Quote Originally Posted by Akiyamashuuichi View Post
なるほど、ならばもっと正確な表現に整序すると、攻防スタンスの落差軽減(目的)への解決策として
「コンテンツ側への工夫だけで十分可能だよ」(手段の一例)という事だと思いますので、他の手段を取る事を排他しているわけではないですよね?
しかもこれが銀の弾丸という主張もしていないように見えます

となると、開発は防御スタンスと攻撃スタンスの価値の落差軽減についてはスタンス関連の大幅な変更をする(手段の明示)と決定されてしまっているので、実際は

・「攻撃・防御スタンスの落差を無くすにはコンテンツ側への工夫だけでも十分可能だよ、でもスタンスが漆黒で大きく変わるの決定したし違う手法で実現していくみたい。
 (漆黒からの差がどうなるのか、スタンスは消えるのか?)今は何も語れないから5月24日を楽しみにまとう!」

になりそうなものですが、そこまで話が分かっているのに最後で突然

・「攻撃・防御スタンスの落差を無くすにはコンテンツ側への工夫だけでも十分可能だよ、スタンスが漆黒で大きく変わるの決定したけど、
  落差軽減にはコンテンツ側の方の工夫で十分可能なので、攻撃・防御スタンスの差をコンテンツ側の工夫で軽減するにはどういう工夫すればいいか考えてみない?僕はこう思う!」

になってしまうのは何でですかね?ここがよく分からないところなんです
この防御・攻撃スタンスの落差を生んでいる原因を「突き止めているか、突き止めて無いか」で今後作れるコンテンツ幅や実現できるゲーム性の幅までもが大きく変わって来そうだから、ですね

廃止するのはいいけど「問題の原因と解決法を突き止めた上での廃止」なのか、それとも「結局、原因も解決法もイマイチよく分からないから廃止」なのか。
この差って大きいですから^^;