現状、固定プレイヤーは入場するためには島ガチャという大変な作業があり、1回1回が貴重だから、ワイプの原因になりうる野良を排除したがる。事件も起こる。個人的にはグンヒルドと同じ突入仕様にするのは反対です。
人がいなくなったコンテンツで48人も人を集めるのは外部の連絡手段(Discord等)を使わないと参加できなくなります。
RWが必要なくなった後のただのNグンヒルドにどれほど人がいましたか?
当時から野良のグンヒルド零式の募集はどれほど立っていましたか?
そんなに活発に募集が立っていたでしょうか?
48人などとても野良で集められる人数ではありません。
旬の今ならば問題無いでしょう。しかしそれを過ぎたら?
最近で言えば募集型の滅アライアンス、24人でさえほんの少しの期間であっという間に人がいなくなりました。
今はもう滅アライアンスの募集なんて誰も募ってません。マウント、髪型の魅力的な報酬があったとしてもです。
募集から突入できる仕様にしたとして、過去の失敗と全く同じことになるのは想像に難くありません。
クレセントアイルのコンテンツはクレセントアイルの中で完結させるべきだと思います。
後続のプレイヤーほど不利になり、先達の人間が誰も手伝ってくれない、助けてくれなくなるような仕様はMMOとしてとても健全とは言えないです。
これが最大48人で島に申請できるようになれば、ワイプで再入場になっても島ガチャしなくて済むので、混ざった野良を手伝ってあげようかという気持ちにも多少はなるのではないかと私は思います。
あっという間に人がいなくならないようにするためにも、より大人数で島に申請できるようにして、先達の人間が後続を手伝いやすくすべきだと私は思います。
Last edited by PeroperoYuunan; 06-05-2025 at 06:14 PM.


>> 最大48人で島に申請できるようになれば、ワイプで再入場になっても島ガチャしなくて済むので、混ざった野良を手伝ってあげようかという気持ちにも多少はなるのではないかと私は思います。
こういううがった見方は個人的にもどうかと思いますが、野良を手伝ってあげようという善良な人間が出てくることは極々少数です。
一度クリアしてしまえば取得できるマウントがこのフォークタワーの8割方のキモなので、多くのプレイヤーは「一回クリアしてマウントも取ったし面倒だから後はやらなくていいや!後続なんてしらないね!」となると予想しております。
予想でしかないので大いに批判していただいて結構ですが、過去の大人数コンテンツを経たうえでの所感なので、真に迫るとは言わずとも遠からずだと自分では思っております。
極々少数だとしても、手伝ってあげようという人が入場形式を変えれば増える、つまり、入場形式を変える事によるメリットはある、という点には反論は無いわけですね?>> 最大48人で島に申請できるようになれば、ワイプで再入場になっても島ガチャしなくて済むので、混ざった野良を手伝ってあげようかという気持ちにも多少はなるのではないかと私は思います。
こういううがった見方は個人的にもどうかと思いますが、野良を手伝ってあげようという善良な人間が出てくることは極々少数です。
一度クリアしてしまえば取得できるマウントがこのフォークタワーの8割方のキモなので、多くのプレイヤーは「一回クリアしてマウントも取ったし面倒だから後はやらなくていいや!後続なんてしらないね!」となると予想しております。
予想でしかないので大いに批判していただいて結構ですが、過去の大人数コンテンツを経たうえでの所感なので、真に迫るとは言わずとも遠からずだと自分では思っております。
しかし、あなたはそれでも反対しているという事は、入場形式を今のままにした方がより大きなメリットがあるとお考えだと思いますが、それは何でしょうか?
48人で島に申請できるようにしたとしても、普通に島の中で集まった人で攻略するという手段は残りますので、
そちらが好きな人はそちらを選択でき、デメリットがあるようには私はあまり感じません。
多くのプレイヤーは「一回クリアしてマウントも取ったし面倒だから後はやらなくていいや!後続なんてしらないね!」となるのはそうだと思いますが、
それって島の入場システムを変えても変えなくても同じではないでしょうか?
むしろ、島ガチャを残した方がより「面倒だから」の部分が強くなり、1回だけでやめてしまう人が増えるのでは?
Last edited by PeroperoYuunan; 06-05-2025 at 07:26 PM.


メリットがあるかどうかだとあると思いますよ。ええ、"現行でプレイしている人間だけ"には
後々にその極々少数が積み重なって大きな流れになればいいですが…どうですか?グンヒルドを経た上で、後続が先達に続く道がどこかにありましたか?今もどこかにありますか?ゲーム内で
あぁ、ちなみに反対はしていますが、"今のままでいいというメリットは何一つありません"
ただでさえ最初から連帯責任を負わされていて、ボスの一撃、ギミック一つ、下手をすると罠の一つで壊滅する可能性があるコンテンツです。であるならばコンティニューをバリッバリに容易にするのがベターです。
個人的にはオブニ形式(ノード戦争)のがギリギリ平等かなと思います。シーフのダッシュで競争も容易です。(とはいえ難易度の都合、固定を組みたかった人間からの嫌がらせは否定できませんが再挑戦はデスペナを含めて遥かにしやすいと思います。)
私は「グンヒルド形式にしたところで今先行している人間が得をするだけで、後続はほぼその恩恵を得られない。長期的な目で見てコンテンツ的に長続きしない。」というのを危惧しているだけです。結果的にプレイヤーが離れてしまいます。
まぁ一プレイヤーが後々のことをそこまで考える必要があるのかで言えば無いんですけどね。
"今現在クレセントアイルをプレイできている人間にだけ" であるなら、グンヒルド形式は相当なメリットがあります。それはもう間違いなく。
「滅アライアンス、グンヒルド零式に匹敵する過疎コンテンツになってもいい」という前提ですが
島の中の72人のうちやりたい人だけしか集まらずいけない可能性もあるメリットがあるかどうかだとあると思いますよ。ええ、"現行でプレイしている人間だけ"には
後々にその極々少数が積み重なって大きな流れになればいいですが…どうですか?グンヒルドを経た上で、後続が先達に続く道がどこかにありましたか?今もどこかにありますか?ゲーム内で
あぁ、ちなみに反対はしていますが、"今のままでいいというメリットは何一つありません"
ただでさえ最初から連帯責任を負わされていて、ボスの一撃、ギミック一つ、下手をすると罠の一つで壊滅する可能性があるコンテンツです。であるならばコンティニューをバリッバリに容易にするのがベターです。
個人的にはオブニ形式(ノード戦争)のがギリギリ平等かなと思います。シーフのダッシュで競争も容易です。(とはいえ難易度の都合、固定を組みたかった人間からの嫌がらせは否定できませんが再挑戦はデスペナを含めて遥かにしやすいと思います。)
私は「グンヒルド形式にしたところで今先行している人間が得をするだけで、後続はほぼその恩恵を得られない。長期的な目で見てコンテンツ的に長続きしない。」というのを危惧しているだけです。結果的にプレイヤーが離れてしまいます。
まぁ一プレイヤーが後々のことをそこまで考える必要があるのかで言えば無いんですけどね。
"今現在クレセントアイルをプレイできている人間にだけ" であるなら、グンヒルド形式は相当なメリットがあります。それはもう間違いなく。
「滅アライアンス、グンヒルド零式に匹敵する過疎コンテンツになってもいい」という前提ですが
かつ蜃気楼のきている時しか参加できないのが現状ですよね?
グンヒルドノーマルはいつでも申請可能、DC全体でマッチング、パーティを組んで申請もできるというものなのですが、現状の方がグンヒルドより集まりやすいというのはどういう想定なのでしょうか。
実装から1週間程遊ばせて頂いた感想です。
戦闘面
多彩なサポートジョブシステムについてはそれぞれに特色があって楽しいのですが、マスター数に応じて火力が上がっていく仕組みの為、なるべく多くの種類のサポートジョブのレベリングをしたくなります。従ってマスターしたら次のジョブに乗り換えて・・・という流れになってしまうので、各々のサポートジョブの高レベル帯で習得できるスキルを活かせる場が塔を除く場で少なくなってしまうのは残念な点ですね。
また、それぞれのサポートジョブに特色を持たせ、それを有効活用することによってフォークタワーを攻略していくよ!というのはこういうシステムを実装する以上当然の流れかと思います。が、裏を返せばそのサポートジョブの固有スキルを使わなければ攻略が出来ないということになります。スキルを使用するタイミングを知らなかったり、ミスすると壊滅に繋がるのでタワー突入のハードル(後述します)と相性が悪いなぁと感じてしまいますね。ただそれらのスキルを使わなくてもゴリ押し出来てしまうとサポートジョブの存在が薄れてしまいかねないので、難しい所だとは思います。
CEに関しては正直難しめのギミックなども色々あり、少なくない回数床を舐めています。ただ蘇生回数アチーブもあるのでパーティー外からでも蘇生は飛ばしてくださる事が多く、そこまで気にしてはいないです。薬師のスキルで容易に蘇生が出来るのも一助となっていますね。
宝箱
戦闘以外でもフィールドを駆け巡る理由になるので個人的には好みの要素です。マップもエリアごとに特色があって巡るのがあまり苦ではありません。中身については過去コンテンツの報酬を出さないでくれとは言いません(新規アイテムをそれだけ実装するコストも馬鹿にならないと思うので)。ただ、所謂レア枠と呼ばれるものが容易に手に入るようになるのは如何なものかなと感じざるを得ません。もしそういった物まで実装するのであれば、例えば軍票で交換可能なコンテナくらいのドロップ率ならそこまで気にならなかったかもしれません。
また、新規アイテムの中でも宝箱から容易に入手出来る物がマーケットボードで捨て値同然で売りに出されているのも見受けられます。フォークタワー関連で手に入る石を相当数集めれば交換出来るようなレートではありますが、入手難易度的に宝箱から手に入れる方が圧倒的に楽なレベルであり、宝箱からの排出率間違ってないですか?と感じています。
ただ、一度設定したドロップテーブルに手を加える(ドロップ率を引き下げる方向に手を加える)のは却ってトラブルの火種になりかねないため、踏み切れないのかなと思って(邪推して)います。
銀貨・金貨
装備を整えるのに銀貨や金貨の要求量が半端ないため、湧いたCEは全部参加する勢いだったり、フレンドとパーティーを組んで金貨を集めたりしないと厳しいですね。それはそれで楽しいので悪くないのですが、タワーの突入にも少なくない量を要求されるので、タワーで敗北した時(特に突入してすぐにワイプしたり等)に大きな損失となるため、タワー突入(こちらも後述します)の障壁の一因となっているような気がします。
フォークタワー
ストーリー上タワーのクリアを求められるため、そのうち参戦したいなと思いつつ準備に勤しんでいる(と同時に攻略情報がある程度出揃うのを待っている)状態です。突入コストが重いので、どうしても出来る準備は十全にした状態にしたいんですよね。
72人が島の上限で最大48人、というシステムを何も考えず実装したとは思えないので、コンセプトとしては島に居る皆が一期一会的な出会いでタワーに挑戦しようぜ!という感じを想定していたのかと考えています。よって、大人数での固定攻略はそもそも想定されていないと。
しかし、ここで前述のサポートジョブのスキルを有効活用して攻略するというコンセプトによって、スキルの不使用・使用ミスによる攻略失敗に繋がってしまい、少なくない量の金貨を失ってしまうことになります。
それらを防ぐにはどうすればよいか?という問いに対する答えの一つが、大人数での固定攻略という形になってしまいます。しかし、72人の上限のある島で狙って48人(もしくはそれより少ない人数の場合もあるでしょうが)を集めるのは至難の業です。また、それが出来たとしても気の毒なことにそんな固定があることも知らず偶然居合わせた第三者が円滑なコミュニケーションを取れず排斥されてしまったり、行動を合わせられず攻略の足枷になってしまう可能性があります。
私はそういうケースが怖いので、どうしても準備に念入りにならざるを得ません。それに突入する時も一人だと怖いので、大人数固定までいかなくても、ある程度の人数で申請しようと考えてしまいます。
これに関しての解決策は色々皆さんが挙げられておりますが、どれを取ったとしても今あるコンセプトのどれかを犠牲にするような形になってしまうのが残念です。ただ、そんなコンセプト云々を優先するあまり、ゲーム内で嫌な思いをするような人を生んでほしくないというのが第一かと思います。
前提として、私はいわゆる高難易度も好きです。
絶には参加していませんが、それ以外のコンテンツは広く楽しんでいます。
フォークタワーについて、
島ガチャに長くて1時間以上、蜃気楼待ちに長くて30分以上…
出発までの時間を思うと予定が立てにくく、
固定には参加し辛いと感じています。
しかし島内で『フォークタワーに行ってみませんか』と何度か声かけをしてみても、出発出来たことはありません。
入口には1~2人来てくれれば良い方で、誰も居ない事もあります。
仮に出発出来たとしても、連帯責任ギミックが多いのであればいずれ進捗も考慮しなければならなくなり、
野良進行は絶望的に感じています。
何ヶ月か経てば現在のBAのように、
親切な有志による『フォークタワーツアー』が開催され、クリアさせてもらえるのかもしれません。
しかし私は純粋にコンテンツとしてフォークタワーを楽しみにしていたんです。
攻略法が定まりきらない中でも試行錯誤してみたかった。
誰かに出荷して欲しいわけでも、報酬が貰えれば何でもいいというわけでもなく、ゲーム体験を楽しみにしていました。
現状その機会は得られそうにありません。
本当に、本当に悲しい。
固定なのか野良なのか、
ちょっと頑張ってほしいのか緩くカジュアルに遊べるのか、
ターゲット層を明確にし、
せめてそのターゲット層の人達に対しては遊びやすい仕様をきちんと考えて欲しいです。
Last edited by AriaV; 06-05-2025 at 11:48 PM. Reason: 誤字訂正


Nグンヒルドより集まりやすいなどとは書いてませんよ。
最初は人数が集まらないと出発できませんでしたし、10分以上まって申請して、少人数でコンテンツをクリアできるぐらいバフがかかったのも後々です。それもNだけです。
零式でも結局24人は必要ですし、難易度含めて募集フェーズで早々に人がいなくなったのは今でも覚えています。
だからこそ、エウレカ系コンテンツであるなら島内にて完結させるべき(オブニ形式はどうだろうか)と記入しましたが……
なるほどたしかに『DC全体でマッチング、パーティを組んで申請もできる』ここは恩恵がありますね!
島の中でコンテンツ突入自体が悪いとは思わないのですが、難易度、島の人数、タワーへの挑戦人数などあらゆる面で噛み合わせが悪いなという感じです。
突入自体も、16人がアイテムを使わないと入れないですし。
コンテンツ内で募集して入ることもできるし、コンテンツ外ならパーティ募集、申請機能でのマッチングもできればまさに「エウレカとボズヤのいいとこ取り」と言えたんだろうなとは思いますね。

仮に蜃気楼の町から突入できるとして、将来の過疎化対策として
突入する人数で敵のHPがきまる方式を導入していただければ少人数だったり、最悪ソロでも攻略は進められるようになったら熱いですね。
現状の一番遊びたい人たちが、触れる機会に恵まれないのが一番の問題なんじゃないですか?
メインとなるクリセントアイル関連のクエストの進行にはタワーは直接は関係してない?今の仕様は歓迎しますし。
外部仕様にした力の塔攻略時にPCに時限式のバフつけたり、トリガーアイテムを持ち帰らせたりして。
アイルのほうに突入して特定の場所いけば特別なCEが発生するとかにすればウィンウインかもしれないですね。
また塔の攻略を成功させたら、アイルにいる人たち全員に戦意向上バフが!!とか妄想できます。
過去コンテンツ滅殺は、アレですね。
少なくとも箱アイテムの排出という点で公式自らつぶした感はあります。
過疎対策という手段ではあるとは思います。
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