調整は困難でしょうね。
5.0前の調整段階で黒魔導士にも蘇生を持たせるべきじゃないかという議論で迷った挙句最後に吉田の一言で蘇生は無しになって超火力路線になったくらいですし。
せっかくまともに見えるように調整をし続けてきている運営がそれらのすべてを放棄するような調整はしてこないと思います。
トレードオフは受け入れるしかないでしょうね。



「ワンポチ支援」とは何ぞやですが、字面だけ見ればFF14のスキル使用はほぼ全てワンポチですよね。
否定的な意味で使われる「ワンポチ支援」は、完全にスキル回しに組み込まれていて状況判断で使うとかがないような、プレイフィール面で面白味がない支援のことじゃないですかね。
そういう意味なら、本当に当てはまるのは紅蓮の3種戦歌スキルくらいですね。あれは支援効果が付いてるものの、攻撃してれば勝手に付いてくるだけなので。
次いでそれっぽく感じるのは、バトボやミンネのような、高い効果を得るにはタイミング・対象を考える必要があるが、何も考えず適当に使ってもまあ効果があるタイプ。(ミンネは「とりあえずタンクへ」思考)
というか効果を実感しにくいので適当に使いがち、でしょうか。
更に次いで言うなら、紅蓮のリフレッシュなど、タイミングを図って使う且つ使用機会が分かりやすいタイプで、
ここまで来ると誰でも楽しい支援に感じられると思います。
※まあ紅蓮リフレは自分のヘイト軽減やMP回復に使う自バフの認識も強く、ヒラMP回復したいときにはリキャ戻ってないことも多かったですが。
個人的には、蒼天までの魔レクとバラ・パイオンが一番楽しい支援のタイプに思えます。
上記の紅蓮リフレの考えに加えて、MP残量やPTの実力なども考慮する必要がありますし、リキャもないので使用が縛られずストレスフリーでした。
「初見PTなのでMPキープしておく」「ボスの履行技中にMP・TP回復」「自MPあんまりないけど緊急事態なので再度歌う」とか出来て良かったです。
よく出る意見の「火力と支援の両立」「スタンス制」はほぼ蒼天までのこれなのでは。
というわけでスキルをポチっと使って発動するという意味での「ワンポチ」なら、支援の楽しさに関係ないんじゃないかと思いました。
Last edited by Ekusuke; 10-15-2019 at 12:23 PM.
漆黒以前は白やってる時に
味方の蘇生しまくりでMPヤバイときに
歌ってくれる詩人に申し訳ないと思いながらも
マジでありがたいと思ってたが
今の詩人にはそういった事を思わなくなったな
桃園、リタニー、エンボルみたいにワンボタンポチで完結(かつ、一定のCDで使うだけ)してる支援が「こういうの実装されたらほんまに楽しいのか?」っていうワンポチ支援で
蒼天のレクみたいに「いつでも詠唱で発動出来るがMPという限界がある」という制限を持つとか蒼天のハイパーチャージのように被ダメージ←→TP/MP回復を切り替えて上手に継続させたりとかは該当せんやろって感じですね
そもそもボタン操作してる以上、どんなものもへ理屈こねればワンボタンポチになってしまうので…
最初の意味でのワンボタンポチでない支援はいくらでも思いつくと思いますけどね…
次のPLLが近づいてきて、ドキドキしている今日この頃。
ワンボタンポチっていうか、紅蓮の詩人は「歌は基本自分の攻撃のためのもの」「攻撃ついでになんか味方に良いバフが発生してる」みたいな感じが個人的にはしっくりこなかった感はありますね。
「あ~歌で支援してるぅ~私めっちゃ吟遊詩人してるぅ~」感がすごく薄いというか。
リフレッシュとかもリキャがあるせいである程度使い方に制限があったというか、なんならリキャ毎に使う感じでしたし。
名前も効果も機工士と変わらないし。
まあ自分のために歌ってるとはいえ、一応周りに歌は聞こえてるし、少なくとも支援することはできているので、
蒼天を踏まえた落としどころとしてはしゃーないのかなくらいの考えでやってました。
でもやっぱり新生~蒼天の戦歌の仕様が一番楽しかったです。
どの戦歌でどう支援するかをその時の状況みて考えてたくらいが一番楽しかった。
とはいえ今更戦歌の仕様ガラっと変えるわけにもいかないと思うので…悩みどころ。
紅蓮への進化自体、特別自分が望んだものではなかった…という前提もあるので…余計に。
例えば、メインの戦歌(メヌ、バラ、パイ)3つを順番に歌うという前提を取っ払ってみるのはどうでしょうか。
・メインの戦歌3つの「自分への効果」(アクションの変化)はそのままに、各戦歌に別々のPT向け追加効果を与える。
・戦歌は全て共通GCD、かつリキャストタイムを短くする(つまり、歌は任意で切り替えることを前提とする)
こう…効果はパっと思いつかないのですが、例えば詩人自体の火力が一番伸びるであろう「メヌ」中は味方に数%移動速度アップとか…
(火力に直結せず、ヒラが楽になりすぎない支援が思いつかなかった…)
バラ中は数%全体MP回復、パイオン中は数%全体HP回復とか。
各戦歌中に使えるアビリティの効果や火力は多少調整しなければいけないとは思いますが、
詩人本体の火力が上がる戦歌であるほど、PTが受ける恩恵が薄くなる戦歌…というのを状況にあわせて切り替えられたら面白いかなと。
現実的じゃない気がすごいするけど。
言うだけならいいじゃないか、タダだし。
レクは他のバフに重なる状況で使うと思いますがリソースであるMPを自然回復と自分のリフレでほぼ管理できた訳ですよね。
ハイチャって被物理ダメか被魔法ダメが切り替わるだけの記憶がありますが基本的に被物理の方しか使われなかった気がします、蒼天後期からしか知らないので間違いであれば申し訳ない。
使えるタイミングが任意でも、適したタイミングは基本的にどの支援も決まっている訳ですから結局リソースの有り無しって語る意味はあるのだろうか?という疑問が湧きます。
あの頃はまだTPキツかったんで
HCで被ダメージUP(チョイ当て)→即座にTPに切り替えてTPも回復→被ダメージUP切れる頃にマッスルアクティベーター落として被ダメージUPを再度付与 とか出来たし
敵が2体いる時のルークで 片方に当てる→もう片方にも付与→最初の敵に再度付与 みたいな支援のやり方が出来たんですよ~
こういうのまでワンボタンポチに該当すると思うならそもそも何が問題となって「ワンボタンポチ」という言葉が出てきたのかから考えたほうが良いかな~
分類すると
┬①火力下げてまで支援が欲しくない
└②火力下げて良いから支援が欲しい
└②-1 紅蓮の仕様で良いから支援が欲しい
└②-2 ワンポチ支援(リタニー、エンボルのような)で良いから欲しい
└②-3 工夫がある形で支援が欲しい
にしかならないので、使用タイミング含めて工夫の話に持ち出すなら敢えて”ワンポチとは”を議論する意味は無いかなあ(全部②-3の中での話で②-2とは峻別されてるから)
②-3内でワンポチが出てきてもそれは工夫ある形の方がメインなので、こだわる必要が無いのです
「今、上記のどの立場から話をしているのか」という事が明確になるととても話しやすくなると思います
前は話の流れで②-1が詩人スレの流れだって言われましたけど今はなんか②-3に近い気もしますね、どうなんでしょうね
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