「ガーネット」が「ダガー」という偽名を使ったことに因んで短剣繋がりで「ククリちゃん」とか「スティレットちゃん」なんてのを期待してた私がバカだったよネタバレ注意
パッチ7.2序盤ですが
今、真スフェーンの呼び名を決めるシーンのところなんですけど
6.0スフェーンのことを「先王」と呼ぶのはいいとして
6.1悪スフェーンのことを「シミュラント」と呼んで
6.2真スフェーンのことを「スフェーン」と呼ぶのはどうしてなんだ~~
このあと街を散策する流れなんだから絶対にスフェーン以外でしょう~~~
そんで結局名前伏せるんかい!(まだ次のシーン見てませんが)
ちょっともじってスフィアとか、ソフィリアとか適当な偽名でよかったようなと思ってモヤってしまったので一旦ここに書き残しておきます!
多分主軸となるスフェーンのことをちゃんとスフェーンって呼びたいんだろうなあみたいなことを考えてしまって気になってしまいました
なるべく純粋に見ようと思っていますがどうしても細かいところが気になってしまって・・すみません!続き楽しんできます!書き殴り失礼しました!
ここでセーブするか?
確かにフードを被ったのだからその時点で何かソリュション9用の偽名を作るのではないかと思ったら全くそんなことがなく拍子抜けしたかもしれません。
その時のヒカセンのジョブの武器(ナイトならソード)などの偽名を名乗るようにしていたらプレイヤー側に視点が戻ってきたことがより強調できたのかも。
音声に問題が出ることが明白なのであくまでも音声無しパートの同行探索用とかでも全然良かったように思います。
ジョブによっては男臭い名前になりそうですが「ダガー」の時点でまあまあアレだったのでまあ
7.2は本当によかった。安心して物語を楽しめました
細かいあれこれあるかもしれないけど、それはどんな話を出しても出てくるレベルに収まってると思います
7.1もコーナのくだりの描き方以外は良かったし、追加パッチはとても改善されてますね^^
もちろん7.0のあれもこれもがなくなって、「あとはこれを描く」という筋だけが残った影響もあるのでしょうけれど
7.0は今でも、今でも心底作り直してほしいですけどね。。
たくさんの齟齬もありますし、過去の遺産をこするあざとさには、エモいというより、ただ辟易としました
説得力の持たせ方も全然気にされてなかったストーリーでもありましたね
ウクラマトの誘拐だって、ルヴェユール兄妹とヒカセンは誘拐された後に現場到着させてれば違和感もきっとなかったかもです
何よりゾラージャが物語の中心近くで描かれてないから、後半がものすごく軽くて、討滅戦も「すんっ」でしたし
食の組み分けは今思えばゾラージャが良かったかもですね。直接ヒカセンやウクラマトとの会話や衝突があればその後のとらえ方も変わってたはず
7.0の全体像はそもそも良いと感じていたので、本当に場面場面の描き方が残念過ぎて……やっぱり作り直していただけませんか??
っと、、また7.0の愚痴になってしまいましたが、7.2は本当に良かったです!安心しました
今後の話も、8.0についても、安心して期待できます!ほんっっっとうに安堵しました!
7.2メインクエスト、とても良かったです(ついでにクルーザー級レイドクエも良かったです!)
ゼレニア討滅戦開放までの流れ、BGMも相まってすばらしい・・・スフェーン、言えたじゃねぇか・・・っ!!!
全部が全部良い!・・・訳では無いですが、スルーできる範囲でした。今のところは
なので本当に、本当に7.0、7.1メインクエストだったりロールクエだったりは残念でならないです。もうちょっと丁寧にお話を作れさえすれば・・・おそらくその時間がなかったんだろうなと思いますが
とりあえず個人的に7.3メインクエは楽しみになりました!期待しています!
Last edited by harakiritheforum; 03-29-2025 at 12:33 PM.
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他の人の割とポジティブな感想を持っていたのを眺めながら、私は何かどうもそこまでいい感じに思えなかったのをずっと言語化しようとしてたけど、どうしても無理そうなので、何か上手く言えないけど自分は微妙だったとだけ記しに来ました。
何とか1つだけ絞り出せたのは、何か全体的に突飛だった印象を受けたって事です。
まず7.2最初はヤシュトラとのリビングメモリーの探索あたりから始まって途中、7.1最後のスフェーン声のキャラとであうのかな?と思っていたので、その辺まるっと飛ばされた地点からスタートしたのが意外でもあり、残念でした。
実際探索させたら中だるみはしそうなんですが、次元跳躍を目指している彼女があの世界をどう見て、何を発見するか等、今後の鏡像世界への旅へどう繋がっていくか興味を持っていたので、一切の描写が無くされた事を非常に悲しく感じました。
カリュクスの登場も何の前触れもなくて急すぎるなと思いました。
以前であれば「一方その頃 魔導城」とかで、後ろ姿でボイスなしの誰かしらが何か意味深な事を喋ってて、それが次のパッチか次の次あたりで出てきて、あの時喋ってたのはこういう流れなんだねと、ちゃんと引きがあって続き物として楽しめるようになってたと思います。
そういう助走がまるでなかったので、7.2あたりではまだプリザベーションとは深く関わらず、復活スフェーン(シミュラント)との対決構造が続くのだろうと思っていました。
予想を裏切るってのは大事だと思いますが、何の脈絡もなくってのも唐突な感じがどこまでもぬぐい切れず、今回のカリュクスはこれだけの重要人物なのに、まるで予兆の無かった突然の誰これとしか思えない人物でした。
ソリューションナイン市民が死の恐怖を感じ始めてどうのこうのってのも、黒いレギュレーターが配布されてから徐々にどう変わってきたのか途中経過が描かれていなくて、機械兵の暴走と配布終了のアナウンスでスフェーンによって語られるところまで、スタートとゴールの2地点しか無かったので微妙に彼らの気持ちが分かるような分からないような感じで、物語に入り込み切れませんでした。
アルフィノ君とかがこういうところで政治力というか、色んな人と触れ合って意見を掬い上げてくるのが得意なはずなんですが、彼との近況報告の交し合いが全然なくて、そういうのが序盤にあったらどうだったかなとか考えています。
シミュラントの急な退場も「え、もう終わり?」って印象です。
どこまでいってもカリュクスがぽっと出なせいで、エターナルクイーンを倒されたのは彼にとって誤算だったのかどうかとか、どこかからプランの変更があったのかとか、何も分かりません。
アシエンさんたちが非常に人間臭い事に、ヒカセンが誰かを倒した後には「仕方ないじゃあこうするか」と語ってくれていたのと対照的です。
7.1の時に理王の話は評価するが、ソリューションナイン方面は話が続くので評価保留みたいな事を言いましたが、同様に今回の分もひと段落するまではいいとも悪いとも結論付ける事はしません。
けれども、もう少しディティールを頼むよってのだけは現状でも出せる意見として置いておきます。
どうやら討滅戦の絡むクロニクルクエストもないですし、7.3で終わるタイプでなく7.5までかかるようなので、これからも長い目で見守ります。
あとは、どこからどこまでが7.xで消化する話で、残りのどれがこれからの10年に向けた下積みなのかが今のところ分からないので、現状持ちうるリソースをどこまで消耗して話を畳むのか興味深いです。
7.2メインクエスト終えるまで完全に忘れていたんですが
ケテンラムって本当にメインクエストに絡む事なくこのままクレセントアイルなんですね
なんだったんですか7.0の看取るシーン
出てきた否定意見への意見ではなく、自分への関連補足ついでです。
7.2は完ぺきではないけど大概スルーできました。
どこをスルーしたかというと、例えば出だし、ポークシー治療の唐突さです。
アリゼーのセリフ「ポークシーを使った治療を施したところよ」が唐突すぎたと感じました。
雷属性についてのポークシーを使った治療は今回が初めてなのだから、
麻痺は体内が雷属性に偏っているせいと断定発言はしないで(←まるで既知の共通認識かのように聞こえるので)、
「強い麻痺は、体内エーテルが雷属性に偏っているせいだと考えた」
「これは、第一世界の旅立ちの宿の彼らが光属性に偏っていた状況と同じだと思った」という考察の過程が、まず必要だったのでは
そのうえで「治療を施した」ではなく、「ポークシーによる治療が有効かもしれないと思って、ふたりで相談して治療を試みた」
「そうしたら改善が見られた」「見立てはあってたみたい」「効果があって良かったわ」という感じのセリフだったほうが自然ですんなり受け入れられたなと。
ヤシュトラの、せっかく別世界に行ったのにあっさり感、これは7.1の問題ですが、Nanananami773さんと同じようなことは感じました。
そもそも7.1で最後にリビングメモリーに行くのは、ヤシュトラではなくクルルであったほうが良かったのではないかなと。
わざわざ「ヤシュトラに行かせる」なら行って帰ってでは「え?」になってしまうのは当然です。
結局、7.0と7.1で生まれた課題は、7.2にも絡んでしまっているんだなーというところかな。
行かせるキャラ、とどまらせるキャラを、ときどき大事なところでミスってる感が・・
鏡像世界ならヤシュトラだね!という感じで、行かせるキャラを先に決めているんでしょうけど、
尺の都合などで、キャラに合わせたストーリーを用意できないなら、ストーリーに合わせたキャラに変更しても良いのでは。
中途半端に雑に使われるよりもずっと良いので。
失礼な余談ですが、ミロスに関しては「ちゃんと7.0で正しく布石を置けてたんだ!」という、変な感想が出てきてしまいました笑
7.1のヤシュトラの扱いについて
ヤシュトラが調査のために鏡像世界に行くのだとしたら
ただ行って、色々と調べて、考察して、興味深いわねとか発言して、といった付け焼き刃からのスフェーン発見~でもダメだと思います
7.1、彼女が向こうに行ってからラストまで「何もなさ過ぎた」というのが唐突感の原因だと思います
何もなさ過ぎて、「スフェーンを発見する役回りのためだけに、ヤシュトラは向こうに行かされた」という感じが強いからです
向こうに行ってから間を置いて、何かしらの発見なり成果なりを以て原初世界にコンタクトを取る、くらいのシーンを
パッチ7.1の中盤あたりまでに仕込んでおかないと、ストーリーに行き当たりばったりに感が出てしまいます
そこまでを早めに仕込んでおいて、ヤシュトラが向こうの世界に行ったことに納得感を持たせてから
7.1ラストのあのシーンになっていれば、きっと唐突感も、ご都合主義感も出なかったのだと思いました
発見させるためだけの役回りなら、暁ではないシェール主導の調査でも良かったと思いますし
誰かを同行させるなら、向うの世界の経験者として、クルルに同行してもらえば何の問題もなかったと思います
Last edited by Emoo; 03-31-2025 at 06:22 PM. Reason: 訂正と追記
7.2、よかったですよ
ストーリーテンポの良さがとにかくよかったです
是非継続していただければと思いました
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7.xも話もここでいいんでしょうか。
そういえば感想書いてないやと思い、やって来ました。
7.2のメインストーリー、非常に楽しかったです。
自ヒカセンの活躍もそうですが、特にこう…細部の描写がうれしかったです。
ウクラマトが7.0スフェーンと真スフェーンを別人として尊重しているところとか、
グルージャも「ただそこにいる」だけでなく、僅かながらも出番というか役割があるところなどが特に良かったと思います(権限取り戻してるあたりのやつ)。
ウクラマトがトライヨラ移住に関しての説明している場面など、国の仕事もちゃんとしている描写があったのも嬉しかったですね。
7.3以降も楽しみにしています~。
スキップ予定でしたけど評判いいっぽく、嘘だろと思いながら渋々ちゃんと読み込んでプレイしてみたら6.0までのいつもの14で安心しました。
ほんとに7.0〜7.1はなんだったのか…
p.s.シン・スフェーンかなり好き。
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