Quote Originally Posted by Fenesis View Post
「コメントをつけるきっかけ」については、指している部分が分かりませんでした。
#7,#15を改めて読み直しましたが、なるほど、きっかけ、ではなかったですね。失礼しました。

Quote Originally Posted by Fenesis View Post
「利用可能です。」については、収束周期を長くする対応が考えられます。

例示は、「乱数で出現する値毎に採用する回数に上限をつけることによって収束周期を操作しようとするもの」です。周期を長くすればするほど、本来の乱数に近づいていきます。また、周期は、ダイスの面数のn倍です。つまり、100面ダイスの場合であれば、300回でも、30,000回でも、100の倍数で任意に設定可能です。(nは1から始まる自然数)

こういう要望は、具体的方向性やアイデアがあれば、プログラム自体は、プログラマーが可能かどうか判断したり技術的に解決してくれると思っています。プログラミング教室ではなく、複数のアイデアが提案される場を期待しています。
うーん、認識に差がありますね。
そうやって利用されないように調整をかけていくという対応が出てくる時点で、行きつく先は擬似乱数の精度の話にしかならず、新しいアイデアにはなっていかないと思います。