ちなみにモードゥナの聖コイナクで受けられるギャザラーリーヴに「アラガンストーンを拾ってくる」というものがありますロウェナさんのアラガントームストーンに関する説明はこんな感じですね。
ここから以下のようなことが考えられないでしょうか。
たとえるなら
- 冒険者たちは鑑定眼がないので、とにかく実際ダンジョンにゴロゴロころがっている「小さな石みたいなもの」をがんがん集めてロウェナのところに持ち込む。
- 持ち込むと「この石の山はだいたいアラガントームストーン10個分」とかいった鑑定が行われる
みたいな話なんじゃないでしょうか。
- ギャザラーが「鉱石10ダース」をクラフターに持ち込んで
- クラフターは「インゴット何個分(+手数料)」として買い取る
- ギャザラーは製作技術がなく実勢価格もレシピも知らないのでクラフターの言い値で取引するしかない
冒険者のインベントリでの
「アラガントームストーンx10」
という表記は、実際には
「ダンジョンで拾ったそれっぽい小さな石ころの山x10」
であって、冒険者のカバンには「これがアラガントームストーンだ」というものじゃなく実際には「玉石混交の小石の山が詰まった袋」がいくつも詰まっていたんじゃないでしょうか。
そんな意味で、「アラガントームストーンが混ざっているかも知れない小さな石」が実際「ダンジョンにゴロゴロころがっている」のだと思います。
(「未鑑定トームストーン」とかは見たこともないので知りません。
これらはすでに価値がないモノですが、フィールド(アラグ遺跡の近辺)に落ちているのですから、第七星暦以前の遺構にトームストーンがあったとしても不思議ではないかもしれません


気になってちょっと確認しに行ってみました。
ギルドリーヴは採掘師向け採集稼業のLv45リーヴ「大量採集:価値ある古代のお宝」ですね。
収集対象は
だそうです。アイコンはアルジクの印が刻まれた水色の石のようで、見た目もUSBメモリっぽいアラガントームストーンとはだいぶ違うようです。(Lv45~Lv49)傷ついたアラガンストーン
神々の紋が刻まれた小石。一部に熱烈なコレクターがいるとか、いないとか
売却不可
5年前にウルダハでロウェナさんが扱っていた「アラガンストーン」に似ている気がします。
で、
そのロウェナさんが、今は「アラガントームストーン」を集めている。
そして
ここ1年ほどの間でも、収集対象のアラガントームストーンの種類は目まぐるしく変化して価値も変わっている。
とすると、
ロウェナさんが「トーム(本=情報集積物)でないアラガンストーン」に再度注目して価値が暴騰して傷ついてても買取を始めて、リーヴ発行者のピピックリがついに大富豪になったり
該当のギルドリーヴは実はロウェナがリークした情報にが元になっていて
話に乗せられた「夢見る男:ピピックリ」が自腹で報酬を支払って
集められたアラガンストーンはロウェナさんの手の商人が二束三文で買い取って
ウルダハの好事家にとんでもない値段で売りつけていたり
するのかも知れません。



帝国関係のことですが、現在エオルゼア首脳陣はイシュガルドに向かって突き進んでます。
でも、エオルゼア全土にある帝国拠点はそのままだったり、第XIV軍団が瓦解した今、3.0で魔導城の場所はどうなるのか?
内戦が終わったとなってますが、一体どんな内戦だったか?
諸々謎が多いというか、敵なのに入ってくる情報が少なすぎる気がします!
どなたか帝国に密偵に行っていた方、おしえてください!



チョコボレースで3つのコースが選べるようになってますが、どう見てもゴールドソーサーの敷地外にありますよね・・・。
コースへの移動にはエーテライトを使っているんでしょうか?
だとしたら競争羽も下手するとエーテル酔い起こしたり最悪亜空間に放り出されることもあるんでしょうか?
あのコースは何らかの架空の空間ではないか、と推測。サゴリーロードで雨が降ることから実際のサゴリー砂漠ではないでしょうし。
記憶違いでなければ南ザナラーンでは雨は降らなかったはず…コース用の整地はしても実際の土地であればモンスターの危険もあるでしょう。
それっぽい地形の架空の空間を何らかの力(魔法か機械か)で作り出し、専用のチョコボで駆け回っていると考えています。
もっともこの説だと、じゃあ実際はどこを走っているんだ、ということになりますが…
おそらくレース場に併設されているゲートの中に競争羽が並んでいて、専用の機械(ランニングマシーンのような)の上、かなと。
エオルゼアの娯楽における技術がどの程度のものなのか分からないのであくまで推測ですが。
俺たちは一体何のために戦っているんだ?


仮説1)
ホイッスルを使うとどこででもマイチョコボやその他マウントが呼び出せる原理と同じです。
マイチョコボがどうやってるかは知りません。
仮説2)
受付左にあるレース場へのドア。アレをくぐるとガスで眠らされます。暗転するのはそのせいです。
眠っている間にチョコボと共にレース場に運ばれ、チョコボは先に起こされて騎手を乗せてスタートゲートに押し込められます。
どうやって運んでいるかは企業秘密のようですが、飛空便の甲板の下あたりに詰め込まれているんじゃないかと思います。
仮説3)
放り出されるまでもなくコースが既に亜空間でした。
慣性やダッシュプレート等、物理法則が通常と違っているのはそのせいです。
また、チョコボのエネルギーは亜空間では急激に消耗し、3分しか戦えなかったりするようです。



ヒルディブランドの母親にしてゴッドベルトの嫁さんであるジュリアンさん。
息子の年齢を鑑みても妙齢レベルのお年なのにどう見てもミッドランダーの少女然とした美貌を誇っているのですが・・・これは彫金師ギルドの技術開発による化粧品の効果なんでしょうか・・・



彼女は、はたしてヒルディの「産みの母」なのかどうかは、定かではなかったような(^_^
例えば、
彼女がヒルディと同年齢or年下、しかも幼なじみで、ヒルディが恋心を抱いていたのに、彼女は年上趣味で、父親が後妻として娶ってしまい、
それが原因で、悲観・屈折したヒルディは家を飛び出した…
というような物語が妄想されたりするわけで…
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