Quote Originally Posted by emanyon View Post
(ずっと同じ事言ってる)
ずっと同じことを言っているんだろうなとはわかるのですが、書かれている内容が具体性に欠けるのでお尋ねしました。私は文脈を読んで察するスキルを磨いていない鱗まみれのドラン娘なので。

さて、このまとめと補足で言いたいことはそれとなく理解できました。
つまり「初めて黒魔を触った人間でもエノキアンというリソースを無意識に管理できるように」、属性付与の時点で自動的にエノキアンを発動させるマスタリーのような扱いがいいという事ですかね。
そうなると、ファイアブリザド系を撃つだけで属性付与、自動的にエノキアンが付与されるので確かに開幕の食い込みや「ホットバーに登録してないから押せない/知らない」がなくなります。
同時に秒数に縛られたスリリングな属性管理をする必要がありませんから、半分寝ていても遊べるようになりますね。楽しいかは別として。

しかし、30秒ごとにスタックするポリグロットがある限りタイマーとしてのUIは消えませんし、属性が持続すればするほどファウルやゼノグロシーの弾数が変わるので初心者(レベル70にもなってこの表現はおかしいですが)と普通の黒魔道士の差は開いていきます。
ヒーリングリリーのように戦闘時間に応じてポリグロットを増やすという緩和案も出るかもしれませんが、そこまでして緩和したとして果たして本当に(emanyonさんの想定されている)初心者はしっかり動ける黒魔道士になれるのでしょうか。
そして、そんなに甘やかされて手に入れる高火力のロマン砲、ぶっちぎりの高DPSへの道ってなんでしょう? 楽しいゲーム体験とはなんでしょう?

もしそういう事が言いたいんじゃないのであれば、エノキのパッシブスキル化によるメリット、デメリット、考えられる「初心者」の地雷化(言葉はきついですが)の軽減になる理論を是非書いてほしいです。とても知りたいので。