単純にPT募集に使うのなら、DPSメーターより木人メーターで測る方が優秀なんじゃないかな?というかDPSメーターは募集に使うにはポンコツ過ぎね?

木人メーター(仮)の仕様は適当だが、「初弾直撃から計測開始」「時間は2分半」「PT募集主、もしくはPT員全員に結果が見えるようにする」

木人の種類は3種類くらい用意して
「1.木人」(いつものヤツ、唯のカカシ)
「2.真木人」(攻撃してくる。向きを調整しつつ側背面を取らないと高DPSが出ない)
「3.極木人」(鬼のAOEを繰り出してくる。避けつつ全力攻撃しないとDPSが出ない)
コンテンツ突入前にDPSの方々は募集文に指定された木人で指定された数値を出してもらう。
1戦2分半なので4人でも最大10分(4人同時に見れると最小2分半)先に集まってる人は先に測っても良い

これで仮定して、木人メーター(仮)の特徴を書くと
「PT員に実力を誤魔化せない」「突入前に実力が確認できる」「仕様上CFで使うのは不可能」「数値が周りに左右されない」
「1人でいつでも練習できる」「突入してしまえば現状のPTと変わらない」(数値が見えないので)等

で、DPSメーターだと
「自己申告なので誤魔化し可能」「突入後最低一戦しないと実力が確認できない」「CFで使われる可能性有」「数値が周りに左右されまくり」
「練習に8人必要」「現状のPTでは発生しない手間やトラブルが予想される」等

上記の木人メーター(仮)だと私的には現状の上位互換なので(精鋭とPT組めて、その他は変わらない)ので反対理由が全く無い。
賛成派の方に聞きたいのだが・・・どうしても「コンテンツ中」に測れないと駄目なの?自己鍛錬も木人で出来るのだが、それでも駄目なのかな?
「コンテンツ中」に拘る理由が知りたい。そこだけ妥協してくれれば反対者はかなり減ると思うのだがどうだろうか?