人格が入れ替わったんじゃなくて別次元に博士が飛ばされて、別次元の博士が性格分離状態でこちらの世界に飛ばされてましたね
最後にその別世界から帰ってきた本物の博士が大暴れしてくれて面白いお話でした
杖は殴るためにある
ではなく
博士の杖は連携を出すためにあるんです
フルスイングからの空鳴拳(格闘WS)をぶち込んで核熱連携出して、そこから連続魔フレアぶっ放すお方です
なぜ冒険者のようにブーストするために杖を使わないのかは、XIをプレイして博士に従事するとわかりますが
あの方が杖に魔力を通すと・・・
杖がぶっ壊れます
イエ、マヂデ・・・
シャ何とかをしらない俺に対する詳しい説明はよ
一言で言えばFF11プレイヤー共通の思い出です。
Shantotto/FF11用語辞典
フォーラム右上の開発者投稿、こまめにチェックしよう。
あれの10倍くらいでっかくてもいい。
シムシティの怪獣扱いで。
見上げると上空にシャントットの尻。
そういえば 鈍器扱いだったの忘れてました… それなら赤色で当然なのか
ウィンダス連邦所属、最強の黒魔道士と呼ばれています
ただ考え方が普通の人とかけ離れており、度々問題を起こしてしまって魔法学院の院長の一人として暫く勤務していた若い頃に一度追放処分を受けていました
しかしカリスマ性は凄まじく、かつての大戦では追放中であるにも関わらずウィンダス連邦の一部隊を勝手に指揮してしまうほど
また、生まれたその時から強烈な魔法力を内包しており、通常の魔道士は詠唱を行わなければ魔法を発動できないのですが、博士(と一部の極上位魔道士)は一切詠唱を行わずに魔法を行使できます
通常の魔法ですら古代魔法に匹敵する破壊力を持ってしまうため、わざと威力を落とした自作魔法を通常は利用しています
内包した魔法力が高すぎる弊害として、通常ならば魔力を通すであろう杖が博士の魔力に耐え切れず壊れてしまうため、博士は主に打撃用(本人はお仕置き用と言っています)に利用しています
かつての大戦で多大な功績を残した(実際は好き勝手に暴れただけですが)として、英雄の一人としてウィンダス連邦に戻り
その時に弟子を一人設け、現在のウィンダス連邦最強の一角として名高いアジド-マルジドを育て上げました
現在では院長の座を降り、博士としてウィンダスに住まう魔道士達をからかいながら自由気ままに生活しています
ただその自由っぷりが凄まじく、魔法の実験と称しては度々ウィンダス連邦どころか世界を震撼させるほどの大事件を起こしてしまい
ウィンダス連邦要注意人物リスト(特別警戒レベル)の一人として名を連ねています
それは幾多の冒険者たちの血の・・・(これ以上は血に掠れて読めない!
FF14の黒魔道士クエストで語られている、女魔道士シャトトがFF11のシャントット的存在だと思っていたのだが違うのか(´・ω・`)
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