早く東州とアラミゴに行きたい! そればかりですがっ・・・
エオルゼアにあるとするならば、ハウジングエリアの多様化でしょうか
一パターンのエリアが山ほどあって、ただ住む土地だけが違うという状況が惜しいです!



早く東州とアラミゴに行きたい! そればかりですがっ・・・
エオルゼアにあるとするならば、ハウジングエリアの多様化でしょうか
一パターンのエリアが山ほどあって、ただ住む土地だけが違うという状況が惜しいです!
14のフィールドは綺麗ですね。大好きです。でも、あえていうなら・・・・
港が港じゃない
船の往来のないハリボテな港 海を見ても船がない 飛空挺なんかも飛んでて欲しい
ウルダハなどの星空がくっきりしすぎてる
あともすこし星にムラがあってもいいのでは?オーロラとか彗星とかもみたい
ラベンダーベッドの光る花が派手すぎ
地味だったから足してみました的な後付け感 安っぽい
家の中からこの大好きな風景が見れたら自分は大満足だったのですが・・・コレが一番不満
Last edited by Aritan; 10-05-2014 at 06:17 PM.
旧だと空を飛空艇が飛んだり終盤は戦艦が巡回してたんですけど新生してからはそういうのなくなっちゃったのが結構寂しいですね
Last edited by sal_zatk; 10-05-2014 at 05:54 PM.
FF14にもっと力を入れてほしい要素は、世界観構築へのこだわりですねー。これが表現したい世界観です。と言われたらそれまでなのですが・・・。
もうずーっと昔にやめてしまいましたが、FF11はすごかったです。月齢や曜日との建物、合成?、風景の連動。お店の営業時間(開店時間前に他のコンテンツを無視して並ぶとかしてたなw)、合成ギルドショップは、売り切れあり。自国の支配影響がその土地の特産品ショップ出店に影響がでるとか。満月になるとフィールドのある部分が変わるとか。よく見たら〇〇がいたとか。とくに、直接的な意味は説明されていなくても、探すとフィールドに面白い仕掛けがちょこちょこと。きっとそういうことに対して強いこだわりをもったスタッフが積み上げてきたんだろうと思います。ジュノの街頭を灯す人がいないとNPCが代わりに灯し始めるとかねーw
せっかくきれいなフィールドを持っているのに、このFF11の世界観構築のクオリティを知ってしまうと、ほんとにもったいないなーって思います。FF14はきれいだなーと足をとめても、個人的にさらにひきつける何かが足りないと思ってしまいます。わたしが見つけられていないだけかもしれないですが。
海や川はきれいでも、あんまり魚が泳いでいるのが見えなかったり。コスタとかもっと熱帯魚みえててもいいんじゃないですか?砂浜にちっちゃいカニ歩いててもいいんじゃないですか?w
勝手な転載で怒られるかもしれませんが、FF11の動画です。
こんな動画が有志達からつくられるような、世界観になってほしいって思ってマス。
youtube
https://www.youtube.com/watch?v=iesY1XssACM
ニコニコ動画
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3609964
凄くいいです。正直画質よりも世界観にこだわっている方が魅力あります。
これを見ると、正直ff14もff11も画質に差が無いように錯覚します。凄く綺麗な世界。
魚が実際に泳いでいたり、システム的には無駄に思えるような(負荷がかかる?)ものに価値がある。
そもそも、ゲームってデザインではなくてアートだと思うんです。
デザイン設計にこだわるのは重要だとしても、日常生活で触れられない無駄かもしれない何かにもっと触れたい。
そこに発見がある。冒険がある。
クラフターやIDばっかり行くんじゃなくて、一つの世界としての魅力をもっと見せてほしい。
地平線が見えるくらい広大な無駄なくらい広い世界に発見を期待して冒険に出かけたい。
生きたNPCの生活をみたい。
ff11今更だけどやってみようかな。
ff14負荷があるなら今より画質落としていいから世界観。。しっかりとした世界を作ってほしい。
現時点でもこういう世界でくらしたいなー!って思うんですけど、まだまだ表現できそうなことがあるような気がして、もっとつくりこんでほしいなと思っちゃいます。(欲深い)
ラノシアでは、ラノシアオレンジだったかな。フィールドで栽培されてて、特産だよねっていうのが採集との連動もして面白かったりするんですけどね。誰かの釣りジョブリテイナーが、「ご主人さまもきっと喜んでくれるにゃん」的なセリフをしながら釣りしてるとこたまに見かけますけど、これは良いつくりこみだなって思います。
例えば、砂塵になると南ザナランに今見えている遺跡?街の跡?が砂で埋もれて別の砂の下に隠れていた遺跡が姿を現すような風で地形が変わる仕組みとか。。。砂漠ゾーンで、夜になると砂から出てくる爬虫類がいるとか、サンドストームライダー(この地域で釣れる魚ですw)がたまにジャンプしてるとか。
サーバーに負荷がとか専門的なことは良くわからないのですが、FFって、きっと過去作含め膨大な世界観の設定があってその上にストーリーがあるからみんなのめり込むんだと思うんです。FF14も膨大な設定があるとどこかで言っていた気がします。表現したいけどできないっていうこともあるとは思うんですが、ちょっとした小ネタ(欲を言えば世界観設定がチラ見えする小ネタだと嬉しい)がもっとあると楽しいなと思います。
吉P、小ネタ係が必要ならわたしネタ提供いろいろしますよ?笑
↓有志たちが随時更新しているようでそれぞれ設定の説明や解説がなされています。更新される頻度をみると、運営年月は違いますが、用語登録数もFF11が圧倒的です。この記事が書けるのも、設定のチラ見せが色々なところで起こっていてそういうことが好きな人が都度更新しているからだと思います。(FF11プレイしてた頃はこれを見てるだけで、かなりお腹いっぱいでしたw)
FF14 用語辞典 索引 (全1874件)
http://ff14.ffo.jp/
FF11 用語辞典 索引 (全31034件)
http://wiki.ffo.jp/


パブリックフィールドの話題とは大きく外れていると思いますが、用語登録数の比較はミスリードと思います。
FF11において「ゲーム内+公式サイト」で「レシピ一つ調べる労力がどれほどのものか」だけでも考えてみれば、ということに異論は出ないんじゃないかと思います。
- FF11がネットで情報がやり取りされる前提でデザインされている(いた)=端的にはWikiがないと著しくプレイアビリティが下がる=Wikiの需要が高い
- 新生FF14はそれとは違うデザインになっている=Wikiがなくても十分プレイ可能である=Wikiの需要が低い
良く言えばゲーム内で完結してる、悪く言えばゲーム外に広がりにくい、といえると思います。
「基本情報はエオルゼアデータベースで充分」というのも、項目数の差や「攻略に特化した情報しかWikiに蓄積されない」ことに拍車をかけていて、結果として「世界について考える習慣付けが提供されない=土地の存在感がプレイヤーの心の中に広がりにくい=パブリックフィールドの価値の低下」とかにもつながっているかなとかは――無理矢理話を戻してみますが――思います。
データベースが悪いとかは言わないんですが、とかいう情報をなぞるような生き方をしていたら、景色がいくらきれいでも、NPCのセリフにどんなにLOREを仕込んでも、土地に存在感とか感じることはないだろうなとかは思います。エオルゼアに限らず。
- ○市街(X-X)のXXXXと話すとイベント。
- 北○○(X-X)のXXXXと話すと戦闘となるのでこれを倒す。
- 報酬は○○。
そうですよね!FFシリーズにおいて好きなものって世界観の設定が強く影響していると思います。
過去オフゲーであるFFシリーズも未だに人気があるのはそれが理由だと思います。当然、技術が進歩して新しいシステムへの選択肢は増えましたが、それを踏まえても世界観の構築は徹底的にしてほしい。MMORPGってオフげーより更に世界観設定が大変だと思うのですが、終着地点のあるオフげーより必要な要素だと思っています。
僕達はこの世界で生きているのだから、最高の世界で生きたいのはあたりまえ!PCに向き合いながらでも普段見ない世界や、見たことのない世界を見せてほしい!
ぁぁ、砂漠の何故の遺跡とか見てみたい(/・ω・)/
ふむふむ、なるほど。良く言えばゲーム内で完結してる、悪く言えばゲーム外に広がりにくい、といえると思います。
「基本情報はエオルゼアデータベースで充分」というのも、項目数の差や「攻略に特化した情報しかWikiに蓄積されない」ことに拍車をかけていて、結果として「世界について考える習慣付けが提供されない=土地の存在感がプレイヤーの心の中に広がりにくい=パブリックフィールドの価値の低下」とかにもつながっているかなとかは――無理矢理話を戻してみますが――思います。
データベースが悪いとかは言わないんですが、とかいう情報をなぞるような生き方をしていたら、景色がいくらきれいでも、NPCのセリフにどんなにLOREを仕込んでも、土地に存在感とか感じることはないだろうなとかは思います。エオルゼアに限らず。
- ○市街(X-X)のXXXXと話すとイベント。
- 北○○(X-X)のXXXXと話すと戦闘となるのでこれを倒す。
- 報酬は○○。
今のFF14の課題が見えてきたように思えます。
極端な例かもですけど、探検手帳に書いてあるヒントは攻略そのものではなくてその世界の日常を表した言葉なんですよね。あれは、攻略ではないエオルゼアの情報なんだと思いました。個人的には探検手帳は世界に引き込まれにくい内容でしたが、「世界について考える習慣が身についてなかった」んだろうなと思います。
でも、僕みたいな人って他にもいるはず。
ということは、運営さんにしてほしいのは探検手帳のような世界について考える習慣が身に付くような 何かを作ってほしいということなのかなと思いました。
意図的に思考せずとも、まずはその世界に引き込まれるような なにか。それを段階的に繰り返していくうちに、世界について考える習慣が身に付くような気がしました。
そういう意味では、その辺でラノシアオレンジを取ってる猫さんがいたりするのは自分をその世界の住民と認識しやすくするものかなぁ。
何かいいアイディアがあればこのへんを解決できるなにか出してみたいです!
すべてのフィールドが広大である必要はありませんが、
ひとつくらい、チョコボの足で、リアルで数時間くらいかけて行くような場所があってもいいような気がします。
テレポの使えない場所。
場合によっては、途中でログアウトしながら、また翌日旅を続けるくらいのスケールで。
仲間とPT組んで、準備は良いかー。忘れものないかー。おやつ持ったかー。よーしじゃあ出発!
って感じで、行くのに気合が必要な場所。
例えば、滅亡したシャーレアンにいずれ行けるようになるなら、
こんな感じの「旅」をしてみたいです。
完全な思い付きですが・・。
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