もしくはポーラーさんが発見したのか
単純に南下してきたのかも知れないけど私が思っているよりエオルゼアがはるかにでかい可能性もあるなぁ…
南半球の大陸(エオルゼア)へ、最低でもガレマールなどがある巨大な大陸(ユーラシア相当)がひとつ横たわっているから流石に南下は無理な気が。
もともとシロクマもヒグマもご先祖様は共通してますし、その流れなのかもしれないですが(モンスターなので適応力が高いとか)
つまり高地ドラヴァニアにいるクマとポーラーベアーは近縁種の可能性。ただこの場合、名前の由来は解決されません。
お二人がおっしゃるように、武器や人名。あとは似た種を研究者が見たから名づけたぐらい。
そもそも南極に北極グマがいないのは、極端な話クマという種うまれるまえに南極大陸が他の陸から孤立してしまったからだったりするので。
ハイデリンが必ずしも地球と同じとは限らないので、南極(南半球)の大陸にシロクマがいるという可能性は捨て切れません。
あとこの場合南下ではなくて北上かもしれないです。
Last edited by Tilla; 08-05-2015 at 10:43 AM.


辞書を眺めた感じだと、pole使いはpolarじゃなくpolerになるような気がしました。
エオルゼアDB "Polar Bear"項
http://na.finalfantasyxiv.com/lodest...y/67c7aee3980/
Wiktionary "poler"項と"polar"項
https://en.wiktionary.org/wiki/poler
https://en.wiktionary.org/wiki/polar

第7霊災で環境が激変したクルザスで生息できていることから環境適応力はかなり高そうですよね。
旧14は未プレイなのでよくはわかりませんが、ブログサイトなどの画像を見る限りでは温度変化は相当なものがあったと思います。
また、低地ドラヴァニアにはサンベアーなんていうのもいますが、それを踏まえて考えるとTillaさんの言うように近縁種であり、単純に地域ごとに名前が違うだけというような気がします。
そうすると高地ドラヴァニア、低地ドラヴァニアより、寒帯という意味での極地になる現在の西武高地ですからポーラーベアという名前になったのではないかと。


ポーラーって言葉自体、大地が球体で極(ポーラー)を中心にして回転してるって概念がないと出てこないよね。
エオルゼアの人たちはそこまで理解してるんだろうか。
占星術が発展してるからそこまでわかってるんだろうか。
ピクトロジカ、サービス終わってしまいました。5年間ありがとう!



大型帆船も建造・運用していますし、一定の高度限界はあるにしても飛行技術もあります。
--水平線の湾曲が視認できる。帆船の接近はマストの先からせり上がってくるのが視認できる→「ハイデリンは巨大な球体」
というよりも、アラグ帝國のような高度な技術文明が興亡を繰り返し、遺跡や伝承が数多く残っているわけですから、天動説VS地動説のような対立もなく、
惑星は恒星を周回しつつ自転する球体、程度の認識は普通にありそうです。
あのクマたちってリアルのクマと同じくらいの強さなのか気になる


闇の戦士シーンに映ってる惑星がハイデリンなら球体なんでしょう
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