リアルタイムのDPSメーターがUIのメモリ問題になるだけで、通信、サーバなどの問題はクリアされているはずです。
とうかそうじゃないとハードによって計算が違うとかダメージが違うということが起きます。

あくまでも表示の問題です。

リアルタイムメーターが本当に必要なのは、コンテンツ攻略に挑むレベルにある人で、そういう人はほっといてもクリアします。
DPSメーターが欲しい人のうちどれくらいかわかりませんが、スキル回しすらできない人、標準的なDPSすら出せない人を選別したいというのがあると思います。
それはコンテンツ依存ではないし、IL以外の装備の性能値の部分でも変わってしまうわけですから制限としてのDPSメーターが欲しいと私は思います。

私は一定のプレイヤースキルがない人が挑めないコンテンツはあってよいと考えています。
いろいろなスレで言っていますが住み分けはするべきで、そのためのよい手段だと思います。

リアルタイムメーターは個人の趣向の域を出ないと思うし、それはコンテンツの攻略という部分でのサポートになりますから、機能としてあってもOFFにすることができるのが望ましいと思います。
一方で制限するためのDPSメーター(個人的には木人のレギュレーション化がよいと思います)はIL制限と同等の全員がやるべきものです。


※余談

数値をジョブごとに記録しないといけないからーというレスをいただいていましたが、必要なものであればユーザーデータの拡大はあるべきだと思います。
装備や色の情報よりずいぶん少ない情報です。
ジョブに番号でも振れば、それにDPS値、区切り文字が入るだけでよいわけです。
一人当たりの中のデータとしては最大で400バイトくらいですかね?もちろんテーブル構造があるのでそれでは済まないはずですが・・・。