先日公開されたパッチ4.2用のインタビュー記事の中に吉田Pから言及がありましたおっしゃることはよくわかります。
ただ個人的な話をすれば、FF14はMMORPGとしてのヒエラルキー構造こそ頑なに変わっていませんが、全体的な話で言うと高難易度レイドへの参加者は事実としてどんどん減ってきており、コンテンツが横に広がった結果だとは思っています。
なので、承認欲求を満たすことに他人の行動を必要としない、自分で遊び方や楽しみ方を見つけ、承認欲求が満たせるレベルにまで同じ価値観の人を増やし、ゲーム性として昇華していく人が増えてきたのは事実だと思います。
自分自身で新しいヒエラルキーの立位置やゲーム性、価値観の共有を見いだせず、かといってFF14のゲーム側から与えられている価値観、ヒエラルキーについて楽しいと感じない、という人は一定数は居ると思いますが、減ってきている印象です。
吉田 「参加者がすごく多いので、いままでの高難度レイドよりも格段にクリアされています。1層と2層を突破したプレイヤーはそれこそ何十万人単位でいますし、4層まで踏破された方もふたケタ(10万人)以上です。クリア率もそうですが、トライされた方の分母数がこれまでと圧倒的に違います。」
逆にレイドに挑む人は増えているようですね
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