文系の友達と理系の友達の話が嚙み合わないのを思い出してちょっと笑っちゃいました。
emanyonさんが仰る通り、出されたデータを覆すのは、より妥当性のあるデータもしくは、出されたデータを採取した方法の正当性を疑問視されなければならないのですが、それはおいといて。

結局、詳細なデータを取ったとして、それを見て「あぁ確かにバランスがとれてる(orとれていない)な」と評価を下すのは非検証勢である極々普通のプレイヤーですよね。
その普通のプレイヤーがどう感じるか、どうすれば納得するのかの落としどころを探るのが本スレの目的なんじゃないかと思うのですが、違うのでしょうか。

データから読み取れるのは、
・忍者の高い採用率→忍+モor侍or竜が王道になり、それ以外が排斥される可能性がある。(忍者を入れない募集主はク〇など
・機工師の有用性が認知されていない。あるいはすでに十分な性能だが、時すでに遅し?
・赤強い。が、そもそもキャスター全体の採用率が低く、キャスターを入れること自体に有用性を感じる人が少ない?
といったところでしょうか。

で、
『これを是正するためにはどうするの?』ってことですよね。

・忍者以外のメレーに忍者にせまるオプションをつけるか?あるいは忍者から剥奪?
・赤の蘇生能力をキャスター間でフラットに?あるいは剥奪or制限をふやす?
・キャスター全ジョブにキャスターでしか成しえないオプションをつける?(新ロールアクション?
・機工のさらなるアッパーorシナジー強化?

適当ですがこんな感じでしょうか?ナーフで調整されるのは嫌いな人が多いでしょうし、アッパーで調整して欲しいですね。