ウクラマトというキャラが嫌いというより、色々なちぐはぐさの発信源がウクラマトだったせいで、ウクラマトの名前が出がちというのはあるかも。

たぶん黄金ストーリーを作るの、相当大変だったとは思いますが、全体的にチグハグな感じというか、一本の「まとまったストーリー」として、いまだに消化できていない感覚はあります。バラバラななにかを無理やりつなげている感じというか。
話の流れの中で自然に「見せ場」があるのではなくて、「こういう見せ場を作る」という前提があって、その「見せ場」と「見せ場」をつなげるストーリーが後付けで作られたから、そこに注力をし過ぎて描写漏れがあったり、クエストが足りなかったり、流れのチグハグさを解消できてなかったりするのかな??と勘ぐってしまいます。

他の方が書かれてましたけど、確かにナミーカの話は際立ってました。他のエピソードには不連続性を感じることが多かったですが、ナミーカには本当にしっかりとした一本の流れが見えました。
あと、何故か描写等について批判多めと感じますが、、個人的にはカフキワのストーリー、流れも好きです。(唯一カフキワに消化不良を感じるとしたら、カフキワがなぜ死んだのかが触れられてない点かな。もしかしたら追加パッチで何か話が出てくるのかな?)


ところで、、批判的な人はともかく、好意的な人もなぜかウクラマトのことを「ラマチ」とは呼ばないですよね。謎