Quote Originally Posted by Anemone-aura View Post
運営はネットでの評判などをかなりよくチェックしてるように思います。
であれば「これは不快に感じる人もいるだろう」と意識するのは難しくないでしょう。



悪意を持っているかどうかの問題ではなく、どう受け取られるか、ということですね。

いじめている方には自覚がない、ということはよくある話です。

あと苦笑ってやってる本人は無自覚でも人によってはかなり不快に受け取られるんですよね。
よく苦笑する人は気を付けたほうがいいでしょう。
どう受け取られるか考えて発言しましょう、というのはわかります。当たり前です。
今回のやり取りを不快に感じた方が存在するというのもわかります。

じゃあ今回のやり取りはフォーラムで問題視される程、常識的に逸脱したやりとりだったか?と問うてるのです。
これがダメなら何も言えなくなるぞ、とも。

1人でも傷付く人がいるなら言うべきではないとでも?それは正論に見せかけた極論でしょう?
繰り返しますが、どこで線引きするんですか?線引きしたとして、今回のやり取りは線の内側じゃないんですか?


私はプロデューサーが自身の言葉でユーザーに話す場を設ける開発姿勢を好ましく思っていますし、PLLをいつも楽しみにみています。
当然、プロのタレントでもないのだから、言葉を誤ることだってあるでしょう。
大概のことは不快に感じたことがあっても別に悪意はないのだろう、で済む話じゃないですか。
口調だのなんだの言い出したら、それこそ茶髪でアクセはどうなんだとか、何でも言えちゃうじゃないですか。

言葉の良し悪しなんかより、ユーザーと交流しようとする姿勢の方がずっと大事でしょ?