IDに行くとアラガントームストーンがもらえる理由が知りたいです。
ロウェナがアラガントームストーンを集めているようですが、IDに行くとゴロゴロ落ちているという設定なのでしょうか。
IDに行ってきた報酬として誰かがくれているのでしょうか。
IDに行くとアラガントームストーンがもらえる理由が知りたいです。
ロウェナがアラガントームストーンを集めているようですが、IDに行くとゴロゴロ落ちているという設定なのでしょうか。
IDに行ってきた報酬として誰かがくれているのでしょうか。
Imperium! Imperium! Ave Imperium!



描写が省かれているだけで、
1.各ボスを倒すと出る宝箱に人数分に小分けしたストーンが入っている
2.宝箱そのものにストーンがはめ込まれていて、それを引っぺがして分配している---なので、破壊された箱は消滅する
3.ボスそのものがストーンで作られていて、倒されるとストーンに戻るので、それを分配している


ロウェナさんのアラガントームストーンに関する説明はこんな感じですね。
ここから以下のようなことが考えられないでしょうか。第三星暦時代に栄えていた、古代アラグ帝国の遺物のひとつよ。
見た目は、小さな石みたいなものなんだけど、
その中には古代のさまざまな情報が記録されていてね。
<略>
アラグ帝国の支配地域下で広く出土しているから、
見つけたら集めておきなさい。
たとえるなら
- 冒険者たちは鑑定眼がないので、とにかく実際ダンジョンにゴロゴロころがっている「小さな石みたいなもの」をがんがん集めてロウェナのところに持ち込む。
- 持ち込むと「この石の山はだいたいアラガントームストーン10個分」とかいった鑑定が行われる
みたいな話なんじゃないでしょうか。
- ギャザラーが「鉱石10ダース」をクラフターに持ち込んで
- クラフターは「インゴット何個分(+手数料)」として買い取る
- ギャザラーは製作技術がなく実勢価格もレシピも知らないのでクラフターの言い値で取引するしかない
冒険者のインベントリでの
「アラガントームストーンx10」
という表記は、実際には
「ダンジョンで拾ったそれっぽい小さな石ころの山x10」
であって、冒険者のカバンには「これがアラガントームストーンだ」というものじゃなく実際には「玉石混交の小石の山が詰まった袋」がいくつも詰まっていたんじゃないでしょうか。
そんな意味で、「アラガントームストーンが混ざっているかも知れない小さな石」が実際「ダンジョンにゴロゴロころがっている」のだと思います。
(「未鑑定トームストーン」とかは見たこともないので知りません。



●イベントムービーで見る限り、明らかに南ザナラーン・サゴリー砂漠に位置すると思われるのですが、
地上からのアクセスをどうやって遮断しているんでしょうか?
遮断する理由は主にセキュリティに関するものだとは思うのですが・・・
●アレだけ煌びやかな光源と大掛かりな施設等を見る限り、相当なエーテルや青燐水を消費しているように見えますが、運営コスト的に大丈夫なんでしょうか?


遮断する方法は、サゴリー砂漠で実際に冒険者が立ち入ることのできる範囲が「断崖や山でさえぎられている」ことを考えれば、そこから飛躍がある話ではなさそうに思えます。
……が、「遮断する理由」のところをあわせて考えると、妄想が広がりますね。
軍事力も持っている砂蠍衆の他のメンバーや、アマルジャ族、帝国から見て、巨大施設であるゴールドソーサーが「どう見えるのか」というあたりも考えると、独立性を守る戦力ないし集団的自衛策は持っていると思われるし、地勢的観点以外に「外交的、軍事的にゴールドソーサーが攻撃されないようにする」仕組みは、考えられていると思います。
ゴールドソーサーは、「他の先輩砂蠍衆を差し置いてゴッドベルトの名が付けられた巨大な施設であり、巨額の資金を投じて作られた」というあたりも気になりますね。
銅像大好きロロリトの性格から考えて、「ゴッドベルト氏の理念に感動して新人に花を持たせた」などという冗談は私にはちょっと想像できません。
ギルか交渉力かは不明ですが、ゴッドベルト氏が「ロロリトと渡り合える有能な政治力を持っていること」や「ゴッドベルト個人の影響力の誇示という意図」は疑いないかと思います。
そこにとかいう視点を加えると、一筋縄では行かない想像にも繋がります。
- アラミゴ流民の受け容れも意図したことを公言
- 「リトル・アラミゴ」や「放浪者の埋葬地」がある南ザナラーンという場所
- ゴッドベルト氏は恐らくはハイランダー
>地上からのアクセスをどうやって遮断しているんでしょうか?
という質問には「地勢、政治、軍事、硬軟取り混ぜたあらゆる手段で遮断している」。
……と想像するとおもしろいかなー。
というのが私の答えです。
ちなみにモードゥナの聖コイナクで受けられるギャザラーリーヴに「アラガンストーンを拾ってくる」というものがありますロウェナさんのアラガントームストーンに関する説明はこんな感じですね。
ここから以下のようなことが考えられないでしょうか。
たとえるなら
- 冒険者たちは鑑定眼がないので、とにかく実際ダンジョンにゴロゴロころがっている「小さな石みたいなもの」をがんがん集めてロウェナのところに持ち込む。
- 持ち込むと「この石の山はだいたいアラガントームストーン10個分」とかいった鑑定が行われる
みたいな話なんじゃないでしょうか。
- ギャザラーが「鉱石10ダース」をクラフターに持ち込んで
- クラフターは「インゴット何個分(+手数料)」として買い取る
- ギャザラーは製作技術がなく実勢価格もレシピも知らないのでクラフターの言い値で取引するしかない
冒険者のインベントリでの
「アラガントームストーンx10」
という表記は、実際には
「ダンジョンで拾ったそれっぽい小さな石ころの山x10」
であって、冒険者のカバンには「これがアラガントームストーンだ」というものじゃなく実際には「玉石混交の小石の山が詰まった袋」がいくつも詰まっていたんじゃないでしょうか。
そんな意味で、「アラガントームストーンが混ざっているかも知れない小さな石」が実際「ダンジョンにゴロゴロころがっている」のだと思います。
(「未鑑定トームストーン」とかは見たこともないので知りません。
これらはすでに価値がないモノですが、フィールド(アラグ遺跡の近辺)に落ちているのですから、第七星暦以前の遺構にトームストーンがあったとしても不思議ではないかもしれません


気になってちょっと確認しに行ってみました。
ギルドリーヴは採掘師向け採集稼業のLv45リーヴ「大量採集:価値ある古代のお宝」ですね。
収集対象は
だそうです。アイコンはアルジクの印が刻まれた水色の石のようで、見た目もUSBメモリっぽいアラガントームストーンとはだいぶ違うようです。(Lv45~Lv49)傷ついたアラガンストーン
神々の紋が刻まれた小石。一部に熱烈なコレクターがいるとか、いないとか
売却不可
5年前にウルダハでロウェナさんが扱っていた「アラガンストーン」に似ている気がします。
で、
そのロウェナさんが、今は「アラガントームストーン」を集めている。
そして
ここ1年ほどの間でも、収集対象のアラガントームストーンの種類は目まぐるしく変化して価値も変わっている。
とすると、
ロウェナさんが「トーム(本=情報集積物)でないアラガンストーン」に再度注目して価値が暴騰して傷ついてても買取を始めて、リーヴ発行者のピピックリがついに大富豪になったり
該当のギルドリーヴは実はロウェナがリークした情報にが元になっていて
話に乗せられた「夢見る男:ピピックリ」が自腹で報酬を支払って
集められたアラガンストーンはロウェナさんの手の商人が二束三文で買い取って
ウルダハの好事家にとんでもない値段で売りつけていたり
するのかも知れません。
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
|
|
Cookie Policy
This website uses cookies. If you do not wish us to set cookies on your device, please do not use the website. Please read the Square Enix cookies policy for more information. Your use of the website is also subject to the terms in the Square Enix website terms of use and privacy policy and by using the website you are accepting those terms. The Square Enix terms of use, privacy policy and cookies policy can also be found through links at the bottom of the page.
Reply With Quote



