このスレッドは今のFF14には早すぎたのよ
あぁ 刻が見える
きっと
ヒストリーを若干いじったものを実装しました(ヒストリークリア時にNPCが長々説明するとか)
とか
〇〇を〇〇個持ってこいとか(しかもレイドダンジョンでレアPOPな〇〇の断片とか)
とか
「シンセイデハー見所満載のMAPに~~」というトンデモ返答が返ってくるか・・・
今だとちょっと難しいかなぁ
設定マニアの岩尾さんがまだいらしたらいろいろ仕込んでそうですけど・・・
このスレッドは今のFF14には早すぎたのよ
あぁ 刻が見える
きっと
ヒストリーを若干いじったものを実装しました(ヒストリークリア時にNPCが長々説明するとか)
とか
〇〇を〇〇個持ってこいとか(しかもレイドダンジョンでレアPOPな〇〇の断片とか)
とか
「シンセイデハー見所満載のMAPに~~」というトンデモ返答が返ってくるか・・・
今だとちょっと難しいかなぁ
設定マニアの岩尾さんがまだいらしたらいろいろ仕込んでそうですけど・・・
伝承とか設定とか大好きなのでこういうのは是非欲しいです。
知識が増えると、今まで気にもしなかった物に目がいったりと
世界の見方が変わって面白いと思います。
クラフターの場合は、製作物の歴史とか背景があるといいかなと。
どこでどんな人たちが使ってた・作ってた・食べてた 等。
製作した時点で情報が開示されるとかだと、知識好きな方は
いろんな物を作ってみたくなるんじゃないでしょうか。
好きでない方も当然いると思うので用語集とか、
前の投稿にあった図書館とか、そんな感じで
閲覧できるのがいいのかな。



このスレが再び日の目をみたことと、ついたイイネの多さに、
スレ立てした本人が一番驚いていますw
ウォーレンレポートでも、FF10の(記憶を留めて置く)スフィアでも。モンスター図鑑でも。
形式はどんな形でもいいんだと思うけど、
やっぱり、知識をコレクションする要素と、集めた知識を体系化して把握できるシステムって
需要があるんだなってことが改めて実感できました。
…というわけで、開発のみなさま、ぜひともご検討をお願いいたします!!
スレの海の底に沈んでいたこのスレを引っ張り上げてくれて、本当にありがとう。
このスレはお気に入りのスレだったので、とても嬉しいです。
…と、締めの言葉の様なコメントを書き込んでしまいましたが、引き続きディスカッションをw
Last edited by Alicia-Florence; 04-16-2012 at 11:10 PM.
ひとつ前の投稿だけだったら あまりにも何なので
一応世界観というかエオルゼアの知識を知るものはあることはありますね
3国にある(呪術士ギルド、幻術士ギルド、巴術士ギルド)古びた写本とか
3国でいろいろな種族について語ってくれるNPCとか
またサブクエストでもアマルジャの刃とかはアマルジャの生態系のようなものが分かりますし
さらわれた呪術士だとアマルジャの拷問方法が語られたりします
名前忘れましたが何かのクエでビアデットロックの語源も語られてましたし
私は設定好きなので結構覚えてますが
見た人、クエストやったことある人でもテキストベースでだらだらっと流れるので
覚えてない人も多いかもしれませんね
そうなると報酬で釣っても結局読まない人は読まないし
個人的にはハロウィンのクイズは好きだったんですが


ウォーレンレポート大好きっ子です。
すごくいい案だと思います。応援します。
最近実装された比較的これに近い方向性のものとして宿屋のイベント回想がありますが、
ムービーしか見れないのはちょっと残念でしたね。
綺麗なムービーを見て欲しいのは分かりますが(実際綺麗なんですが)前後のテキストもちゃんと読み直したいところです。



帝国の資料室に侵入したい。
スタッフの皆さんに感謝!^^
(・ω・)ノ
スレ見てるだけでわくわくしてきましたw
今は宿屋に「愛用の紀行録」もあるしそこで記録として読めたりなんかしたらおもしろいかもですねw
ハウジング実装されたらですが、本棚みたいなのあって最初は現在もある紀行録だけだけど
いろんな知識?を得ていったり、発見した分だけ本が増えて本棚がうまってくっていうのもいいかもしれないなと思いました
図書館と機能かぶっちゃいますが^^;
ハウジング内とかだったら身近で体感しやすいかなって思ったりしましたw



ギルドとかのポイントを貯めて、自宅本棚に置ける写本げっとですか?
そのうち、園芸でコウゾ・ミツマタ、パルプチップとか採集・伐採して、
木工と鍛治で輪転機作って(材木と金属素材は園芸と採掘ですね)、
板金と彫金とで版下製作、錬金で紙とインク(インクの素材は釣り師に任せて)作って…
マイ工房[グーテンベルグ]誕生。
そしてウルダハの上層を借り切って開催される同人誌即売会では
エレベータが人の重さで稼動不能になり、ボランティア警備隊が
入場制限を始める、と…
少しずつ完成してゆく「通史」、都市や陣営によって異なる「歴史観」、当事者と出会って補完されてゆく「真相」・・・
そういったものが楽しく振り返れる「ミュージアム」要素や、システムの提供するギミックで交換・共有できる要素と言うのは、とてもわくわくするアイデアですね!



知識を求める旅、いいですね!
この手のコンテンツで重要なのは、「読ませ方」だと思ってます。
現在のジャーナルなどは、なんというか、情報の確認?に特化している感じで、書物として
ゆったりと閲覧するには向いていない感じがしています。ログなんて読み飛ばし推奨。
国際対応のゲームであり、日本語ばかりに特化できないとは思いますが、知識コンテンツを
実現して貰えるのなら、是非、雰囲気をもたせた閲覧UIを実現して欲しいですねー。
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
|
|
Cookie Policy
This website uses cookies. If you do not wish us to set cookies on your device, please do not use the website. Please read the Square Enix cookies policy for more information. Your use of the website is also subject to the terms in the Square Enix website terms of use and privacy policy and by using the website you are accepting those terms. The Square Enix terms of use, privacy policy and cookies policy can also be found through links at the bottom of the page.

Reply With Quote





