道具屋にカードを売る機械があって1枚20ギルで買って魔法でカードが実体化する・・・そんなカードがほしいです


道具屋にカードを売る機械があって1枚20ギルで買って魔法でカードが実体化する・・・そんなカードがほしいです
内容についてのアイディアの種
カードゲームと聞いて飛んでまいりました
ゼノ◎ーガ というゲームにあったカードゲームのシステムが非常に面白かったの基本部分を抜き出して羅列しておきます
基本ルール
固定枚数のデッキを作る(50枚と規定されているなら きっちり50枚で作る。多くても少なくてもダメ)
勝利条件 相手の山札を0にすると勝ち
相手の山札のを削る方法:モンスターによるダイレクトアタックでダメージ分、山札が捨て札置き場に行く。
モンスターの召喚方法:自身の山札をモンスターのコスト分だけ捨て札置き場に捨てる。
つまり、自分の山札を0にされると負けだが、モンスターを呼ぶには自分の山札を捨てる必要がある。
当然強いモンスターほど、コストが高いので、ほいほい呼ぶと、自分の寿命がゴリゴリ削れる。
また、戦闘や召喚などで山札を捨てていくので、キーカードなどが、知らない間に捨てられてしまうこともあり、運の要素も大きく加味される。
ゼノサー◎には、これ以外にも
待機エリア(召喚されるまで1ターン待機する場所 相手から丸見え)
前衛と後衛がエリアわけされていて、射程の概念があった。
(前衛職は後衛に攻撃できない。ただし壁役としてかなり強い。後衛職は前衛と後衛に攻撃できるただし、攻撃力は低い)
といったシステムも入っていて、かなり自分的には画期的だったような気がします。
あとはモンスターに 攻撃力 HP(ダメージは蓄積される) があり
スペルカード(コストは山札)がありました。
そのほかアイディアの種になりそうな(システムが)好きなカードゲーム・ボードゲーム
アイオブジャッジメント
3×3ますのうち5マスを確保すると勝ち
クトゥルフ神話カードゲーム
3つの勝利条件を満たすと勝ち、勝利条件は勝利条件カードに書いてあり、毎回変わる
ヴァイスシュヴァルツ
こちらは、寿命が削られると強くなるシステムのゲーム。
ドミニオン
デッキ構築型カードゲームの原点。お勧め
操り人形
広い意味でのカードゲーム。参加人数3以上必要。しんぷるで読みあいが面白い
パンデミック
ボードゲーム、やりたいことにかなったシステム と絶妙のバランスがすばらしくきれい。
ぜひやってみてほしい(つい勢いで書いてしまった)
散文的で申し訳ございません<m(__)m>
Last edited by Kotyou; 10-01-2012 at 10:29 PM.
久しぶりに古いスレッド掘り起こしてくれてありがとうです。
よしP!ぶっちゃけどうなのさ!カードゲーム何か進展あった?
ストーリーについてのアイディア
◎カードの由来
元は、旅人たちや行商人が注意すべきモンスターをまとめた、モンスター図鑑。1冊の本であった。モンスタの闊歩する世界を旅するものにとっては、とても重要なもので、モンスターの凶悪性や出会ったときの対処法などを纏め上げたものである。
しかし、旅をする上で荷物は少ないほうがよい、まして大量のモンスターが記載された、かさばる書籍を随時持ち歩くのは、いかにも大変なことであった。さらにいえば羊皮紙は当時の貴重品。命は大事なれど、値段が高くては手が出せぬ。
こうして図鑑はよりコンパクトに、そして対策や凶暴性が一目でわかるように、洗練されていったのである。
こんにちではこのモンスター図鑑はカードとして販売されいる。行商人たちは、自分たちの経路に生息しているモンスターのみをカードとして所持し、出くわした際にはそれを一目見て、モンスターによる難を逃れるのであった。
◎ゲームとしてのカード
このモンスター図鑑としてのカードを、最初にゲームとして使用したのは、ウルダハの裕福な商人の子供たちであったといわれている。古くから商都として栄えていたウルダハは、出入りする商人も多く、同時に最もモンスタのーカードが集まる都市でもあった。
はじめのうちは、珍しいカードを見せ合っていたものが、いつしか、カード書かれている凶悪性の数字を用いたじゃんけんのようなものに変わり、ついにはあたかもモンスター同士を戦わせるかのようなゲームへと進化していった。
こんな面白いものが、商魂たくましいウルダハの商人の目に留まらないはずはない。さまざまなルールが集約されては、淘汰され、洗練されては、また淘汰され、主に上流階級の賭け事の対象とて、遊ばれるようになった。
紙の発明とともに、カードの大量生産が始まると、このカードゲームは一気に市民まで普及するようになった。あまりにも、みなが賭け事に熱狂しするあまり、麻薬と並んでカードが取り締まりの対象となったことまであったという。
現存する最古のゲーム用カードは、バートゥリー・フォン・ヨシダ氏の手によるもので、氏のすばらしいデザインにくわえ、アンテロープの胎児の皮を用いた最高級の羊皮紙に、クルザス顔料を惜しげもなく使用した逸品で、現在はウルダハのヤヤ家に14種が収蔵されている。
グランドカンパニー結成の折に、レプリカが作成されるのではないか!?という、うわさが立ち、収集家の間ではこの話で持ちきりとなった。
この物語は、ウルダハ貧民外の一人の少年の依頼から始まる
お金で動くウルダハでは、お金で買えないものの話(ベニスの商人の改変 肉一ポンド系を勝負にかける)。
義理人情のロミンサでは、愛人のために負けを背負った男の話
自然を愛するグリダニアでは、勝負に使うと必ず勝つが三日後に死を招く 神木の呪いを受けたカードの話
勝負にまつわる悲喜こもごもをつなげてストーリにしたら面白いのではなかろうかと思ったり
相変わらずの妄想ですが![]()
Last edited by Kotyou; 10-03-2012 at 07:02 PM. Reason: 牛? どんな動物なんですか? とヤヤケさんに言われたため。


FF14は最高峰のグラフィックを持つMMOですから、やっぱりカードの演出はカードゲームアニメみたいに実際にカードの絵柄が具現化してアクションを起こすようなのがいいですよね。
攻撃力いくつ、防御力いくつ~等の記載されたバトルカード、特殊な能力を持ったアシストカードで自分のデッキを作る。
自分のデッキからランダムに5枚手札に加えた後、参加者全員のデッキを合わせ、シャッフルし、均等に手札に分ける。
分けられたカードを使って勝負する。
自分はカードゲームとか一切やらないので詳しいルールとかは思いつかないですが、アイデアとしてこんな感じで。
全員のカードを1つにまとめるというのは、現実ではどれが誰のカードだか分からなくなりそうですが、ゲームならシステムが勝手にやってくれるからそういう事故は起こらないし、いくら自分が強いカードだけ持っていても、周りが弱ければ、自分の強いカードが相手に、相手の弱いカードが自分にくる事があるので、平等に戦えると思ったため。
後続や新規がベテランと一緒に遊ぶための要素があったほうがいいとおもいます。
それを見越してわざと弱いカードを入れたり、まるでトラップのような手札に持っているだけでこっちのカード全体が弱体化するような特殊なカードを作ることも可能になると思います。
私はFF8のカードゲームが面白かったのであんなのがいいな~と思います
手札は5枚、もしくは10枚前後でFF14のザコモンスター、ボスモンスター、召喚獣、ストーリーキャラクター等々の
カードを駆使しながらPvPで遊びたいです
勝ったら相手のカードを一枚奪えるとかは喧嘩になりそうなのであんまり・・・w
私の大好きなイフリートをとられた時はもうコントローラーを投げたくなる気分でしたw
ということで報酬は
・経験値が入ってカードゲーマーレベルが上がるとかとか
レベルが上がるとはいってもアチーブくらいの恩恵だけで
相手のレベルが見られればどの程度の相手なのかがある程度予想できるようになるかな、と
・あとはポイント。試合内容が良いほど貰えるポイントは増える。そのポイントを使ってガチャができる
1Pでできるガチャや10Pでできるガチャ50Pでできるガチャetcがあって
そのガチャに賭けるポイントが多いほどでてくるカードのレア度も上がる
・そしてやっぱり一番は相手に勝った喜び
複雑なルールだったり手札が多いカードゲームはそれはそれで面白いところがあるものですが
FF14ではFF8くらいのシンプルなカードゲームで良いと思います
1人の対戦者とがっつりというよりはサクっとたくさんの人とやれるようなものがいいです
新たなカードやルールなんかはパッチや拡張パックで
それとできればコンテンツファインダーにカードゲームの枠も作っていただきたいです
レベル指定で対戦者を探せたりできたらいいな
Last edited by Van; 10-03-2012 at 04:26 PM.



面白そうなスレなので、私もアイディアを投下します。
①カードゲームの方向性
マジックザギャザリングの様なごくごく一般的なルールがいいかと思います。
デッキを組んで他プレイヤーと対戦するタイプのもの。
カードは大きく「地形カード」「人物・モンスターカード」「スペルカード」の3種類があって、
地形カードからマナ的なものを引き出して、それを消費してカードを召還したり魔法を使ったりして、
相手のHPを削っていくタイプの、ごくごく一般的なタイプです。
カードゲームのシステムで斬新かつ面白いものを作るのは、よほどのセンスがないと無理なんじゃないかなと。
そもそもMMOの世界にカードゲームを導入する意図は「プレイヤーに狩り以外の新しい遊びを提供する」、
「ギル・アイテムとは別の新たな報酬(価値)カテゴリーを作る」、「導線づくり」なわけだから、
システムが必ずしも斬新で無くても、とっつきやすくて普及しやすいものならば、
十分にそれらの目的は達せられるのではないかなと思います。
②インゲームでは無く、ブラウザ・DLCとして
私はプログラム的な知識は皆無なので、的外れなことを言っていたら申し訳ないのですが、
カードゲームの完成度(ルールや挙動など)が高まるほど、
それをゲーム内で表現することが難しくなるのではと思います。
インゲームで出来ることは、カードを集めることと、集めたカードを閲覧できるところまでで、
実際にデッキを組んだり、プレイヤーと対戦したりといった要素は、
ブラウザゲームや、iOSやアンドロイド、PS3のダウンロードコンテンツを別に用意して
行わせた方が収まりが良いのではないかなと思います。
③カードの種類・収集方法・その他仕様
カードの種類は「地形カード」「ユニットカード」「スペルカード」の3種類に分けられます。
「地形カード」…「貿易都市ウルダハ」「ブロークンウォーター」「ウ・ガマロ武装鉱山」といった地名の入ったカード。
ユニットを召還したりスペルを詠唱するためのマナを生産するカード。
新しい土地に冒険者が到達したり、その地方ならではのクエストを攻略すると報酬として手に入る。
世界の隅々まで踏破して、色んな種類の地形カードを集めましょう。
「ユニットカード」…「バトラール」「魔導ヴァンガード」「ラウバーン」「モモディ」など人物・モンスターのカード。
マナを消費して召還され、敵プレイヤーや敵のユニットと闘うためのカード。
人物のカードはクエストやミッションをこなして新密度的なパラメータを上げたりして手に入れる。
モンスターのカードは該当するモンスターを倒すとレアドロップで手に入る。
「スペルカード」…エオルゼアの時事・歴史にまつわるものや、「ファイア」「ホーリー」「レッドロータス」などの魔法や
ウェポンスキルなどのカード。
マナを消費してプレイヤーやユニットに補助効果をかけたり、敵ユニットに状態異常をもたらす効果をもつ。
時事・歴史にまつわるカードは、クエストやミッションの報酬として手に入れる。
魔法・WSのカードは、それにちなんだ魔法やWSを使うごとに
判定がなされ、低確率で手に入れることができる。
【その他仕様】
*カードにはレアリティが存在する。レア度の高いカードは吉田画伯の描き下ろしイラストで。
*フレーバーテキストが読み物としてとっても充実している。各種世界設定をインゲームで読むことができる。
カードに記された「知識を集める」ことも、このカードゲームの目的の一つとなる。
*カードには同種のカードを掛け合わせて、カードのレベルを上げることができる。
カードのレベルが上がると、カードの性能が上がったり、フレーバーテキストの内容に新しい情報が付記される。
同じクエストを何度もクリアしたり、同じモンスターを何回も倒す導線ができる。
*カードは図鑑的なものにストックされ、ゲーム内でいつでも閲覧が可能。
*カードはもちろんプレイヤー間の取引が可能。
④導線の創出 *ここが一番言いたいところです
カードゲームのルールをMTG的なものにした方が良いと提案をした理由は、
世界でもっとも普及し、親しまれているデッキ構築型のトレーディングカードゲームであるという理由の他に、
カードの種類を多種多様に用意する事ができるという意味合いがあります。
カードゲームがプレイヤーに普及すればするほど、カードの種類やそれらを手に入れる手段が多岐にわたるほど、
カードをゲットするという目的そのものが、ゲーム内の多種多様な行動やコンテンツへ
プレイヤーの目を向けさせるための導線として機能していく様になります。
地形カードを集めるには、世界中のあらゆる場所に辿りつかないといけません。
ダンジョンやレイドコンテンツがMO形式のMMOでは、プレイヤーの導線がそれらに集中しがちで、
せっかく用意をした広大なフィールドマップが十分に生かしきれてないケースが生じることもあるので、
プレイヤーに世界の隅々まで足を運んで貰うようになるための導線になります。
ユニットカードは街の人からの依頼やグラカンからのミッションの達成。
モンスターの討伐によって手に入ります。
クエストをこなしたり、モンスターを倒すことそのものがコンテンツになりますし、
同種のカードを合成してカードのレベルを上げるという仕組みもあるので、
一度ゲットしたら終わりではなく、何枚も同じカードを集める意味合いも生じてきます。
「今日は30分しかインできないから、ゴブリンカード集めでもするか」といった
ちょっとした遊びとして成立するかもしれません。
スペルカードは主にスキルや魔法を使用する事によってカード獲得の判定がなされます。
ということは戦闘やクラフトの1回1回がカードゲットのチャンスにつながり、
戦闘へのモチベーションが上がるということと、
カードを獲得するには、該当するスキルや魔法を習得しないといけないわけですから、
クラスのレベルを上げる、ジョブクエストを進行する目的の一つにもなりえると言う事を意味します。
クラフターやギャザラーのスキルもカード化されれば面白いですよね。
「”プリザーブ”は赤系デッキ構築には必須のカードだよ」的なやりとりが交わされるといいな。
また、カード1枚1枚にはカードにまつわる読み物(設定や小ネタなど)が記されており、
読み物を集める…知識を集めることもカードを集める目的になります。
以前建てたスレ「知識を求める旅」にてモデレーターの方が言及されていた
「インゲームで世界設定を読めるようにする仕組み」にカードを集めるという仕組みはしっくりくると思いますし、
カード対戦に興味がない方も、カードに記された知識を読みたい、集めたい、揃えたい。
カード合成をしてカードのレベルを上げると新たな情報が記されるのでそれを知りたい、集めたい。
…といった導線を作ることが出来るのではないかなと思います。
⑤報酬
ここは吉田さんのコメントにもある様に、設定のさじ加減が非常に難しい所ですね。
カードゲームはあくまでもサブ的な扱い。おまけ要素なわけだから、
報酬をメインのコンテンツ(狩り)に直結する様な実用的なものにすると「カードゲーム必須」な状況が出来るので、
それはよろしくない。
カードゲームは、カードゲームの中で完結する形が望ましいと思います。
報酬はカードそのもの。カードに記されているフレーバーテキストのレア情報や、
レア度の高いカードの素敵描き下ろしイラストなどで付加価値をつけていけばいいのかなと思います。
あと、対戦に負けるとカードを奪われてしまうという仕様は、参加の敷居をあげるので絶対にしない方がいい。
対戦に勝つと対戦ポイント的なものを獲得して、2週間くらいの期間でポイントを集計して、
ランキングに応じて褒賞(レアカード)を与えるといった感じにすればいいかなと思います。
⑥ストーリー性
発祥はウルダハ。
ウルダハ政府や教会は学齢期の子どもらへのモンスターや風土、歴史・時事を記したカード状の教材の配布を
ウルダハ市民への教育施策・啓蒙活動の一環として古くから行っている。
もともとは子どもたちの教材に過ぎなかったそのカードは、時を重ねるごとに装飾や意匠が施されるようになり、
骨董品・嗜好品の一種として珍重される様になってゆく。
いつの頃からか、ウルダハの富裕層の間で、そのカードを使ったゲームが考案される。
一部の好事家たちの遊びだったそのカードゲームは、次第に市民や他国にも普及し、
一般市民に気軽に遊ばれる娯楽の一種として定着していく。
特に遠方への遠征や駐屯地などの警備などに携わる、娯楽の少ない冒険者・兵士の間では、
特に親しまれている遊びである。
…的な感じで。
こういうのは後付けなので、なんでもいいですw
Last edited by Alicia-Florence; 10-08-2012 at 09:00 PM.
<みんななかよく5つのやくそく>
1 とげとげしいことばは、なしよ。
2 だれがただしかろうが、なにがただしかろうが、ただしくないことも、ありよ。
3 やすみたいとき、やすむのありよ。
4 だまっていたいときに、だまっているの、ありよ。
5 be たのしくね By Shigesato Itoi on Twitter

たまたま覗いたらこんなスレッドを見つけちゃったんでリクルートポスターぶりの投稿です:P
その昔、カードゲームを作っておりました。きちっとルールまで。
ですがみなさん戦闘コンテンツに大忙しで、結局受け入れられずに風化していきました。
ですんでもしゲーム内に実装されてもほとんど需要がないかと思われます。
(※ウチが作ったカードとルールがショボすぎたんかもしれませんが・・・:ロ)
せっかくなんで古いフォルダをゴソゴソあさってきた素材を縮小して貼っておきます:)
尺が長くなるのもアレなんで折りたたんでおきます。見たいひとだけどうぞ:)
☆第1弾(初級編)~第4段(上級編)+作りかけの第5弾まで
![]()
☆いろんな人を撮影して作ったプレイヤーカード(実はまだまだある)+ヘルプカード的なモノ
![]()
・・・これでもう思い残すコトはありません:P
Last edited by Nadi; 10-09-2012 at 09:29 AM. Reason: たたみかた間違えちゃった:ロ
すばらしいカードの数々!! 思わずパソコンの前で「うおぉぉぉ~」と声に出してしまいました。
ものすごく手間がかかっていそうで、なんかこれそのまま採用されないかな!?
とか本気で思ってしまいました^^。
すばらしい投稿のあとで気が引けますが、「報酬」について考えてきたのでぺたりと張ってみたり。
1)カードを報酬とする。
一番オーソドックスな報酬で、カードの種類を多く用意すれば、コンプリートするまで、ずっと遊べます。
しかし、コンプリートしてしまうと、そこで打ち止めになってしまうのが難点。
そこで、レアカード以上は、試合に勝つことで精錬度をためてマテリアに変換できる。
というルールを付け加えてみてはどうでしょうか?
狙っていることは、カードをプレイヤーの任意でゲームから取り除くことで、カードあまりを避ける
というものです。
レアカードほどマテリガになりやすいという傾向をつけて
相手に勝つとカードパック1個・
勝ち負けに関係なく3~5回勝負するとカードパック1個
という風にランダムでカードを供給するすればいいような。
後は、業者対策で、武器からの精錬よりは速度を抑えるようにする
2)アイテムを報酬とする
アイテムを報酬(実用品)とする場合は
「低レベルから使える、準最強装備」もしくは「実用皆無のおしゃれ装備」
というのがいいのではないかと思います
例えば
最強命中指輪 は現在「エレクトラムリング 命中+15 Lv47以上」です。
準最強命中指輪は 「ミスリルリング 命中+12 Lv37」 となります
カードの報酬は「○○リング 命中+12 Lv20」ぐらいのものにしてみてはどうでしょうか
狙っているのは「レべリングで長く使えるが、最強装備ではない」というものです。
レベル50になると使わなくなるけど、新しい職を始めるときは、たんすから引っ張り出してきて使うというのが理想です。
カードゲームを発展させるなら、EX属性なし。業者対策をするならEXありで
おしゃれ装備は、FF11 のオパーラインドレスのようなものだとうれしいかな?。
以上 ㌧でも妄想話でした![]()
Last edited by Kotyou; 10-09-2012 at 07:42 PM.
前回久しぶりに掘り起こしてから、また少しアイディアというか、
こういうのはどうでしょうというのが浮かんだので投稿してみます。
Nadiさんのキャラクターをカード化したものに近いのですが、
FF14の登場人物は個性があり、それぞれみんなストーリーを持っています。
そのNPC達でPTを組ませて、他人とバトル、もしくはカード専用コンテンツ(国取り合戦等)で活躍してもらう
というものです。
①ゲーム内容
フリーカンパニーが実装されるので、それに伴って、4人のNPCカードを自分のPTとして使います。
最初は各冒険者ギルドから、名刺代わりのカードをと言ってバデロンのカードなどをもらいます。
それからは、各NPCからクエなどでそのNPCのカードをもらえたり、
そのNPCと対戦したりして、各NPCのカードを集めていく感じです。
もちろん名前のないNPCカード、ミリシア兵などのカードも、
序盤のNPCカードが足りず4人PTを組むのが難しいときにも使えるようにしておきます。
PTを組んだ4人は、ロマンシングサガの様な陣形を組むことができ、
陣形もカードで増えていくと面白いかなと思います。
陣形によって使える技などがあったり、対戦時に有利不利が働くと面白いのではないかと思います。
NPCにはそれぞれジョブや得意なWS、コンボなどが指定してあり、
そのアクション、魔法カードを使うと効果が倍などになったりします。
また、モンスターカードは使うと直接相手のNPCカードと戦ってもらったり、壁として使えたりというカードです。
対戦方法は、そこまでいいアイディアが沸かなかったので、
MTG方式のようなターン制でカードをお互いにつかって相手のHPを減らしていく方式か、
マス目上に配置したカードを移動する方式か、それらを合わせた方式などが考えられます。
または、リアルタイムに行動を促す方式で、15秒毎に新しいカードがデッキから追加されるなどの要素を加えた
某三国志対戦のようなものも考えられますが、これはPvPになると難しそうなので、
カード専用コンテンツで、国取りの合戦の様なものが出れば面白そうかなとも思います。
問題点として、
例えば超強力なNPC4人、カヌ・エ・センナ、シド、ルイゾワ、メルウィブの4人PTが安定とかにならないように、
コスト制にしてでもいいかなと思いますが、それだと4人PTではなく、2~6人PTとかにもなるので、
実際どっちがいいのかなと思います。
それと、同じグラカンのNPCカード同士だとPTボーナスだったり、
特定のNPCと同一のPTだと強化や弱体化など、いろんなNPCの組み合わせが考えられると面白いと思います。
どうしてもシドが使いたい!と思えは、シドを中心として強化やバランスのいいPTを考えるのも楽しいと思います。
②報酬
PvPでNPCカードを賭けてもいいのですが、NPCカードの移動は出来ない方がいい気がします。
それかお互い賭けるのではなく、ポイント制にして勝者には何P、敗者にも何Pといった感じにして、
ポイントでアクションや魔法のカードを買ったり、パックを買ったり、
NPCカードのレベルアップに使用できたり、カードの合成に使えたりといった方がいい様な気がします。
③ストーリー
エオルゼアで流通する紙幣や文書、その元となる紙などに係る産業を一手に率いているとある会社があり、
そこの社長はプラチナミラージュに出入りしている大富豪でギャンブル好き、遊び好き、
そこでは名刺の様なものの受注生産もしているが、遊び好きな社長が受注された名刺にちょっとした細工を施していた。
エオルゼアでも人々の名刺の交換が盛んになり、ふとした事でバデロンが名刺を4枚並べたところ・・・!
あまり具体的な案は出せませんでしたが、何を言いたいかというと、
FF14に出てくるNPCに光を当てたものはどうかなと思いました。
漫画やアニメを元にしたカードゲームなんかは、キャラクターカードに戦闘力などが書いてありますし、
クエストで1回話してもう2度と話さないようなNPCでも、
カードゲームでは使用頻度が高いNPCだったりしても面白いかなと思いました。
裏面にそのキャラクターの背景なども記載してもらえば、読むプレイヤーもいるでしょうし、
あのNPCのカード欲しいなぁなんてなるといいかなぁと思います。
NPCのカードを集めるというコレクター要素を取り入れたカードゲームの方向です。
名刺代わりにホイホイ自分のカードを渡すNPCもいれば、
FF8の時のように、あちこち回ってやっと手に入れられるカードを持っているNPCなんかもいたりとかどうでしょうか。
Last edited by Calmag; 10-11-2012 at 01:49 AM.
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