わたしのイメージだと、
タイタンは「人里であるラノシアからオ・ゴモロへ北上して討伐」
ガルーダは「人里であるグリダニアあたりから飛空艇でアバラシア山脈方面にあるであろう石塔群へ北上して討伐」
なので「北へ向かって」で自然と思うんですが、
イフリートは「人里であるドライボーンあたりからザハラク経由、ザンラクの奥地のどこだかへ東進して討伐」
だと思うので、「南東ないし東へ向かって」というのが自然、と感じます。
過去の情報をトレースするのも結構大変と思うので、今わかる範囲で「週刊レイヴン」のバックナンバーにリンクしておきますね。
エッグハント/預言の卵 (2011/04/15)
http://lodestone.finalfantasyxiv.com...0f4393e5fa0251
エッグハント/失われた卵 (2011/04/26)
http://lodestone.finalfantasyxiv.com...87d509c1d774a1
エッグハント/卵の帰還 (2011/05/10)
http://lodestone.finalfantasyxiv.com...2a6a1f60bc11f9
今読み返すとルイゾワさんがダラガブ絡みで十二神にお願いする計画の裏話のようにも思えます。
碩老樹瞑想窟にあったおろち石とかちょっと卵っぽい。
http://lodestone.finalfantasyxiv.com...ews/num09.html
大きな鳥の影や姿の確認がむずかしい鳥についての書き込みをみますが
もしかしてそれはフェニックス?
MAP開くと右上の隅に描かれているのですよね
ずっと気になっていたのですがもしかしてすでにゲーム内でその姿を確認できたりするのかな?
各所にMAPに描かれているので勝手な妄想ですが各地を飛び回ってると予想してますw
現在、ハウジングで建てたマイハウスのベッドで眠ってログアウトすると、次回ログインした時は自宅の庭で目を覚ますようになっています。
果たして眠り込んだ光の戦士を運んで家の外に放り出したのは何者の仕業なのでしょうか!?
これっていわゆる「過去視」が出来るってことなんですが、何時でも見たい対象に行使出来るんでしょうかね?
・・・これが可能だとすると色々とイケない事が出来るようなw
暁の面々はほぼ全員使えるらしいので・・・天体戦士サンレッドサンクレッドは色々悪用してたかもしれませんなw
メインクエストが2.0あたりで止まってるので霊災後の砂蠍衆の状況は情報が出揃ってるのかちょっとわからないのですが、霊災前の組織図は今でも見られるので参考になるかと思います。
旧Lodestoneのグランドカンパニー特設ページ「不滅隊」
http://lodestone.finalfantasyxiv.com...mes/index.html
6人だった砂蠍衆が、新生後は7人になったのかとも思っていたのですが、ちょっと調べたら新生のラウバーンの演説のときのアルフィノの台詞に「砂蠍衆は6人」というのがあるんですね。これを信じるとすると、「彫金」というキーワードからして「ロロリトの後任」になったのかなと思っています。
ロロリトの「東アルデナード商会」というのは、彫金師ギルド、宝飾品のエシュテムだけでなく裁縫師ギルドやサンシルクとかも傘下に置いていて、ザナラーン全域で治安維持とかもやっていて、おそらくは、およそ「自警団である銅刃団の姿があるところすべてに影響力を持っている組織(おそらくはエオルゼア最大級の企業)」と思うので、そのトップとして「彫金師」という肩書きのマンダヴィル氏が就いているというのは微妙に違和感もあります。
ロロリト氏としては霊災からの組織の建て直しに専念していて東アルデナード商会としては「ウルダハ統治」から当面は手を引いて、ロロリトの影響下にあって商会の中で影響力が強かったマンダヴィル氏が、ロロリトのやっていた砂蠍衆の業務の部分だけを代行して、商会のウルダハへの影響力を維持している、とかいう「可能性もある」かなと思っています。
まぁ、想像なんですが。
戦士が発生して伝承が残ってる場所ってどこ?
戦士の伝承の生まれ故郷にいってみたい
公式サイト( http://jp.finalfantasyxiv.com/pr/game/#!/jobs/content )の「戦士」のところに
と書かれています。北アバラシア山脈に棲まう山岳民族は、歴史的に多くの傭兵を輩出してきた。大ぶりの戦斧を手にした彼らは「戦士」と呼ばれ、各地の戦場で活躍。
キュリアス・ゴージがしばしば口にしていた「お里」もこれと一致すると思います。
キュリアス・ゴージの種族はたぶんルガディンのローエンガルデだと思うんですが、ローエンガルデの集落というのがたくさんあるのか一つだけあるのかは不明です。ともあれ戦士のふるさとが北アバラシア山脈にあることは間違いなさそうです。
北アバラシア山脈はどこか
アバラシア山脈は、エオルゼア全図やイシュガルドの地図にも記述が(エオルゼア文字で)ありますが、エオルゼアの北部を「東はアラミゴのあるギラバニア、イクサル族の本拠地があるゼルファトル」から「西はシャーレアンがあったと言われるドラヴァニア」まで貫いている大山脈です。
ゼルファトルのあるあたりが「東アバラシア山脈」と呼ばれていることから類推すると、「北アバラシア山脈」というのは、イシュガルドの雲海の北の山脈を越えてさらに北側一帯ではないかと推測しています。
アクセス手段は、に立ち入るリスクを考えると、直感的には
- ファルコンネストさえ音信不通の現在の寒冷なクルザス
- ガレマール帝国が押さえているギラバニア
- イクサル族支配のゼルファトル
- ドラゴンがいっぱいいそうなドラヴァニア
ということになるんじゃないかと思います。想像ですが。
- 嵐を突っ切って飛べるエンタープライズ級の超絶飛空艇で飛んでいく
- リムサ・ロミンサの外洋船で大陸を西へ大回りしてエオルゼアの北岸(「不帰の海岸」という上陸地点になりそうな地名がある)から上陸して山登りする
|
![]() |
![]() |
![]() |
|
Cookie Policy
This website uses cookies. If you do not wish us to set cookies on your device, please do not use the website. Please read the Square Enix cookies policy for more information. Your use of the website is also subject to the terms in the Square Enix website terms of use and privacy policy and by using the website you are accepting those terms. The Square Enix terms of use, privacy policy and cookies policy can also be found through links at the bottom of the page.