
Originally Posted by
Rui0057
自分はサレージャがゾラージャの傅役なのだと思っていました。
この辺りの掘り下げは秘話でも良いので欲しいです。
もり役をやっていたかは分かりませんが、、、
サレージャは宮廷賢士。
20年ほど前にグルージャジャの指示で、賢者ガラフへの手紙を代書している。
⇒王宮では官僚的な立場にあった?
バクージャジャからは彼を「ブネワ(種族)の腰巾着」と呼んでいた。
⇒サレージャは20年前から黄金郷のことを知っていたから、自分の野望のためにゾラージャに取り入った?
というところまでは想像できますよね。
この20年間はゾラージャとどのような接点を持った人物だったのでしょうね。。
フラグ1)ゾラージャがグルージャジャの幻影に負けたとき、サレージャは「黄金郷にたどり着くのは、この私だ」と呟きました。
フラグ2)このセリフが重要なフラグなんだと言わんばかりに、クルルは「ゾラージャ王子のお付きの賢士……サレージャと言ったかしら。彼、『黄金郷にたどり着くのは、この私だ』と呟いていたわ。ゾラージャ王子ではなく、『この私』ね……。深い意味がなければいいのだけれど。」と、今後の展開を示唆するかのような発言をしています。
なので、秘話を待つまでもなく、サレージャがこのまま退場するわけが……まさか……拡張パッチで復活する……よね?!と期待しています笑
もしかしたら、サレージャの娘が何らかの事故で向うの世界に行ってしまい、その娘に会いたかったとか?そしてその娘こそ、グルージャの母親で、時空を超えたラブロマンス展開が……(ただの妄想です)