ご意見ありがとうございます!

Quote Originally Posted by neitei View Post
その手のゲームは数多くあるなか、なぜFF14 ARRがそうしなかったのか?
というところに思いを馳せられましたか?

吉田氏が常日頃からいわれてますが「滑空無効とってないやつはくるな」的な空気ができてくると
「自分でビルドしてるんじゃなくて、まわりにビルドさせられる」ゲームになってしまうというのはもちろんあると思います。

なぜFF14 ARRがそうしなかったのか・・・
正直、単に新生する上で限られたリソースをバランス調整というある意味終わりのない部分に延々と割けなかったからでは?と勘ぐってしまいます。
戦闘に多くの可能性を与えることはそれだけ不測の事態が起こりうるわけで、これ以上失敗できない状況で責任者がどのような判断をするかは想像に難くない気もします。
もちろん、実際のところはわかりませんが・・・


ビルド差別的な部分は、結局のところバランス調整に問題があるのだと思いますがいかがでしょうか?
ビルドシステムを導入しているゲームの運営は、失敗しながらも適宜調整することでバランスをとっています。
また、職ごと・ビルドごとに環境次第では性能差が出るのは当然で、ゲームにおいてはそれが面白い部分だと思うのですが
それをタブー視して、その為に可能性を切り捨てることのほうが不自然に感じます。


スフィアスクロールはごく僅かなビルド要素で私も少し嬉しかったのですが、やはり数字いじりに終始する形態でしたね〜