



なるほど。
火力は戦士が肩代わりしてるのでヒーラーは火力気にせずに回復ゲームをあそべるわけじゃない。
数ある手札の中で回復魔法はボーナスがあるので切り札にあたる。
詩人のところでも「自分のプレイスタイル」にこだわりを持つ人も多いことから想像すると、
ヒーラーでも火力の人やいささかプレイスキルに自信がない人がヒーラーの負担を持ち出して
2.0戦士の再現を危惧してんのかな。
しかしそれを不具合といって、開発と駆け引きするのはどうだろう。
仮に。
忠義盾とグリッドに「回復アビリティ効果83%」っていう謎効果がもともとあったとして。
戦士のディフェがもともと「回復魔法、アビリティの効果120%」だったとして。
活性とベネが割合回復と全回復なので今まで回復量は変わりませんでしたとかなってて。
ところが今回アビリティは割合がじゃないからナイトと暗黒はアビリティだけ効果83%です。
ってなったら間違いなく荒れると思う。

単純にヒーラーが使うHPが回復する魔法、アビリティにディフェンダーの効果を適用してほしいってだけでいいんじゃないかと。
これで心配になるのはしわよせが全部ヒーラーに行ってしまうので今後のコンテンツで戦士は嫌だみたいなことにならないかってことですね。
8人レイドでSTをやること前提みたいな風潮あるように感じるとこもありますが
4人IDではMTになるわけですからそこで忠義の盾やグリットスタンスに劣っているのが仕様とされてはなかなか厳しいです。


単純な話、魔法やアビリティで差別するのではなく「ヒーラーから受ける回復効果が20%上昇する」にしてもらえればいいです。
自身が使うエクリブリウムやナイトのクレメンシー、DPSがアディショナルで使うフィジクなんかは据え置きにしてヒーラーからの回復効果だけ魔法やアビリティの区別なく20%上昇してもらえればそれでいいと思います。
GCDが関係するのが魔法、そうでないのがアビリティってわけられてるっぽいですが、MPを消費しない、即時発動というメリットはありますが使用するとしばらく使えないというデメリットもあります。
戦士だけ一部回復効率が低くなるのはおかしな感じがします。
HPを上げて回復力を増すというのが戦士のタンク性能の基本のわけです。
一部回復効率、しかも緊急時に飛んで来そうな魔法の回復効率が低いというのは戦士がMTをやる場合やMTをする場合には結構致命的ではないでしょうか。
戦士はST性能が高いからMT性能が低くてもいいという意見もあるとは思いますが、ST適性はともかくMTをする場面がある以上、MTとして耐える性能に差をつけすぎるのは良くないんじゃないでしょうか。
ST性能と火力を引き下げてMT性能引き上げるって調整はどうなんですかね
戦士諸氏としては火力と引き換えにMT性能が少し落ちてるのが不満なんです?


ディフェンダー「魔法じゃないので回復量アップしません」
クルセードスタンス「魔法じゃないけど回復量ダウンさせるでw」
統一して欲しいな
間違えてましたクルセードスタンスの回復ダウンは活性に影響してませんでした。
Last edited by stephaniereturns; 07-06-2015 at 10:59 AM.
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