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気に入らない・反抗的な部下はその場で射殺
これは「灯りの消えた日」のリウィアですよね。
「もう充分だ止めろ」とリウィアが命令を下したのに暁メンバーを殺し続けている帝国兵を撃ったシーンだったと記憶してます。
戦場での命令違反→銃殺って言うのはリアルでもある事ですし、寧ろ俺はあのシーンでリウィアに好感を持ったんですが。
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スパイの可能性があるというだけで詳しく調べずその場で殺害
これはアラミゴ属州出身の兵士が殺されたシーンのことを言ってるんでしょうか?
あれは何かしらの裏付け、情報を得た上でカマをかけて引っ掛ったスパイを処分したシーンに見えましたけど。
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ネールは軍団長の座についた際信頼出来ない部下は全て殺し、いうことだけ聞く部下だけ側近に
蛮神問題を危惧し、どうするか悩んだ挙句。面倒くさいのでダラガブおとしてエオルゼア市民ごと焼き払おうとした「メテオ計劃」
しかも、「メテオ計劃」に参加させた兵士には成功時自分たちも死ぬ可能性があるとは伝えず。
これをやったネールは第七霊災で死んだ上に、バハのテンパード?になってた奴も4層で冒険者に倒されて完璧に消滅しましたよね。

その後に来たガイウスは実力次第では戦災孤児や属州出身者も高官に取り立てる人格者だったし、エオルゼアの「民」の事は本気で憂いているように見えました。
蛮神も3国と違って自力でアルテマウェポン使って解決してましたし。
と言うかアルテマウェポン壊さなければ少なくともイフ、ガル、タコにエオルゼアの民が悩ませられることはなくなってたのでは('Д')

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もう少しこの世界の事を理解してほしいなー
今の世界観を変えるスレがお嫌いなようですが、ただの見解の相違だと思いますね。