

ペットの使いづらさというのは勝手にピースが解除されたり敵が居ないとフリーファイトとセミオーダーを変えられなかったり全lv帯の話を一変にしてこんがらがっている気がします。
エンドコンテンツにおいてフルDL装備でもクリア可能という話を聞きます(4層まで)
ならば防具は共通なのでどちらのジョブもカンストさせて相性のいい方で行くのが最適だと思います
3蛮神戦は白学でも白白でも学学でも困りませんし
ばは1層の蛇に至っては学者の方が盾のhpを維持しやすいです。
50未満のコンテンツに関しては確かに学者ではエスナを40lvまで取得できませんが絶対必要というIDもありません。
回復量が少ないじゃないかというのも白はMND極振りの方が多い中召喚との兼ね合いでVITに振っていたりするからではないでしょうか?
実際フェアリーをしっかり使えば白よりも瞬発での回復力は高いです。(ベネディクションには勝てませんが)
ペットは確かに使いづらいですが職ごとの難しさを問題にするので有ればモンクなどを試して見ることをお勧めします。
疾風迅雷があ3つストックするまでは尋常じゃなくバフ維持は大変ですし3つになっても十分難しいです。
さらに言えばマクロを使えなかったりする部分にあるのでモンクと比べるのは違うと思います
追記:難しいと言うよりは無駄に操作量が増えてる状態と言えると思います
Last edited by Siwpa; 10-11-2013 at 06:21 PM.
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単純に白白だと性能が2倍になるのに学学だと2倍にならないのが問題なんじゃないの?
白だから自分の回復量の凄まじさよくわかってるわけ。
だからこそ鼓舞の二重バフは慎重になるべきって思うわけ。
白のストンスキン。このストンスキンの小技的な扱いとして(迅速魔つき)
・マウテンのような瞬間で強力なダメージを出す技を少しでも軽減する
・自身が回避などで回復できない間、タンクのHPを少しでも保たせる
さらにこの二点を応用して、
・次に行う回復アクションの回復量を確実なものにする
数字だけみれば白は一瞬で2000とか1500とか回復しているように見えるけど、相手は棒立ちしてるわけじゃない。攻撃し続けてる。だから白の実質(与)回復量は「2000-回復直後の被ダメージ=(実質)与回復量」なわけ。
それがまるまる数字通り回復しているように思えるのは相手にもGCDが適用されているためとか各種手段で与回復>被ダメに運んでいるためやエンド未満のボス戦は攻撃がマイルドだったり…後衛なら次の攻撃を受けてないからとか…もう数え上げればキリがないけどそんなことから。
だからこそ。凶悪なDPSをもつタイプや混戦(3体以上のadd)、ヒール対象の防御能力が低いと「回復が間に合わない」っていう現象がおきる。
そこへストンスキンをかけます。対象がHP5000として特性込18%でストスキは900の耐久力を持ちます。これどいうことかって言うと。次に行う回復は900(-被ダメ)分は絶対に保証されるっていう点。つまり次の実質与回復量が900(-被ダメ)分確実に上乗せできる。ケアルと被ダメによるいたちごっこを抑えられるわけ。(だから白学ペアはバランスがいいと言われる。ダメカットに加えて中ヒールと小ストンスキン役+大回復役ペア)
さて。ここに鼓舞が重ねがけ可能な学者が2人ついたらどうなるでしょうか? いわゆるヒーラー3編成です。白学学ですね。
2000+ストンスキン+鼓舞+鼓舞-次の被ダメ=実質与回復量。なんて凄まじいことに。。
まぁストンスキンは別に抜いてもいいけど。鼓舞+鼓舞分の回復は絶対に保証されるわけ。
単体ボスどころかマウテンも真っ青。Hot付き範囲は考えるだけ恐ろしい。
白の立場が脅かされるどころか白がオーバスペックを発揮。
これでコンテンツが正常な難易度で動くと思うならゲーム向いてません。しかもエンド未満で。
学2の保険??? あなたが学2で行っても他の方が学2のみで行くとは限りません。
だから「水はひび割れを見つける」とわざわざ引用もしクリティカルも怖がるわけなんです。
Last edited by Tilla; 10-12-2013 at 01:44 AM. Reason: 追記削除。実際試してみたい。


楽しくて反論しているのを暴露してしまったので今回で最後にします
学者は戦闘中にスキンを掛け直す暇がありません
それはなぜか、フェアリーの操作をしているから長い詠唱魔法は戦闘中に使えないのですよ
範囲のスキルである指揮ですら躊躇してしまうほどの高速戦闘もあります
他の方も言って居ますが、白の回復量の凄まじさは「後手回復」であるからというのが大きなコンセプトであると私は思って居ます
「滑って怪我したから癒しましょう」が白です
そして学者の回復の弱さは「先手回復」であるからです
「ここは滑るから手をつなぎましょう。あ、でも派手に滑ったら怪我しちゃうよ」が学者です
何度も滑って痛い思いをしている子を二人掛りで癒して上げるのが2白です
滑りそうになっている子の片方の手を取って上げれるけれど、もう片方は手を差し伸べても見向きもされないのが今の2学です
それをただ「両方の手を持って上げましょう」と言っているだけです
鼓舞重ねる修正後の白を陸に上がった河童と揶揄していますが、大川に水は絶えずです
脂に描き氷に鏤んでも仕方の無い話なんです
白と学者は水火の争いとはなりません。落ちれば同じ谷川の水であることは、決して忘れてはいけません
鼓舞の重ね掛けを学者の水に燃え立つ蛍と必死になっているようですが
そろそろ湯を沸かして水にして居る事に気付いてもいいのではないでしょうか
貴方の文章は凄く楽しいです。毎回楽しみにしていますよ
まるで恋焦がるる初恋のように
Last edited by Ains; 10-11-2013 at 10:11 PM. Reason: 貴方にラナンキュラスの花を捧げましょう
かけなおす隙がない。はぁまぁ。そう思いたいならそう思ってくださいませ。
場当たり回復しているからそうなんですよ、としか。
何より(白が)陸の河童どころか水を得た魚になるから困ると申し上げています。
追記:
ゲーム攻略における人の基本的な心理を説いても。
ストンスキンを例に出してスキル回しや何より回復の仕組みを書いても。
まったくご理解頂けない自分のスキルばっかりな人が多いクラスなようなのでもっと直接的に書いておきます。
学2が強力になるからやめろ。じゃなくて。(そもそも反対じゃない)
ヒーラー3編成。二重バリア可能な学2に白足すとどう考えたって白が強くなりすぎてコテンツのバランスが崩れませんか、と言っているのです。
ボス戦っていうほぼ単体相手の長期戦ならクリティカルなどの要素も加わりますから尚更。
そしてこれは。エンド未満。リットアティン程度にも可能だという点は決して無視できない要素だとわたしはずっと訴え続けています。
だからも慎重になりませんかと主張しています。(同じ強化でも二重バフ可能の方向性はもうちょっと考えてみませんかと)
あとわたしが疲れたのはいちいち失礼な軍学(笑)者どもの態度に対してだよ。
Last edited by Tilla; 10-22-2013 at 08:31 AM. Reason: お願いだから読解力つけて


妖精の存在感をもっと出せたら
・・・存在感
そういえば、イフリート・エギを含む召喚獣達を巨大化(倍化くらい?)しませんかっていうスレッドが英語の方にあったそうですね
確か翻訳してこちら側のフォーラムでも紹介されていたと記憶しています
・・・うーん・・・フェアリーの大きさ2倍・・・むしろプレイヤーと同じ大きさ・・・
存在感がハンパないですねっ
でも、CEROがDになりそうです・・・
いやここはっ!
規制を上げてでもフェアリーの存在のバージョンアップをっ
今は遠目だとウィル・オ・ウィスプ状態なんですよね
もうちょっとエオス達を眺める時間をっ
ついでに「/hug」の実装をっ!
Last edited by Ains; 10-11-2013 at 10:20 PM. Reason: 妄想が暴走しています。 ご注意ください
ストンをする隙すらないというようなお話をされているようですが、正直「は?」って感じですね。
鼓舞の最も単純な利用法とはヒールの時間を開けることでもあり、ストンなんていくらでもかけ直せます。
それすらできないとおっしゃるのなら練習が足りないんじゃないですか?
真タイタン戦ですら やろうと思えばストンでマウンテンの阻害も出来るでしょう。
最もほかに有用な手立てはいくらでもありますが。
もう少し周りを見たほうがいいと思いますよ。


【他人】の鼓舞がかかってる場合のみ新たにかけた士気高揚や鼓舞激励のバリア部分が回復に加算されるとかならどうですかね
2人が同時に鼓舞激励をかけた時に
現状: 一人目の鼓舞激励600回復 バリア600→二人目の鼓舞激励600回復 バリア600(無駄になる)
上記案の場合:一人目の鼓舞激励600回復 バリア600→二人目の鼓舞激励1200回復
こうすれば大してバランスを変えずに白白と学学の不公平感はある程度無くせるのではないかと思うのですが
眼から鱗です。これいいんじゃないでしょうか。
ヒーラー2編成はもとよりヒーラー3編成。白学学。学白白、白白白、学学学のどれになってもまず釣り合いそのものがとれますし。何より(バフ重ねが可能とした場合の)白学学時における白の与ヒールが鼓舞やストンスキンに守られてオーバスペック(≒フルヒール)を発揮しやすい事態がまずないように思えます。
Last edited by Tilla; 10-12-2013 at 01:54 AM.
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