Quote Originally Posted by Roundabout View Post
死の宣告のバリエーションは単純に実装時期を見ていただければわかりますよ
カルンノーマルは2.0、アラガンロットも2.0、メリュジーヌは2.2
ワンダラーパレス(Hard)は2.5、マハは3.3でしょう。
開発者もその間何も考えずに問題を出し続けているわけではなく
反応を見て中身を緩和したりやり口を変えたりしているのです。
魔科学でメリュジーヌが登場する際は雑魚を挟む部分が省略されてますし
どこが難易度と捉えられているかはわかるでしょう。
そういう話をしたかったんじゃなくて、そもそも提示された「死の宣告(カルン)」「アラガンロット」「呪詛の声」について「何かに効果を移す事で解除」だから同列とはプレイヤーは捉えてないんじゃないの?
内部的にとか共通点探しならそうかもしれないけど、受け手は「床を踏んで解除」「人に渡して解除」「人に当てないように石像に当てて解除」と別に捉えてるんじゃないのかな
人に渡して解除はアラガンロットだけにあらず他でも多数見られるし、特定の床を踏むなりその場所に止まるなどして解除も多数あるし、そっちで同列と自分だったらグルーピングしてるなあ
ハイトに関してもプログラム的にはそう処理してる可能性もあるけどプレイヤーは算術で捉えてないんじゃない?
難易度云々じゃなくて説明に用いているグルーピングが受け手にとって小難しいだけの共通点であってそうじゃないんじゃないの?ってこと

死の宣告のバリエーションの話は結果的にそれで「死の宣告ってここではどう解除するんだったっけ?」と逆にわかりにくくなったとまで個人的には思ってるよ