限定的なエリアの話ですが…
クリア後も空中庭園に入りたい…!!!
時間固定だし、きっとクリアしたら入れないだろうなーだろうなー…と思って次へ進むのが大変名残惜しかったです…。
今後のクエスト追加などでも良いので、ぜひぜひ天候や時間が変わる空中庭園もいつでも入れるようになるといいなあ…。星空綺麗だろうなあ…。



限定的なエリアの話ですが…
クリア後も空中庭園に入りたい…!!!
時間固定だし、きっとクリアしたら入れないだろうなーだろうなー…と思って次へ進むのが大変名残惜しかったです…。
今後のクエスト追加などでも良いので、ぜひぜひ天候や時間が変わる空中庭園もいつでも入れるようになるといいなあ…。星空綺麗だろうなあ…。
ネタバレしちゃうので。
これはですね、
「蛮神と融合してしまったから負けた」んですよ。
蛮神は冒険者の得意分野なので、わざわざ得意分野に踏み込んできたら、そりゃ負けますよ。
融合しなきゃ冒険者が負けてたと思います。
強くなったように見せかけてハンデをもらえたのです。
超える力を持つ者同士だからできる判断ですね。
で、〆ですが、「最初からゼノスは死を望んでいた」ものだと思います。
本気で殺そうと思っていたら、あんなもんでは済まなかったと思います。
冒険者を殺すのならいつでもできますからね。
わざわざ冒険者ではなくクルルさんが囚われたのも、冒険者の成長を促して自らを殺してもらうためです。
なんか超すごいバトルを繰り広げて華麗に散る、そのための脚色をしたかった、というのがゼノスの思惑だと思います。
Last edited by Chilulu; 06-25-2017 at 01:20 PM.
メインクエスト
FF最新作として胸を張れるストーリーだと思います。
インスタンスフィールドを使用したNPCとの共闘クエスト等も良かったと思います。
(ただし「終節の合戦」は、パッド操作では地獄です。2度とやりたくないくらい。……ですけれども、ある敵を倒し切れていなかったらしく、クエスト失敗となり、2度やることになってしまいました)
また所持ジョブや性別でセリフが変わるらしいのはおもしろかったですね。
ラスボス
ギミックに関することですので伏せます。
QTEっておもしろですか? おもしろいと思って使っていますか?
「猟場を移そうぞッ!」って言っておいて、なぜ拘束?
しかも、拘束から抜け出すためのQTEなのに、自PCではなく、神龍を表示してしまっているので、さらに訳が分からなくなっています。
せめてボタン連打に応じてもがく自PCの姿を表示するべきです。
白魔道士Lv70クエスト
NPCの言葉を信じたら勝てませんでした。
5回目(もちろん、超える力は切って)で、ようやくクリアです。
そういえば「風の試練」でも、NPCを信じたらクリアできなかったことを思い出しました。
美神ラクシュミ
与えられたテーマと、それに対して担当者が作りたいもの(担当者が影響を受けたもの)が、大きくズレていると感じました。
さらに「コンテンツアクション」のせいで、4.0最悪コンテンツという印象です。
4人向けインスタンスダンジョン
クガネ城は雰囲気、ギミック、そしてなんと行ってもBGM。4人ID最高傑作ではないでしょうか(タンクさんには、敵の配置がお辛いらしい様ですけれども)。
紅蓮決戦アラミゴは、様々なNPCも戦っていて、良いですね。
個人的にはル・アシャ(どっせーい)が、道を拓いてくれたのが、ちょっと嬉しく思いました。
ヒーラーとしましてはハルブレーカーアイルでのル・アシャとの戦闘が、楽しい場面でしたので。
星導寺院は、あの像の上を通るフィールドが良いですね。贅沢を言えば、手の上に乗りたかったかも。
総じて、個人的には4.0で、ようやく「新生」を果たしたという感想を持ちました。
4.0は、人に勧めることができるゲームになったと思います。


これも伏せといたほうがいいのかな・・・ネタバレありのスレッドなのに伏せるの?
まだ途中ですが、烈士庵で再会したユウギリから「彼ら」呼ばわりされたんですけどアリゼーがアルフィノと間違えられてるのかな?こっちのPT、ゴウセツ以外、男いないよ?
からくり士を諦めない!
紅蓮がオフゲーならオンラインゲームやらない人にも「今回のFFはアタリだよ」って勧めたであろうほど、ナンバリングタイトルに並ぶストーリーの出来とボリュームだったと思います。
新生蒼天の経験を活かして展開や演出が上手くなったなって感じました。
余輩さんやゴウセツ、ヒエンなどアクの強いキャラ達の会話(ちょっと面倒くさい人たち)はやっぱり面白い。会話も「あの人らしいセリフだ」とニッコリホロリすることが何度もありました。突き抜けたキャラの濃さは見てて気持ちいいです。
またアウラ族の部族ごとの死生観や信仰や伝説に対して、他の民族やプレイヤーがそれに触れたときの文化の摩擦や共感が上手くストーリーに織り込まれ、これからのサブクエ消化が楽しみです。
ボイスやカットシーンもボリュームありました。ゼノスの圧倒感、ヨツユのS嬢感、メナーゴの軍旗掛け替え、ドマ城の空からアウラ/海から海賊衆、アラミゴ正門の魔術師やヒエン参上など印象的なシーンが多かったです。海賊カルヴァランや暁2軍達、忍者クエや呪術師クエなど過去クエキャラの登場も嬉しかったです。ドマ城、アラミゴIDやストーリーソロ戦もシナリオの一環としてノリノリでプレイでき楽しかったです。
FF14は拡張を重ねて開発が慣れてきたのかシナリオ・クエストが尻上がりに良くなっていると感じます。今後のパッチや拡張も更に期待しています。
某ダンジョンのボスについてどうでもいい話ですが
カストルム・アバニアのラスボスを行方不明だったクルルの成れの果てだと勘違いして初見のとき相当動揺しました。誘拐されたクルルがマッド・サイエンティストに何か実験されているシーンの後だったので、クスリ漬けでこんな姿のボスになってと半泣きで倒しました。
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単純に 第三者の複数形では性別を意識しない They-Their-Them ってことなんでしょ。
※プレイヤーキャラが♀だと「三人娘」的な台詞があったりするので、構成を判別してる場面もありますけど。
(「あのお方たち」なら良かったのかな…でもそうすると同格の仲間なのか目上なのかということに)
メインクリアしての感想ですが、暗い雰囲気が多かった3.0よりも4.0の方がとても好きですね。
インスタンスバトルとかでの熱い展開もかなり好みでした。
特にアジムステップのラストのインスタンスバトルが好きです。
ただ4.0でアラミゴ奪還まで行ってしまったのは展開がかなり速すぎた気がしますね。
ドマやアラミゴが帝国支配を受けたのは昨日今日じゃないのにたったこれだけの事であっさり奪還出来てしまうのは何かあっけない。
それとコンラッドからリセが解放軍を引き継いでからの経緯をもっと丁寧に描いて欲しかったです。
死にました・引き継ぎました・開放しましたとトントン拍子でどうにも浅く感じた。
最後エンディングでリセが皆を引きつれて旗が掲げられるシーンなんか感動もんなのに引継ぎから展開が速すぎてパッケージ絵(天野喜孝先生)だから無理矢理ねじ込んでるように見えてしまいました。
アナンタ族とラクシュミの問題もコウジン族に比べるとかなり唐突に出て来て違和感感じました。
今後のパッチでどうなるのかは分かりませんが4.0クリア時点の感想では
4・0でドマ開放からリセの引継ぎくらいまでを描いて、4.3で解放軍でのリセの苦難を描き、4.5でアラミゴ奪還から5.0の舞台への流れに持っていく、くらい丁寧に描かれた方が念願のアラミゴを奪還したぞ!って感じがしたのではないかと思いました。
後クエストじゃないけど、4.0BGMめっちゃ良かった。
ソケンさんグッジョブです。





メインクエとても楽しめました。蒼天のデキも良かったけど、紅蓮はそれ以上です。
蒼天はダークファンタジーというだけあって、ちょっと陰鬱な感じを演出してたけど、
紅蓮はその逆張りなのか、爽快感のある演出で楽しめました。
各地で出会うNPCたちもそれぞれキャラが立っていて、今後のからみも楽しみです。
マップも、「泳ぐ・潜る」というアクションによって、広さとマンネリの回避を見事に両立しています。
効果的に上手く変化がつけられていると思いました。
また、地域毎(特に東方)の個性が豊かで、BGMが上手く異国への旅路を彩っていました。
とベタ褒めした上で、最後に下げるわけですが、サウンドと映像に関して1つ感想です。
ラスト前のアラミゴ城周辺での戦いは、
エオルゼア軍事同盟+アラミゴ解放軍+ドマ部隊vsゼノス率いるガレマール帝国第XII軍団
という、いわば「総力戦」なわけで、規模的には今まで経験した中でもかなり大きな戦闘では
ないかと思うんですわ。
そういう意味からも、フィールド上のサウンドは大規模戦闘シーンを前提に、
スケール感と迫力がある音作りになっているように感じました。
一方で、ヴィジュアルは大勢のNPCが戦闘しているシーンは少なく結構スカスカなんですよね。
残念ながら、絵からは戦闘のスケール感は感じられなかった。
このミスマッチが気になって、これが表現の限界か~などと思いつつ拝見してました。
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