今の非難轟々はバトルチームリーダーである松井さんのコンセプトに対する反発と思いますけど・・・
まず3月30日松井さんの降臨コメントを引用させて頂きます(太字に注目してください):
FFXI経験者として、今回のdemo動画で映したオートーアタックの攻撃間隔はとにか遅いだと思います。ヘイスト効果一切なしでもこの剣術士の攻撃間隔はFF11時代の片手剣より遅い。初見のときいきなり「まさか数値設定のミスなのでは?」と自分の目を疑った。松井さんの話しと全然違うじゃん?これはテンポも爽快感も薄いな…利点といえば、やっと戦闘中でチャント入力出来ました、だけかな…
そしてFFXI時代、オートーアタック中WSやアビの使用はほぼ瞬間で発効する。
例えば「敵は、危険な技を構えている」の時こちら速攻スタン系WSや魔法で敵の行動を封じるなど、タイミングを計ってより有利な状況を作るによってもたらした「戦闘の達成感」が未だに鮮明している。でも今回のdemoからみると、アクションコマンドの実行から撃ち出すの間に大きいなラグ(FF11と比べて)が存在しています。ゴブリン爆弾なら既に阻止不可能だよ?格闘士のパートでわざわざ後ろにとって気絶効果がある「当身」を撃つ意味もなくなった。ということです。



Reply With Quote






