


甲冑姿のゴルベーザは黒魔道士じゃなかったでしょうか。
ゴルベーザは若干特殊な立ち位置ですが、ミラプリとかではなく、甲冑型の防具を黒魔道士に実装してみても悪くない気もします。
自身の魔力を抑えるために、のような設定を加えるなら、いくらでも可能なように思えます。
甲冑に杖はあれなので、モンクのようにミラプリで杖が見えなくするようにすれば、手のひらから魔法放ってる感じになってカッコいいです。
ビジュアルではなく記号でロールを判断すればいいのかも。
例えば、ニコ超の中村氏のコメントや、レイドに行ってて思ったのですが、
幻想薬の登場で、いつものメンバーでも、種族の背格好だけでは、
あまりロール判別をしにくくなっていると思うのです。
なので、ロールやジョブを名前の左か右に「アイコン」で出せたら、
キャスターが鎧ミラプリしていたとしても許容の範囲内だったりして。
プレイ中に判別しにくいという支障も減るような気もします。


というか装備の職制限開放するパッチ来たらずーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーと14やるぐらい良パッチだなぁ、と思ってる。
正直新しいオシャレ装備追加少しだけならなんぼかこっちのほうがいいと思う。





腕だけど、パパリモはガントレットを常時装備してるし、「ヒラ+甲冑系」が世界観的にNGみたいなこだわりが開発にあるとは思えないのですよね。
まぁ、3.3か3.4で再登場したら、タタルさんが新装備用意するんでしょうけど。 パパリモのガントレットは残るのだろうか??


服だけでロールを見極めるのは難しい。水着などの軽装にミラプリしていることもあるし、自分が着たことがない装備はどのロールだかわからない。色違いで異なるロールのことも多い。大抵武器で判断しているけど、武器非表示の人もいるし、デフォルメが激しくて何の武器だかわかりづらいこともある。占星は盾を背負っているように見えることもある。
服でロールを区別するのは役に立たないのではないか。戦闘の場にいるのだから、ヒーラやキャスターも重装備してもおかしくないのではないか。
あれは旧14からあの格好だからじゃないかな。旧14では初期には装備制限がありませんでした。
たしかステータスとかの都合で結局適した装備を着てた気がしますが。
今でも残ってる「†装備」と言われてるものには装備制限のないものもありますね。
レベルによる装備制限もなかったので、それはそれで問題だったんですけどね。
強い装備が手に入るなら最初から強い装備してて、更新する必要がなかったので。
耐久がすごい勢いで減るとかのデメリットはあったような気がしますが。





それは「仕様」の話として理解しますし知っていますが、「世界観」の制約とは直接関係ないのでは?






サガフロンティア2とかだと金属はアニマを遮断するから~みたいな設定があるけどFF14にはそういうのはなさそうですしね。(あるのかな?)
最近だとタンクで水着ミラプリして半裸で先陣切ってる人とかもいるし、
ジョブは武器で判別できるので防具のミラプリ制限はほぼ廃止してしまって良いような気がする。
(ジョブ専用装備はジョブ専用のままであって欲しいけど)





パパリモ再登場の装備については、開発がヒーラーの「あるべき」を投影するのか、
アイコンとしてのガントレットを残すのか、注目しています。
個人的には、パパリモのガントレットとイダのサバトンは、コンビの象徴みたいなもんだと思っているので、残して欲しい派ですね。
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