妖精のスキル説明はたしかに二箇所確認しないと分からないので、本体スキルで内容が確認できると有難い。
配置したアイコンをマウスオーバーしても、発動するって書かれてるだけで内容がわからないから。
…まぁ、慣れてない最初の頃だけではあるんですけどね。
妖精のスキル説明はたしかに二箇所確認しないと分からないので、本体スキルで内容が確認できると有難い。
配置したアイコンをマウスオーバーしても、発動するって書かれてるだけで内容がわからないから。
…まぁ、慣れてない最初の頃だけではあるんですけどね。

先日ようやく学者のレベルが80になりました。そこでの感想を書きます。
IDやってて思ったのですが、範囲狩りの際に使用する破陣法の消費MPが高すぎます。グループごとにDPSを出そうとして連打するとMPが0に近くなります。
現状の消費MP800を600にして欲しいです。ホーリーの消費MPと同じです。
Last edited by Timeleaper; 07-08-2019 at 07:54 AM. Reason: わかりやすくするため
妖精がただの食料で置物になってて寂しい。相手の攻撃を分析して、妖精の置き場を考えたり、妖精にバリアやリジェネの指示を出して、きつい時はエーテルパクトでタンクを専属回復させて、と言った妖精との連携が楽しかったのにほとんど消されてしまい悲しい。80で出せる大妖精もすぐに帰ってしまうし。体感召喚のバハムートより早く帰ってしまう気がします。ペットジョブの楽しみを奪わないでほしいです。あとは他の方が言われていたので割愛しますが、忙しいのが学者の楽しみだったので今回の調整は本当にがっかりです。新生からずっと学者だった者より
セラフィムが詠唱中に時間切れで帰還すると無かったことになりリキャだけ発生するのは結局修正されるんですかねえ。
癒やしをパクトと一体化して、バフつけた対象にヒールしてくれるスキルにしていい気がします。で、パクトはゲージ消費してる間癒やしの回復力が上がるバフにする。
5.0からレベリング開始しました。(30レベルから現在47くらい)
白や占星はそれなりに触りましたが学者に関しては初心者ですが、気になる点があったのでフィードバックします。
(1):妖精の表示について
コンテンツ突入時、妖精がいるのか分かりにくいため、PTリストに表示されるほうが分かりやすいです。
(2):妖精の癒しについて
タンクさんがタゲをとる→少しでもHP減ると自動回復→学者本体に残りの雑魚のヘイトが飛ぶ
ということがあるので、やや不便です。(以前、事前に鼓舞を貼るといいと書いている方がいらっしゃったので現在はそうしていますが)
(3):妖精のスキル説明文について
ホットバーに登録できる方は説明文がないのでなれない間は不便です。覚えればいいだけなのですが両方に説明文をいれることが可能であればそうしてほしいです。
(4):スキルの発動の遅さ
メディカラみたいなスキルの発動が、エフェクト表示されてからの発動なので、他のジョブと比べると遅いです。
スキル押したと同時に効果が発動されるよう紅蓮の時に調整入ったはずなのに、なんで妖精さんは即発動しないんだろ?という疑問です。
序盤で感じた不便さは以上です。
これは余談ですが、妖精を動かしてる感がないので面白くないです。
80まで上げたら色んなコンテンツ行って他のヒーラー職と比較してみます。



自キャラが詠唱してるときにペットのアクションを実行できないの何とかなりませんかね。
そうすることで詠唱とGCD使って他のヒーラーとバランスを取ったのでしょうが、ペットジョブとは?と…


LV80になってIDとか通ってます。
他の皆さんの意見もいろいろ拝見させていただいていますが、私個人としてはLv80後も気になったのは以下の3点になりました。
とくに2つ目は、これができていたから他のヒーラー職のように回復と攻撃を一度に行うスキルがないのだろうと思っていたのもあり、是非、再調整してほしいところです。
・エーテルフローの戦闘時のみ使用制限(攻撃とMP回復に使えないのに利便性すらも失われた)
・妖精スキルのアビリティ化により攻撃と回復を同時にできなくなった(ペット職の醍醐味。操作性の喪失)
・妖精の癒しによる初動時のヘイト飛び(防止のために事前鼓舞っておかしい。前もかいたが癒しのヘイト無くすとか・・・)
回復手段、攻撃手段については今のところ不満はありません。攻撃は非常に単調ですがw
フローはうまく回して消化するようにしてますし、フェイエーテルの溜まる速度は普通のコンテンツでは困ることはなさそうです。
回復量、DPS、MP消費量などは、零式が始まってからになりそうですね。
追記:やっぱり妖精はPTリストにいたほうがよいとおもう。
Last edited by pipika; 07-08-2019 at 07:14 PM. Reason: 追記と誤字
Player
学者が絶望的につまらないのは皆さんと同じです
つまらないだけでなくヒール力も落ちていて
これもうやる意味ないなってなったので残しておきます
5.0になってから絶アルテマに行きました
以前なら鼓舞クリで18kの回復量だったのが
今では12k、しかも激励分は展開されない
んー学者の楽しみの一つだった
バリアでノーダメージとかはもう無視なのでしょうね_(:3 」∠ )_
もう白白でいいんじゃないですかね
フローやその他の非戦闘中使用不可って、レイドで戦闘前の待ち時間を無くす為とPLLか何かで聞いた覚えがありますが、
学者に限ってはフロー待ちなんて無かったので完全に学者を理解していない人間の仕事としか思えない調整ですね。
(ほぼ入るカウント15s+フロー3消化までの15s+リキャ短縮15s)
フロー消化の無駄活性の為にルインラを撃たされて威力値80を捨てさせられるのがただただ不快。
妖精の調整に関してはもうペットジョブを消し去りたいという意志さえ感じられます。
友人に新生版に誘われて、ペットを扱って戦闘を楽しめるヒーラーがある!ならそれにしよう!
とメインジョブを決めてここまで来ましたが、ここで本を置く事になりそうです。
願わくば、ペットと共に楽しめるFF14を。
極もそれぞれ20週ほどし、装備も大体揃って漆黒の学者にも馴染みましたので改めてフィードバック
【良い点】
・ヒール力高すぎ
今回の極2種に限ればヒーラーは学者1人でOK、火力をそれなりに出しながら問題無く回復が可能でした
・新スキルがどれも使いやすい
足りない回復を一押しできるブレッシング、状況に応じて確定クリで士気・鼓舞展開・不屈を撃てる秘策(レイドだと決め打ちになるけど)
Hotが付いて軽減と回復の両立をする陣、7~8000のバリアを本体が移動しながら張れるセラフィム
【気にならなくなった点】
・フローの非戦闘中使用不可
これが気にならない最も大きな理由は「フローの使い道が決め打ち用スキルと活性のみに限られているから」です
開幕は3秒前死炎→蠱毒からフロー深謀で固定されてますし
ただ、後述での改善点で解決された場合、非戦闘中でも使わせてくれと手のひらを返すかもしれません
IDで打てないから不便?カンストしたのに学者で行くわけないですよね、白で良いです
・単体相手での攻撃面
まあこんなものかなと、使いたいアビリティが1つしかない場合はルインラ使わず食い込ませた方が効率的なのかなとやってて思います
ただ、後述での改善点で解決された場合、以下略
※余談ですが、フェイユニオンだけスキル後の硬直が長いような?こいつを使うときはルインラにした方が良いのかな
【改善して欲しい点】
優先度1.ペットスキルの同時発動を復活して欲しい
囁き、イルミ、コンソレイションの3つは本体が詠唱しながら使えると↑で触れているルインラ余り使いたくない問題も緩和されるので
ブレッシングとユニオンまでなると最高、ここまでは望みませんが
優先度2.フローの使い道にもう1つ欲しい
エナドレ、復活したら最高。文句なし、MP回復無しでも全然OK
もしくは、フロー特性にこんな効果でもあり
発動時、余っているフローがあったら個数分*10ゲージ増加させる
優先度3.セラフィムが残り時間3秒以下でペットスキル利用時、効果発動せずリキャのみ回る不具合修正
使い方でカバーできるので急ぎではないです
ペットスキルを発動するとペットに「アクション実行待機」バフが付いてるはずなんですよね、フライテキスト見る限り
この辺が悪さしてるのかな
零式も学者で行くのでまたその時に改めてフィードバックさせて頂きます
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
|
|
Cookie Policy
This website uses cookies. If you do not wish us to set cookies on your device, please do not use the website. Please read the Square Enix cookies policy for more information. Your use of the website is also subject to the terms in the Square Enix website terms of use and privacy policy and by using the website you are accepting those terms. The Square Enix terms of use, privacy policy and cookies policy can also be found through links at the bottom of the page.

Reply With Quote




