じゃあなんでギブアップ可決されるの?って言うのはダメ…?
じゃあなんでギブアップ可決されるの?って言うのはダメ…?



すみません削りきれませんでした
また後半部分の問いに答えさせていただきますと
もちろん対等と見てますよ。
その上での回答の一つが不服なら出て行けば良いです。
あくまでこれは主催者参加者双方の視点と思っていただければ良いのですが折角自分の条件に合うPTを見つけて参加したのに他者をNPCとしか思わないような人間に台無しにされてはたまったものではありません。
主催の人には手間をかけさせるようですが抜けた人数分やる気のある人間を集めて来ていただいた方主催、参加者双方にとって幾分マシでしょう。
何度でも申させていただきますが練習PTでギブアップ申請して台無しにする利点は皆無です。
そう思っていただいて結構です。
事実そういう考え方の人間です、しかし少々ニュアンスが違います
すでに一部指摘していいらっしゃる方もいらっしゃいますが。
これは私がPT募集に乗る際の考え方ですが主催の出した条件が不服であれば参加しないです。
逆に参加した以上は主催の提示した条件に同意した事と同じ意味を持ちます。
つまり私はPT募集の参加ボタンはPCソフトとかインストールする時に最初に聞いてくる同意ボタンと同じものと考えています。
そうなればその条件に異議を唱える事自体がスジが通らないと考えます。
Last edited by Frint; 02-12-2014 at 10:23 PM.
Player
私は個人攻撃になる理由説明より無言退出・無言ギブアップのほうがよっぽどマシだと感じます
ギブアップはユーザーの求めに応じたものであり、いまさら元に戻すとは考えられませんが、ギブアップは嫌味っぽいとは思いますね(他メンバーにわざわざNOを突きつけてる側面がありますからね)
ただ、即退出されるのと違って説得猶予がある点がマシかな、と
ギブアップにしろ退出にしろ、これになにかしらの制約を課すべきではないし、意味もないとは思います
練習PTは募集の仕方にもよりますが(フェーズが曖昧とかね)最後まで付き合えチェックなどが入っていた場合、そのPTに特別付随した制約を了承してPTに入ってるわけですから、それは従うのがスジです。自分の思ったものと違うならその旨を説明して了解を得て抜けるべきであり、PT解散に持ち込もうってのはいやらしいですね。
ギブアップ機能が実装される以前は、全滅を繰り返して解散するか話し合うことがありましたが、揉めずに済むケースも多くありました。
「今回は諦めましょうか?」
「あと一回お願いします」
「じゃ、あと一回頑張ろう」
クリアできなくても、すぐに解散を決めるにしても、必ず「挨拶」をして解散する事ができました。
解散が決まってすぐに退出する人もいれば、その場に何人か残って、攻略のヒントを教えてもらったり出来ていました。
ギブアップするのは仕方がないとしても、いきなりシステムから強制的に追い出されると、「チャンスをあげる」、「お別れの挨拶をする」、「アドバイスを聞く」といったコミュニケーションが出来なくなってしまいます。すぐに退出したい人も「挨拶」くらいしたいでしょう?
Last edited by rosehip; 02-13-2014 at 12:03 AM.
おそらく最もギブアップの多い極蛮神の事を言われているのだとは思いますが、ギブアップ機能自体はエンドコンテンツだけに実装されているものではないので…
それとエンド帯と一概にいってもどこからがエンド帯なのかも難しい所かもしれません。今後もエンドコンテンツはどんどん増えていきますしね。
私はコンテンツを終えたいと思っていない人までギブアップで強制的に退出させられるのはフェアではないし、問題であると考えています。
一方で個々人の退出がペナルティなしで出来るようになるとシャキキャンセルのように悪用される方が出る可能性もあり、その意見にはあまり賛成できません。(無言で退出すればログにも残らないし)
また、いつでもどこでも簡単に抜けれる流れが定着すると、悪用ではなくても戦闘中やIDの移動中などにいきなりメンバーが抜けてしまい、コンテンツ攻略に支障をきたす事例が増える可能性もあるかと思います。(それが良いか悪いかは別にして問題にはなると思います)
私自身はギブアップ機能自体にあまり良い印象がないのですが、それでも過半数の方が「もうやめたい」と思っているのであれば、抜けられるのも致し方ないと思っています。そこで抜けたい方、まだ続けたい方、それぞれの意見を尊重した上で、上記のような悪用を避けれるシステムがあるとしたら…と考えた時に、ebzさんの提案(個々人がギブアップを投票できるが、過半数に達するまでは公表されず、過半数に達した時点でギブアップが有効となる)に補足してギブアップを提案しなかった方が強制退出されないようなシステムにすることが最もフェアな考え方なのではないかと思った次第です。
Last edited by hiderou; 02-13-2014 at 01:14 AM.
コミュニケーションに受け身なPTはシステムで強制したって結局黙ったままですよ。コミュニケーション取る気がないんだから
本当にコミュニケーションのとれたPTは解散に至るまでに色々布石がうたれているものです。一期一会な中で攻略の合間合間に円満なPTを成立させていけば、無言解散にはなりません
「よろしく」だけで終始無言のPTで最後だけ饒舌さを求めるのはおかしいですよね。だってみんな黙ってゲームしてんだから、そういうPTなんだから、最後だって黙ってやりますよそりゃ
わたしもおおよそ同じ考えです。有言でギスギスするよりは無言のほうがまだマシです。当然有言でギスギスしないに越したことはないのですが
それは極蛮神やレリック取得までの真蛮神では有言でギスギスすることのほうが多いんじゃないかとまで思ってます。
同意です。いいね!押させていただきました。
例えばメインクエストのIDとかであればこういう風になる可能性は比較的高いと思っているのでその点は同意します。
となると、同じギブアップシステムを使用した場合、コンテンツによって差が出るということでしょうかね。
コンテンツによって挙動を変えた方が良いのではと思うようになりました。
引き続き以前も書きましたがCFで突入する場合と、PT募集掲示板で8人揃えた場合も挙動を変えた方が良いと思っています。

「コミュニケーションしろ」vs「そんなものいらない」じゃないですよね?
言葉で人を不快にさせることができるなんてことは、人類史レベルのお話なので当然ですよね。
だからコミュニケーションがどうこうで不快にさせるさせないというのは不毛な話です。
コミュニケーションが苦手な人でも快適にギブアップできるというのは、理想的なお話です。
一方で私が問題にしたいのはシステムが「人を不快にさせる挙動」をデフォルトで取れてしまうということです。
システムのトリガーは各々に持たされているのですけど。
「不快にさせるかもしれないスイッチ」ですね。開始15分後ならばいつでも押せます。
「不快にさせるかもしれないチャット」これもいつでも使えます。
「不快にさせるかもしれないチャット」は前述したとおり、自分で解決するしかない部分と思います。
「不快にさせるかもしれないスイッチ」については、私たちは手を出すことができません。
以前出ていた意見のすばらしい点は、そのスイッチを押下した時点では不快にさせるかもしれない状態がとりあえずは発生しないことです。
しかも黙っていようと思えばずっと黙っていることもできます。
過半数の人が同様の行動を行って初めてその他の方を不快にさせるかもしれない状態が発動されます。
自分が申請した場合、ウジウジと負の感情を貯めてもいいんですけど、そこから先は「このPTではきつそうですね!」という一言の勇気ラインだと思います。
→このラインをプレイヤーに求めさせるか否かは議論する価値があると思います。
現状「不快にさせるかもしれないスイッチ」で負の意識煽動をされ(大げさ!)、「あきらめてる人いるんだな」の意識刷り込みされた状態が成立して、可決という状況があるのかないのかすら分かりません。ちなみに私はあると思います。
「不快にさせるかもしれない」という状況が発生するレイヤーがかなり表層に近いと感じているのです。
手順を踏んだ上で(手順が不快というのも少なからずありますが)それでも発生してしまうものは仕方ないで済ませられるんですけどね。
私はふつうにコミュニケーションさせて派なのですけど。
「厳しいのでやめましょうか?」とチャットを打つよりもポチった方が荒れなくて済むとはなかなか寂しい世界です。
文字制限厳しい。。。
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