


Last edited by Dayone; 11-18-2015 at 08:47 AM.
プレイヤーが暗黒騎士だったりしたらちょっと気まずいね

古い話で申し訳ありません。ライトニングとのコラボイベントの時に三国の情報誌がライトニングを必死になって追いかけていたのですが、どうして我々(のキャラクターである)「光の戦士」は三国の情報誌の記者から追いかけれらることが無いのでしょうか?まだ3.0の所までプレイをしていないんですが、今を時めく「エオルゼアの英雄」を情報誌が放っておくのって、パッチ2.Xの時点ではとても不思議に思います。
追いかけられない理由として、どのような人物かわからないのではないかとも思いましたが、今年の夏のイベントでは「光の戦士」の名前は一部の人達の間に広まっているようです。しかし、容姿に関しては全く伝わってないようです。過去の旅路をたどればすぐわかりそうな気もするのですが、新生開始時ならともかくパッチ2.1以降ともなると不思議です。


飛空艇の演出と同じく画面で省略されているだけで宿泊してログアウト中とかにキャラクターは取材に応じている。
とか
いっぱいいるので取材を受けてる人は受けている。
とか
何人か取材してみたが(イロハさんの話のように)、荒唐無稽過ぎて以後記事にするのをあきらめた。
とか
いろいろ考えることはできるかなと思います。
「3誌の記者から」ということなので「取材しないという判断=紙面になじまない」という方向に限定して各誌の判断を想像してみます。
週刊レイヴンの場合:
グリダニア人向け「ゴシップ誌」であり、「黒衣森ローカルの話題を、おもしろおかしく、時にお涙頂戴」が本領なので「世界を股にかける英雄の話題」は、読者層が好まない。
さらに、光の戦士の詳しい人となりや動向が公になると「カヌ・エさまが困ることもある」ので「自粛」、双蛇党から話がない限り「タブー」と考える。
ミスリルアイの場合:
あくまで「経済誌」なので、「商人の興味を引く話題」でないと読者層にウケない。
光の戦士の記事が「本当にお金になりそうな話題」だった場合、記者が秘匿して情報を直接大金持ちに売り付けたり自ら利用したり、他人を出し抜くために使ったり、出し抜こうとしているうちに砂蠍衆に闇に葬られたりするので、一般に発行される紙面には「載らない」。取材しても載らないので表立って取材も行われない。
ハーバーヘラルドの場合:
基本的には「船乗り向けの情報誌」なので、「航海、海賊団、港町、食べ物、酒、ラノシア」、といったキーワードに絡まない限り読者層にウケない。海雄旅団の話題が掲載される場合でも個人名でなく傭兵団単位での扱いになっていた(と思う)ので、冒険者としての光の戦士の話題を扱う場合でも「ギルドの冒険者」という以上に突っ込んだ表現で書かれることはなく、取材もギルドの代表を通して行われる。

Diskaさん、推論をありがとうございました。果たして真実はどれなのでしょうか。
もし紙面になじまないと思われていたのなら、「光の戦士」は一般人にとってはどうでもいい存在なのかもしれません。そう思うとちょっと寂しいですね。もっとも、人気者になろうと思って冒険してるわけではないのでそれはそれでかまわないですけどね。

「盟友の肖像画」の説明には「オルシュファン・グレイストーン」という語がでてきますが、
これはまず我らがオルシュファン様のフルネームということで良いのでしょうか。
海外フォーラムで話題になっていたという情報を受け、
現場へ直行し「(生まれの関係で)フォルタンでなくグレイストーンなのです」と
いうことなのだろうかというところまでは把握したのですが、
結局スレッドの上の方に出ていた「母方の姓」説や「生まれた街に由来することば」説について
触れていなかったため、細かい設定はまだ無いのだろうかと疑問に感じました。
表記もエレゼンにしてはフランス語寄りのスペリングでなく
英語寄りのスペリングに見受けられるのが疑問です。
今後のストーリーのネタバレになる要素なのですかね……。



このあたりを妄想すると、なかなかロマネスク的な展開が導かれたりするのですが…母方の姓である説に立つと例えば…
父伯爵の深すぎるような愛情の注ぎ方を見ると、「逝った後でさえも、フォルタン姓を名乗らせてやれなかった」悔恨を感じます。
つまり、名乗らせるわけには行かないだけの事情があったのだと推測できるわけで。
単純に考えれば、身分の違いということになりますが、姓を名乗らせてやれないという点を考えると、もっと大きな障害、
すなわち、宗教上の問題があったのではないかと考えられます。
つまり、彼の母親は生粋のイシュガルド人ではなく、国外から流入してきた霊災難民の一人だったのでは?
あるいは、伯爵が外交特使か見聞目的の外遊の際に見初めた女性だったのでは?
どちらにしても、イシュガルド正教とは異なる、異教徒だったのでしょうから、教皇庁だけでなく他の貴族たちの手前、
フォルタン家の一員として遇したくてもできなかったのではないでしょうか。



バヌバヌ族とイクサル族の類縁関係について妄想してみました。
モーグリは、ドラ雲海と黒衣の森のモーグリに大きな個体差はありません。頭のポンポンの色が違いますが。
前者は雲海に残り、後者は、「地上に降ろされた」存在ですね。
イクサル族は、「天上の楽園アヤトラン」から追放され、空を飛ぶ羽を失ったとされる存在です。
アヤトランに帰ろうと気球技術を発展させたものの、必要な高度を得ることができず、
結果としてアシエンにそそのかされてガルーダを召還することで楽園に戻ろうとしています。
蛮族デイリーのイクサル暴走族は、自力で飛ぼうとしている意味では、はみ出し者どころか正当派です。
一方バヌバヌ族は、雲神様によって天上に引き上げられたと伝承されている存在です。
バヌバヌ族は全身が厚い羽毛に覆われています。羽をむしっても体は太っていると思われます。
でも、寒冷な雲海での生活に適応するために手に入れた肉体であり、温暖な地上で生活していたらスレンダーボディだったかもしれません。
アバラシア雲海と楽園アヤトランですが、バ(BA-VA-PA-WA)はヤ(YA)とほとんど同音であり、
語尾のラシアとランは地域差(方言)です。
つまり、両者は同一のものであり、バヌバヌ族とイクサル族とは起源を同じくする類縁関係にある、と推測されます。
雲海を構成する空島がかつては地上(かなりな高地)にあったか、もっと高度が低かった時代に、
霊災等によって二つに分かたれたと考えることは可能です。
天変地異で生死の選択を迫られ、父祖伝来の土地を離れられなかった一族は、空島として分解し高空に上がった土地に住み、
一歩出遅れたために故郷が高空に飛び去るのを目の前で見送るしかなかった一族は新天地を求めて苦難の旅に出た。
もともと飛べない鳥だったか、せいぜい滑空どまりだったか、
とにかく雲海で安定した生活を手に入れた一族は寒冷地に適応して厚い羽毛とあの体型を手に入れ、
寒冷化する遙か以前の時代のクルザスに、命からがらたどり着いた一族は不要な羽毛を失い、スレンダーな体型になった。
バヌバヌ族は安逸の内に、引き裂かれた同胞の記憶を封印したか失ったが、
イクサル族は平和な生活を送っていた時代を神話・伝説として伝承し、天上への帰還を悲願としてきた。
こんな風に考えてみたのですが、いかがでしょう(*^_^*)
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