零式挑戦中の身です。
某サイトにて侍×、ハブというワードが並び、MANAデータセンターではメレー指定が竜、モンクがちらほら目立つようになりました。
零式は高難易度コンテンツという位置付けなので着替えれば?で済む話かも知れません。今後侍には調整を入れる予定なのでしょうか?あるいは5.1まで調整なしなのでしょうか?
5.05の調整以降、フォーラムのスレも伸び続けています。何かしらアナウンスがあってもいい頃合いだと思いますが。ここまで黙りなのは次回PLLでしっかりとお話し頂けるということでしょうか?
零式挑戦中の身です。
某サイトにて侍×、ハブというワードが並び、MANAデータセンターではメレー指定が竜、モンクがちらほら目立つようになりました。
零式は高難易度コンテンツという位置付けなので着替えれば?で済む話かも知れません。今後侍には調整を入れる予定なのでしょうか?あるいは5.1まで調整なしなのでしょうか?
5.05の調整以降、フォーラムのスレも伸び続けています。何かしらアナウンスがあってもいい頃合いだと思いますが。ここまで黙りなのは次回PLLでしっかりとお話し頂けるということでしょうか?
ここ数日モンクへの転職準備をしつつ
冷めた状態でスキル回しをしていて思ったこと
照破とは履行技【でも】使えるスキルになったのかなと
燕返しをアビリティにしたことにより返し雪月花後に2.5秒謎の待機時間ができ
加えて5.05で黙想深度1の威力が50から100に変更されたことから
黙想とは基本的にリキャスト毎、燕返し使用後に使うスキルなのではないかと
(燕返しと黙想のリキャストはどちらも60秒だし、硬直時間が2.5秒なら2/3の確率で深度が付与されるし)
仮にこの憶測があたっていたとして
そこまでして黙想使わせたがる意味は正直わたしにはわかりませんが
多少は黙想にも照破にも可能性が出てきたんですかね
これからも侍を続ける方の参考になれば幸いです
Last edited by horo696941; 08-01-2019 at 08:36 AM. Reason: 途中送信した
燕返し後に黙想使ってるけど深度付かない時も結構ありますね
そもそも燕返しのキャスト無くなって動きやすくなったのに結局黙想で動けないんかいってなりましたけどw
深度…というより黙想(剣気上昇)の判定が
サーバー内テーブルで管理されてるので
黙想使用から判定までに0〜2.9秒の誤差が生まれるみたいですね(これが深度がつくとかつかないとかの理由らしい)
自分は今までの癖で雪月花後に動いてしまうので判定前に黙想消えて深度がつきにくくなってるんだと思ってます
ごく一部の第六感(頭の中で音がなるんですかね)を持ってる人はこの判定タイミングがわかるらしいですが、このせんの是正も含めて
せめて黙想発動時に深度1確定とかにしてくれると粘って深度2までにするか
とりあえず1で諦めて動くかとか選択肢ができるんですがねぇ
燕返しの GCD2.5秒でなにができるか考えた結果
ラーメンを食べる
ラーメンを食べる時間をくれてありがとう
もうただただ辛いです。開発様は何度侍たちを絶望させるのでしょうか・・・
次回のPLLで強いんだけどなぁなんて言葉もう聞きたくないです。お願いですからピュアDPSらしい火力調整してください。
照破はもういらないのでどうかお願いします。


侍と同様な理由で機工も悪くはないけど難があるそうですね。
理由は詩人と火力が横並びだからです。
開発はピュアDPSがどういう存在でなくてはならないか知っているはずです。
何故なら黒は良いバランスで作れているからです。
それなのに侍と機工はピュアとしての魅力である火力が欠けている。
昔は操作難度=強さみたいな言い方をしていた時もありますが、今はもうそうじゃないですよね?
それなら忍が弱いのはおかしいってなります。
黒よりも召喚の方が忙しいという面だってあります。
それなのに黒はピュアとしての魅力である飛びぬけた火力を持っています。
操作難度=強さという概念はもうなくなっているのです。
ならば、侍と機工をピュアDPSとして黒と横並びにしたっていいのではないでしょうか?
黒と同等の強さを持つジョブが他に存在しないというのは選択肢的におかしくありませんか?
パッチ5.05を経て、現在多くの侍たちが焦りとともにスキル回しの調整に頭を悩ませていることかと思います
しかも、その調整は現状をよいものにするためのアップデートではなく、どうにかして以前と同じ水準に戻すためのフィックスです。楽しい時間であろうはずがありません
私はパッチノートに「葉隠」の文字を見つけたとき、零式実装と同時にスキル回しが変わってしまう不安などよりも、目の前に広がった可能性に心を弾ませていました。ここにいる侍の多くがそうだったのではないでしょうか。本来強化とはそういったもののはずです
『明けない「燕返し」のリキャスト』『不自然な2.5秒の硬直』『噛み合わなくなる60秒スキル群』『ズレていくシナジー』『火力不足』『空気、照破』
このような侍を、いったい誰が望んだと言うのでしょうか
5.0で「葉隠」というスキル回しの根幹をなす背骨を「リソース管理を複雑にしていた元凶」と抜き取られ形の合わない新たなスキルをはめ込まれたいびつな姿の侍は、5.05でつぎはぎにつぎはぎを重ねられ、今では見る影もありません。痛々しくすらあります
5.xの侍は「燕返し」のためにとても窮屈な立ち回りを強いられています。場当たり的な調整にはなりますが、
①「明鏡止水」ではなく「燕返し」のリキャストタイムを55秒にして、
②「燕返し」後の硬直を削除するだけで、
③「雪風」に≪コンボボーナス:居合術、彼岸花dot威力上昇 効果時間:40秒≫を追加
④ 居合術のキャストタイムにSS補正を適用
かなりマトモになるかと思います
感情に任せた文章になりましたが、私自身、FF14の開発陣のことは心より信頼しております。
『漆黒のヴィランズ』のストーリーをプレイするまで、長い間、私がFF14を続けていた最大の理由は「運営と開発が信頼できるから」でした。元いたMOは集金に走った運営の暴走により滅びました。優先順位は変わろうとも、今でもその気持ちは変わっておりません。
一度で全ての問題を解決しろとは申しません。長いスパンをかけてでもいいのです。どうか私たちにこの素晴らしい世界を、刀を持って冒険させてください。侍の再調整、何卒宜しくお願い致します
Last edited by am_san; 08-01-2019 at 05:46 PM.
やはり照破はダメだ。使っても大して強くない。あいつがいるせいで火力据え置きになってるなら、あのスキルは消してくれ。
ただ、ダメだダメだと嘆くだけでは何も前に進まないので、新たな意見を出させて貰う。
照破を星眼からのコンボルート専用スキルに転身させてくれ。コイツには専用キャストがあってもいい。
剣気消費45で、ダメージは600〜800位で調整。攻撃を受けてからのコンボルートなので、鞘を使った攻撃ってところが、奥の手感があって似合ってると思う。
剣気を45にしたのは、星眼に15を使うからで、合計60消費となれば、葉隠も元どおりに実装したって震天ゲームにはならない筈だ。
せっかくの80スキルだ。20や30の、未熟なレベル帯で覚えるスキルじゃないんだ。使い手が上手いほど強くなる。そんな侍らしさをスキルに与えてくれたって良いじゃないか。
Player
燕返し、照破、意気衝天を削除して葉隠をリキャスト30s(明鏡のリキャストが短くなっている為。明鏡が80sになるなら40s)の1閃につき剣気20に変更してもらって後は火力出るよう数値調整してもらうのが一番良いかもです。
まともに調整出来ないスキルなんか残されて弄り倒されてもコストと時間のムダです。
5.xからの新スキルは閃影だけになってしまいますが4.xより陣風士風の効果時間が長くなってたり体感こそ低いですが居合いのキャスト短縮とか入ってるので4.xの侍よりかは確実にプレイフィールは向上すると思います。
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