Quote Originally Posted by Erzas View Post
・『日本語は話せないけど、話せますって申告してる人』
・『日本語を話せるけど、チャットをする気がなく見てもいない人』
・『日本語を話せるけど、ちょっと何言ってるか分からない人』

PTを組んだ他人からは、どれも会話が成立しない人ってだけで同じに見えますよね?
いくつか違いがありますが
・1つめは組む前から分かりきっている問題であり、本来それを回避するために存在している(と思われる)メカニズムがあること
・1つめだけが発生頻度的にぶっちぎりに高いこと
・1つは「読めてすらいない」が2つめ3つめは「返答はなくても読めている」ため意思疎通ができていないわけではないこと
特に最後のやつで勘違いしている人も多いように見受けられますが、「返答がない」ことと「読めてすらいない」ことはとてつもなく大きな隔たりがあります。
何故なら読めてさえいるなら一方的に仕切ってしまうことで「打ち合わせ」が成立するからです。
読めてすらいないと即ワイプ確定になるような行動を制止することすらできないのです。

悪意を以て即ワイプ確定の行動を連発する人というのも絶無ではないですがこれはもっと少数派です。
言葉が通じない人が区別付かないのはむしろこの悪意のケースですね。未必の故意というところまで含めると根が同じとも言えますが。