Quote Originally Posted by Miyavi View Post
新たに追加されたクエですが

メインクエで出てくる砂蠍衆と
事件屋クエで「多額の寄付で砂蠍衆に上り詰めた人」が違ったような?

〝あの人”が政治にまったく興味が無いから、出てこなかったって線もありますが
彫金師ってことはプラチナミラージュだと思うしなぁ
彫金師だけど、プラチナミラージュとは別枠だったのかなぁ?
メインクエストが2.0あたりで止まってるので霊災後の砂蠍衆の状況は情報が出揃ってるのかちょっとわからないのですが、霊災前の組織図は今でも見られるので参考になるかと思います。

旧Lodestoneのグランドカンパニー特設ページ「不滅隊」
http://lodestone.finalfantasyxiv.com...mes/index.html

6人だった砂蠍衆が、新生後は7人になったのかとも思っていたのですが、ちょっと調べたら新生のラウバーンの演説のときのアルフィノの台詞に「砂蠍衆は6人」というのがあるんですね。これを信じるとすると、「彫金」というキーワードからして「ロロリトの後任」になったのかなと思っています。

ロロリトの「東アルデナード商会」というのは、彫金師ギルド、宝飾品のエシュテムだけでなく裁縫師ギルドやサンシルクとかも傘下に置いていて、ザナラーン全域で治安維持とかもやっていて、おそらくは、およそ「自警団である銅刃団の姿があるところすべてに影響力を持っている組織(おそらくはエオルゼア最大級の企業)」と思うので、そのトップとして「彫金師」という肩書きのマンダヴィル氏が就いているというのは微妙に違和感もあります。
ロロリト氏としては霊災からの組織の建て直しに専念していて東アルデナード商会としては「ウルダハ統治」から当面は手を引いて、ロロリトの影響下にあって商会の中で影響力が強かったマンダヴィル氏が、ロロリトのやっていた砂蠍衆の業務の部分だけを代行して、商会のウルダハへの影響力を維持している、とかいう「可能性もある」かなと思っています。
まぁ、想像なんですが。